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    <title>高さ &#8211; こもれびブログ</title>
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        <title>テレビ台（テレビボード）の正しい選び方を解説！お家に合ったテレビボードを選びましょう！！</title>
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        <pubDate>Tue, 05 Aug 2025 01:03:45 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
		<category><![CDATA[オプション]]></category>
		<category><![CDATA[サイズ]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[テレビボード]]></category>
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		<category><![CDATA[高さ]]></category>

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        <description><![CDATA[一日で一番長く目にする家具・家電は何でしょうか？ この質問に対して、多くの人の答えが「テレビ」になるのではないでしょうか。総務省の調査によりますと、若年層に関しては年々テレビの視聴時間はネット利用におされて短くなってきて [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-49" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/サムネイル-300x216.png" alt="テレビボード　コリーナ" width="300" height="216" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/サムネイル-300x216.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/サムネイル.png 337w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>一日で一番長く目にする家具・家電は何でしょうか？</p>
<p>この質問に対して、多くの人の答えが「テレビ」になるのではないでしょうか。総務省の調査によりますと、若年層に関しては年々テレビの視聴時間はネット利用におされて短くなってきていますが、それでも全年代の休日平均視聴時間は約3.2時間となっております。</p>
<p>※出典</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><a style="color: #0000ff;" href="http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h30/html/nd252510.html" target="_blank" rel="noopener">総務省へのリンクはこちら</a></span></p>
<p><span style="color: #000000;">そんな一日に長時間視聴する</span>テレビ。テレビを目にすると同時に、あまり気にしていないかもしれませんが、そのテレビを載せている「テレビボード」も目にしています。ですので、一日の中で一番目にする家具は「テレビ」と「テレビボード」と言っても過言ではありません。そんなテレビボードの事を皆さん侮ってはいないでしょうか。テレビを快適に見るために必要なテレビボード。そんなテレビボードには実は、正しい姿勢や、お部屋の雰囲気にまで影響があります。またレコーダやゲームの配線などを隠してくれる収納力もあります。ではどのようなテレビボードを選べばいいのでしょうか。テレビボードといってもサイズはもちろん、素材やデザインなど様々なものがあります。</p>
<p>今回は一日で一番目にする時間が多い家具、そんな実は大事な家具であるテレビボードの選び方についてご紹介していきたいと思います。</p>
<h2>テレビボードの選び方で外せない6ポイント</h2>
<p>テレビボードに関わらず、家具選びでは理想像を膨らませることが大切だと言われています。</p>
<p>「落ち着いた雰囲気の部屋にしたい」</p>
<p>「機能性でスタイリッシュな部屋にしたい」</p>
<p>など皆さん家具を買うときにはまず、どんな部屋にしたいかを思い描くのでないでしょうか。<br />
そして理想の部屋の実現のためには、抑えないといけないポイントがあるのも事実です。<br />
テレビボード選びで知らないと損する大切なポイントは以下の6つです。</p>
<p>・テレビボードの高さが体に負担がかからないか</p>
<p>・テレビの大きさに合っているか</p>
<p>・テレビボードが部屋の雰囲気に合っている</p>
<p>・テレビボードの収納や使いやすさチェック</p>
<p>・設置スペースへのサイズ感も重要</p>
<p>それでは一つずつ解説していきます。</p>
<h3>テレビボードの高さが体に負担がかからない</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-45" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/1-300x200.jpg" alt="身体への負担" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/1-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/1.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>これはかなり大切です。先ほどご紹介したとおり、一日平均3.5時間も見るテレビですから、その間、姿勢を悪く見続けると体にとても負担がかかってしまいます。<br />
ではどうすれば姿勢を悪くせずテレビを見ることができるのでしょうか。<br />
その手助けをしてくれるのがテレビボードの「高さ」や「設置距離」の調節です。</p>
<p>一般的に、テレビボードの高さは40cmほどが良いと言われています。これは、椅子に座ったときに、目線より少し下にテレビを設置できるからです。実際はソファーの有無や高さによって変わりますので、購入前に一度測ってみることをお勧めします。<br />
そして次が「設置距離」。こちらは ”テレビの画面の高さ×3倍” が好ましいとされています。設置距離を守ると、姿勢がよくなるだけでなく、綺麗にテレビを見ることができます。<br />
たとえば、32インチのテレビを買ったとすると、テレビの高さは40cmほどなので、40cm×3=1.2mほど離れるのが良いと言われています。<br />
ちなみに、32インチのテレビは、一人暮らしをする方が最も購入していると言われているサイズです。</p>
<p>ただしこれはフルハイビジョンのテレビに適した距離です。4Kテレビの場合は1.5倍の距離が適しているとされています。</p>
<p><strong>インチ別テレビの距離感簡易表</strong></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>インチ（型）</td>
<td>高さ(cm)</td>
<td>テレビまでの距離（cm）</td>
</tr>
<tr>
<td>19</td>
<td>約24cm</td>
<td>約70cm</td>
</tr>
<tr>
<td>24</td>
<td>約30cm</td>
<td>約90cm</td>
</tr>
<tr>
<td>32</td>
<td>約40cm</td>
<td>約120cm</td>
</tr>
<tr>
<td>37</td>
<td>約45cm</td>
<td>約140cm</td>
</tr>
<tr>
<td>40</td>
<td>約50cm</td>
<td>約150cm</td>
</tr>
<tr>
<td>43</td>
<td>約54cm</td>
<td>約160cm</td>
</tr>
<tr>
<td>45</td>
<td>約56cm</td>
<td>約170cm</td>
</tr>
<tr>
<td>48</td>
<td>約60cm</td>
<td>約180cm</td>
</tr>
<tr>
<td>50</td>
<td>約62cm</td>
<td>約190cm</td>
</tr>
<tr>
<td>55</td>
<td>約68cm</td>
<td>約210cm</td>
</tr>
<tr>
<td>58</td>
<td>約72cm</td>
<td>約220cm</td>
</tr>
<tr>
<td>60</td>
<td>約74cm</td>
<td>約225cm</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>お部屋の配置等もありますので、自分に合った最適な距離を探しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>「テレビの大きさに合っているか」</h3>
<p>2つ目の｢テレビの大きさに合っている｣かどうかというポイントについて説明します。見た目としては、テレビボードとテレビのシルエットが三角形になるといいと言われています。（図1）三角形のシルエットが好まれる理由は、テレビよりテレビボードが小さいと、安定感がなく、不格好に見えてしまうからです。</p>
<p>（図1）</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-46 alignnone" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/2-300x199.png" alt="テレビとテレビボードの三角形" width="500" height="331" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/2-300x199.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/2.png 560w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>安定感がないものを毎日目にしていると、なんとなくこちらまで不安になってしまうこともあるので、テレビのサイズよりも大きい、安定感のあるものを選びましょう。</p>
<p><strong><br />
インチ別テレビボードの幅簡易表</strong></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td><strong>インチ数</strong></td>
<td>テレビボードの幅</td>
<td><strong>インチ数</strong></td>
<td>テレビボードの幅</td>
</tr>
<tr>
<td><strong>19</strong></td>
<td>1ｍ</td>
<td><strong>50</strong></td>
<td>1.9ｍ</td>
</tr>
<tr>
<td><strong>24</strong></td>
<td>1.1ｍ</td>
<td><strong>55</strong></td>
<td>2.0ｍ</td>
</tr>
<tr>
<td><strong>32</strong></td>
<td>1.2ｍ</td>
<td><strong>58</strong></td>
<td>2.0ｍ以上</td>
</tr>
<tr>
<td><strong>37</strong></td>
<td>1.3ｍ</td>
<td><strong>60</strong></td>
<td>2.0ｍ以上</td>
</tr>
<tr>
<td><strong>40</strong></td>
<td>1,4ｍ</td>
<td><strong>65</strong></td>
<td>2.0ｍ以上</td>
</tr>
<tr>
<td><strong>43</strong></td>
<td>1.5ｍ</td>
<td><strong>70</strong></td>
<td>2.0ｍ以上</td>
</tr>
<tr>
<td><strong>45</strong></td>
<td>1.6ｍ</td>
<td><strong>75</strong></td>
<td>2.0ｍ以上</td>
</tr>
<tr>
<td><strong>48</strong></td>
<td>1.7ｍ</td>
<td><strong>80</strong></td>
<td>2.0ｍ以上</td>
</tr>
<tr>
<td><strong>49</strong></td>
<td>1.8ｍ</td>
<td><strong>100</strong></td>
<td>2.0ｍ以上</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>テレビの大きさ別のおすすめのテレビボードの大きさについては<a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=103"><span style="color: #00ccff;">こちら</span></a>をご覧下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>テレビボードが部屋の雰囲気に合っているか</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-47" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/3-300x242.jpg" alt="お部屋のデザイン" width="300" height="242" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/3-300x242.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/3.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>あなたはどのような雰囲気で部屋づくりをしていますか？</p>
<p>「カラフルで明るい雰囲気のお部屋」</p>
<p>「バーみたいに落ち着いた色と雰囲気のお部屋」</p>
<p>このように、人それぞれ部屋にはこだわりがありますよね。<br />
そのこだわりを壊さないためにも、部屋の雰囲気に合ったテレビボードの色や質感選びは大切です。<br />
ではお部屋ごとにあるテレビボードのデザインを簡単にご紹介します。</p>
<h3>テレビボードの収納のや使いやすさ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6366" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/タイトルなし-300x227.jpg" alt="選び方" width="300" height="227" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/タイトルなし-300x227.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/タイトルなし-768x580.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/タイトルなし.jpg 1001w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>毎日使用するテレビボードだからこそ、収納の使い勝手は快適な生活に直結する重要な要素です。DVDやブルーレイディスクをコレクションされている方は、特に収納性能に注目してみてください。オープン棚なら出し入れがスムーズですが、扉付きなら中身を隠してすっきりとした見た目を保てます。また、ブルーレイレコーダーやゲーム機器を持つご家庭では、AV機器の配置についても慎重に検討したいポイントです。機械の熱を逃がす通気性や、リモコンの赤外線が届きやすい位置関係、メンテナンス時のアクセスしやすさなど、実際の使用場面を想像しながら選びましょう。加えて、コード穴の有無や位置も設置後の見た目に大きく影響する要素といえるため、併せてチェックしてみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>テレビボードの安全性もチェック</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6368" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/dd-300x225.png" alt="テレビボード" width="300" height="225" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/dd-300x225.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/dd-768x575.png 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/dd.png 1006w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>小さなお子様やペットがいるご家庭の場合、安全性への配慮は必要不可欠です。テーブルコーナーが丸みを帯びたデザインなら、万が一ぶつかってしまった際のケガのリスクを軽減できます。また、重心が低く、安定感のある構造かどうかも重要なチェックポイントです。<br />
転倒防止金具への対応性も、地震対策として近年特に確認しておきたい項目の一つです。特に背の高いハイタイプを選ぶ際には、専用の固定金具が取り付け可能な設計になっているか、壁との固定方法はどのようなものか、事前に調べておくことで災害時の安全性を高められます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>設置スペースへのサイズ感も重要</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6369" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ss-300x226.png" alt="テレビボード" width="300" height="226" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ss-300x226.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ss-768x578.png 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ss.png 1000w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>お部屋の広さとテレビボードのサイズバランスは、空間の快適性を大きく左右する要素です。空間に対し、幅や奥行きがありすぎるモデルを選んでしまうと、狭苦しく感じてしまう恐れがあります。あらかじめ実際に設置する場所を測定しておき、十分な余裕を持たせたサイズ選びを心がけましょう。</p>
<p>また、コンセントの位置や数、インターネット接続に必要なLANケーブルの配線経路なども、綿密な計画が必要です。設置後に「線が届かない」「配線が見苦しくなった」といった問題が起こらないよう注意しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>選ぶ前に知っておきたいテレビボードの形状</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6372" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/タイトルなし-1-300x227.jpg" alt="テレビボード" width="300" height="227" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/タイトルなし-1-300x227.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/タイトルなし-1-768x580.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/タイトルなし-1.jpg 1001w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p><span style="font-weight: 400;">実際にテレビボードを選ぶ前に、知っておきたいのが形状タイプの違いです。お部屋の間取りや生活スタイル、収納ニーズに応じて、適した形状を選ぶことが満足度の高い買い物につながります。それぞれの特徴を理解して、あなたのライフスタイルにマッチする一台を見つけましょう。</span></p>
<p>ローボード</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6373" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/tete-300x224.png" alt="テレビボード" width="300" height="224" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/tete-300x224.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/tete.png 417w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p><span style="font-weight: 400;">コンパクトな高さが魅力のロータイプテレビボードは、現代の住環境に最適化されたデザインです。床座りスタイルでリラックスしながらテレビを楽しむ方や、ソファーに座って視る方にとって理想的な視線の高さを実現できます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">収納面においても実用性が高く、ブルーレイレコーダーやゲーム機といったAV機器はもちろん、リモコンや取扱説明書などの小物類もすっきりと整理整頓が可能です。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">低い設計により空間に開放感が生まれるため、ワンルームマンションや限られたスペースでも部屋全体を広々と見せられます。さらに、模様替えの際も移動しやすく、フレキシブルに対応できる点も見逃せません。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>壁面収納型テレビ台(ハイタイプテレビ台)</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6374" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/sssss-300x234.png" alt="テレビボード" width="300" height="234" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/sssss-300x234.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/sssss.png 552w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p><span style="font-weight: 400;">壁一面を有効活用できるタイプで、テレビボード本体に加えてキャビネットやデスク機能を組み合わせた多機能性が魅力です。収納力にも優れ、本やDVD、雑貨類まで幅広いアイテムをひとまとめに管理できます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">デスク機能を追加すれば、在宅ワークやオンライン会議にも活用でき、限られた住空間を最大限に活かせます。パーツの組み合わせパターンは無数にあるため、住む人の個性やニーズに合わせたカスタマイズを楽しんでみましょう。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>収納付きテレビ台(ハイタイプテレビ台)</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6375" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/pic_after_0-300x193.jpg" alt="テレビボード" width="300" height="193" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/pic_after_0-300x193.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/pic_after_0.jpg 674w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>基本のローボード機能に、上下左右の収納スペースを拡張したバランス型のテレビボードです。テレビ周辺を収納で囲むことで統一感のあるデザインを実現しつつ、見た目にもすっきりとした印象を与えます。<br />
豊富な収納容量により、増え続けるブルーレイコレクションや書籍、インテリア小物まで余裕を持って収納できるでしょう。また、適度な存在感により、空間全体のアクセントとしても機能します。収納力と使いやすさを両立したい方におすすめのタイプです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>壁掛けパネルセット付テレビ台</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6376" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/pic_after_0-1-300x193.jpg" alt="テレビボード" width="300" height="193" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/pic_after_0-1-300x193.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/pic_after_0-1.jpg 674w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p><span style="font-weight: 400;">地震や衝撃による転倒リスクを大幅に軽減する、安全性重視の設計が特徴的なタイプです。専用の固定バンドやネジで固定する仕様により、従来のテレビボード設置では避けられなかった転倒の危険性を減らせます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">テレビ本体よりも幅広の設計により、日常生活での接触による転倒事故も軽減可能です。小さなお子様がいるご家庭や、安全性を最優先に考えたい方にとって心強い選択肢といえるでしょう。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>部屋の雰囲気で選ぶテレビボードを紹介</h2>
<p>先ほど、テレビボードは部屋の雰囲気に合わせて選ぶことが大切とお伝えしました。そこで次に、お部屋ごとに、マッチするテレビボードのデザインを簡単にご紹介します。</p>
<p>〇シンプルなお部屋</p>
<p>こういったお部屋には「カラフル」などの主張が激しいデザインではなく、「モノトーン」などの落ち着いたデザインのテレビボードを選ぶとマッチするでしょう。</p>
<p>こもれび家具が製作しているテレビボードの多くは落ち着いたデザインをしているので、どの商品を選んでいただいてもシンプルなお部屋にマッチすることでしょう。</p>
<p>その中でも特にオススメしたいのが<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/gallery?series_id%5B0%5D=11">ASAシリーズ</a></span>です。</p>
<div id="attachment_626" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/gallery?series_id%5B0%5D=11"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-626" class="wp-image-626 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-2-300x122.png" alt="ASAシリーズ" width="300" height="122" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-2-300x122.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-2.png 661w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-626" class="wp-caption-text"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/gallery?series_id%5B0%5D=11"><span style="color: #00ccff;">ASAシリーズ</span></a></p></div>
<p>自然木を個性が感じられるシンプルで自然感溢れるシリーズになっています。また、天然木ツキ板を使用しているため、</p>
<p>視覚だけでなく、手触りでも木のぬくもりを感じられます。シンプルなお部屋にマッチすること間違いなしです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>〇北欧風のお部屋</p>
<p>IKEAなどが有名で昨今、人気が高い北欧家具。そういった家具で揃えているお部屋のテレビボードは、</p>
<p>木材などの素材の温かみを感じることができるデザインのテレビボードを選ぶとよいでしょう。</p>
<p>天然木の無垢材を使用しているこもれび家具のテレビボードは、北欧風の家具のお部屋にマッチすると思います。</p>
<p>そんな中でも特にオススメなのが<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/gallery?series_id%5B0%5D=7">Canelシリーズ</a><span style="color: #000000;">です。</span></span></p>
<div id="attachment_498" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/gallery?series_id%5B0%5D=7"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-498" class="wp-image-498 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-300x122.png" alt="Canelシリーズ" width="300" height="122" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-300x122.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv.png 661w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-498" class="wp-caption-text"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/gallery?series_id%5B0%5D=7"><span style="color: #00ccff;">Canelシリーズ</span></a></p></div>
<p>木の雰囲気を大胆に引き出したナチュラルで上品なシリーズです。</p>
<p>前板には天然木無垢を使用し、高級感あるデザインでお部屋を暖かくも上質な印象にしてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>〇カラフルなお部屋</p>
<p>カラフルで多くの色を使っているお部屋には白のテレビボードがおすすめです。お部屋の中に多くの色があるため、</p>
<p>長時間目にするテレビボードにまで色をつけてしまうと疲れてしまいます。</p>
<p>ただ黒や茶色などの色にするとテレビボードだけが浮いてしまうので白やクリーム色を選んでみましょう。</p>
<p>こもれび家具では天然木の無垢材を使用したテレビボードを製作していますが、カラフルなお部屋に合うような</p>
<p>テレビボードもございます。</p>
<p>おすすめなのが<a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/gallery?color_id%5B0%5D=3"><span style="color: #00ccff;">ホワイトオーク</span></a>を使用した<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/gallery?series_id%5B0%5D=8">Solidシリーズ</a></span>です。</p>
<div id="attachment_1972" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/8/pid/482"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-1972" class="wp-image-1972 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/pic_001-300x64.jpg" alt="Solidシリーズ　180TVローボード" width="300" height="64" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/pic_001-300x64.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/pic_001-768x164.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/pic_001.jpg 794w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-1972" class="wp-caption-text"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/8/pid/482"><span style="color: #00ccff;">Solidシリーズ_ホワイトオーク_180TVローボード</span></a></p></div>
<p>SOlidシリーズは、ルーバーを採用し和のテイストを取り入れたモダンなローボードです。</p>
<p>ホワイトオークを使用することにより、鮮やかさがプラスされていますが、木のぬくもりを感じる事ができます。</p>
<p>カラフルなお部屋に置いても全体を落ち着かせる役割をしてくれます。</p>
<p>このように、お部屋の雰囲気に大きな影響を与えるテレビボード。デザインを選ぶ際にはまず、自分の部屋の雰囲気を確認してみるのはいかがでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ナチュラルなお部屋</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6391" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/1683879_m-300x242.jpg" alt="ナチュラルの部屋" width="300" height="242" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/1683879_m-300x242.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/1683879_m-1024x826.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/1683879_m-768x619.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/1683879_m-1536x1238.jpg 1536w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/1683879_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>観葉植物をたくさん配置したナチュラルテイストのお部屋には、木材の自然な風合いを活かしたテレビボードがよくマッチします。<br />
植物の緑と相性の良い天然木を素材とした製品を選ぶことで、より一体感のある心地よい空間づくりが可能になるでしょう。特に木目が美しく表現された無垢材や突板仕様のテレビボードは、ナチュラルなインテリアの核となる存在感を発揮してくれます。</p>
<p>こもれび家具には、天然木の特性を生かしたテレビボードも豊富に揃っています。中でもナチュラルなお部屋におすすめしたいのが「Alegreアレーグリシリーズ」です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/10/cid/52">Alegreアレーグリシリーズ</a></strong></p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/10/cid/52"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-6392 size-full" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/pic_mv.png" alt="テレビボード" width="713" height="312" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/pic_mv.png 713w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/pic_mv-300x131.png 300w" sizes="auto, (max-width: 713px) 100vw, 713px" /></a></p>
<p>天然木突板を使用し、木材本来の美しい表情を1点ごとに楽しめる趣き深いシリーズとなっています。シンプルながらも天然木の風合いが際立つデザインで、ガラス扉にはブロンズガラスを採用することで、スタイリッシュな印象も併せ持っています。<br />
6つの豊富なカラーバリエーションから、お部屋の植物や家具との調和を考えて選択できることも魅力的な特徴の一つでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>無機質なお部屋（※打ちっぱなしイメージ）</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6393" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/24869317_m-225x300.jpg" alt="無機質なお部屋" width="225" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/24869317_m-225x300.jpg 225w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/24869317_m-768x1024.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/24869317_m-1152x1536.jpg 1152w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/24869317_m.jpg 1440w" sizes="auto, (max-width: 225px) 100vw, 225px" /></p>
<p>コンクリート打ちっぱなしの壁面や、スチール、ガラスといった無機質な素材を基調としたお部屋には、シャープなラインと洗練されたデザインのテレビボードが最適です。<br />
石目調の素材を取り入れた製品や、モダンな色合いを持つテレビボードを選ぶことで、空間にさらなる統一感とクールさを生み出せます。機能性と美しさを両立させた、都市的な洗練されたインテリア空間の完成につながるでしょう。</p>
<p>そんな無機質でクールな空間には、こもれび家具の「Areiaアレイアシリーズ」が特におすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/196">Areiaアレイアシリーズ</a></p>
<h3><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/196"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-6394 size-full" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/pic_kv.png" alt="テレビボード" width="714" height="312" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/pic_kv.png 714w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/pic_kv-300x131.png 300w" sizes="auto, (max-width: 714px) 100vw, 714px" /></a></h3>
<p>コンクリート調の扉材をアクセントとして採用した、個性的でありながらシンプルな美しさを持つシリーズです。天然木無垢材・突板と石目調素材の組み合わせが、モダンで洗練された印象を演出します。<br />
オークダーク×ネイビー、オークナチュラル×グレー、オークホワイト×ホワイトという3つの配色パターンから、お部屋の雰囲気に合わせて選択可能です。収納力も充実しており、フラップアップ式の上部扉やソフトクローズ式引き出しなど、機能面でも優れた仕様を備えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ヴィンテージ風なお部屋</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-6395 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/26105813_m-300x225.jpg" alt="ヴィンテージのお部屋 " width="300" height="225" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/26105813_m-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/26105813_m-1024x768.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/26105813_m-768x576.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/26105813_m-1536x1152.jpg 1536w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/26105813_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>革のソファーやアンティークな小物で統一されたヴィンテージスタイルのお部屋には、深みのある色合いと重厚な質感を持つテレビボードが調和します。<br />
ダークトーンの木材を使用した製品や、年月を経た家具が持つような風格のあるデザインを選ぶことがポイントです。木材の経年変化による味わい深さや、クラシカルな雰囲気を演出できる素材感を重視したテレビボード選びが重要になってきます。</p>
<p>ヴィンテージテイストのお部屋におすすめする、こもれび家具の商品は「Lampejoランページョシリーズ」です。</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/240"><strong>Lampejoランページョシリーズ</strong></a></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-6396" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/pic_kv-1.png" alt="テレビボード" width="714" height="312" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/pic_kv-1.png 714w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/pic_kv-1-300x131.png 300w" sizes="auto, (max-width: 714px) 100vw, 714px" /><br />
天然無垢材を前面扉に贅沢に使用した、シンプルながらも上品で存在感のあるローボードシリーズです。特にウォールナット材やオークダーク、オークブラック等の深みのある色味が、ヴィンテージ家具が持つ重厚感と見事に調和します。<br />
脚付きのスタイリッシュなデザインでありながら、無垢材の持つ自然な風合いが時間とともに変化していく様子も楽しめることから、アンティーク愛好家にも高く評価されています。7色の豊富なカラーバリエーションの中から、既存の家具や革製品との色合わせを考え選んでみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>TVサイズに合わせたテレビボードのサイズ</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-6400 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/テレビボード-300x226.png" alt="テレビボードの選び" width="300" height="226" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/テレビボード-300x226.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/テレビボード-768x578.png 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/テレビボード.png 1005w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p><span style="font-weight: 400;">テレビボードのサイズ選びでは、見た目のバランスと安全性を考慮し、テレビより一回り大きなテレビボードを選ぶのがポイントです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">メジャーなテレビサイズといえば、32インチ、40インチ、50インチ、60インチ等です。テレビサイズごとのおすすめ商品も含め、以下で詳しくご紹介していきます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>32インチのテレビに合うテレビボード</h3>
<p>32インチテレビの横幅は約71cmとなっており、ワンルームや1LDKのお部屋でよく選ばれているサイズです。このサイズのテレビには、幅110cm前後のテレビボードがちょうど良いバランスとなります。<br />
32インチのテレビには、以下のような商品がおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/9/pid/503">無垢テレビボード（ローボード）Colina コリーナ ウォールナット</a></strong></p>
<div id="attachment_6397" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-6397" class="wp-image-6397 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/tere-300x227.jpg" alt="colina" width="300" height="227" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/tere-300x227.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/tere-768x580.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/tere.jpg 997w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /><p id="caption-attachment-6397" class="wp-caption-text">画像はイメージです。</p></div>
<p>天然木の美しい木目が特徴的なウォールナット材を使用したテレビボードです。落ち着いた色合いがどんなお部屋にもマッチし、高級感のある仕上がりになっています。<br />
シンプルなデザインながらも存在感があり、幅90cm/奥行41cm/高さ39.5cmで、32インチのテレビとのバランスも抜群です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/10/pid/4390">天然木テレビボード（ローボード）Alegre アレーグリ オークホワイト</a></strong></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-6398 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/タイトルなa-300x235.jpg" alt="" width="300" height="235" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/タイトルなa-300x235.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/タイトルなa.jpg 511w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
明るいオークホワイトカラーが印象的なテレビボードです。北欧風のインテリアにもよく合う優しい色味で、お部屋全体を明るく見せてくれる効果が期待できます。<br />
幅90cm/奥行45cm/高さ64cmのサイズ感に、三段の引き出しとすりガラスの収納棚もあり、DVDやゲーム機器などもすっきりと整理できるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/230/pid/2654"><strong>天然木テレビボード（ローボード）Beira ベイラ ウォールナット</strong></a></p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/230/pid/2654"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-6399 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/terebibo-do-296x300.png" alt="テレビボード" width="296" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/terebibo-do-296x300.png 296w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/terebibo-do.png 405w" sizes="auto, (max-width: 296px) 100vw, 296px" /></a><br />
モダンなデザインが魅力のウォールナット材のテレビボードです。無駄のないシンプルな造りながら、細部にまでこだわった美しい仕上がりとなっています。<br />
幅110cmの大きめサイズで、32インチのテレビを置いても安定感があり、長く愛用していただけるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><b>40インチのテレビに合うテレビボード</b></h3>
<p>40インチのテレビは横幅約88.5cmで、人気のあるサイズの一つです。このサイズのテレビには、幅120〜150cm程度のテレビボードが適しています。40インチクラスになると、テレビ自体の存在感も増してくるため、テレビボードもそれに見合った安定感のあるものを選ぶことが大切になります。また、周辺機器も多くなりがちですので、収納面も考慮して選びましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/10/pid/4371">天然木テレビボード（ローボード）Alegre アレーグリ オークホワイト</a></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-6401" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ｗｗｗ.png" alt="" width="549" height="234" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ｗｗｗ.png 549w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ｗｗｗ-300x128.png 300w" sizes="auto, (max-width: 549px) 100vw, 549px" /><br />
32インチでご紹介したAlegreシリーズの大きめサイズです。幅140cmと40インチのテレビにもぴったりのサイズ感で、収納力も申し分ありません。<br />
天然木の風合いとオークホワイトの色合いが優しくマッチし、リビングを温かみのある空間に演出してくれるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/10/pid/672">天然木テレビボード（ローボード）Alegre アレーグリ オークナチュラル</a></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-6402" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ｐ.png" alt="テレビボード" width="634" height="334" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ｐ.png 634w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ｐ-300x158.png 300w" sizes="auto, (max-width: 634px) 100vw, 634px" /><br />
同じAlegreシリーズのオークナチュラルカラーです。自然な木の色合いを活かしたデザインで、どんなインテリアスタイルにもなじみやすいのが特徴です。<br />
オークホワイトカラーと同じく幅140cmのため、40インチのテレビとのサイズバランスも絶妙で、お部屋全体に統一感を生み出してくれます。</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/12/pid/1670">無垢テレビボード（ローボード）Granada グラナーダ ウォールナット</a></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-6403" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ｑｑ.png" alt="テレビボード" width="519" height="378" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ｑｑ.png 519w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ｑｑ-300x218.png 300w" sizes="auto, (max-width: 519px) 100vw, 519px" /><br />
重厚感のあるウォールナット材を使用したGranadaシリーズの商品です。40インチの大きめテレビにも負けない幅140cm/奥行41cm/高さ34cmの存在感を持ちながら、スリットデザインの前板が上品な印象を与えてくれます。<br />
左がフラップダウン扉、右が引き出しになっており、収納時もスムーズです。機能性とデザイン性、どちらも妥協したくない方におすすめします</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>50インチのテレビに合うテレビボード</h3>
<p>50インチのテレビは横幅約111cmと大型で、リビングの主役となるサイズです。このサイズのテレビには、幅150cm以上、理想的には180〜200cm程度のテレビボードを合わせることをおすすめします。</p>
<p>大型テレビになると、テレビボードの選択がお部屋の印象を大きく左右することになります。安定感があり、なおかつデザイン性の高いものを選ぶことで、リビング全体が洗練された空間になるでしょう。<br />
50インチのテレビにぴったりの商品をご紹介します。</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/8/pid/496">無垢テレビボード（ローボード）Solid ソリド ブラックチェリー</a></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-6404" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ｘ.png" alt="テレビボード" width="628" height="188" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ｘ.png 628w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ｘ-300x90.png 300w" sizes="auto, (max-width: 628px) 100vw, 628px" /><br />
高級材であるブラックチェリーを贅沢に使用したSolidシリーズです。時間の経過とともに深みを増していく美しい色変化も楽しめます。<br />
50インチの大型テレビにも十分対応できる200cmの幅と安定性を備えており、リビングの格を一段階上げてくれる存在になるでしょう。</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/8/pid/4130">無垢テレビボード（ローボード）Solid ソリド ウォールナット</a></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-6405" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ｓｓｓｓｓｓ.jpg" alt="テレビボード" width="650" height="204" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ｓｓｓｓｓｓ.jpg 650w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/ｓｓｓｓｓｓ-300x94.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 650px) 100vw, 650px" /><br />
同じ幅200cmのSolidシリーズのウォールナット材バージョンです。深い茶色の美しい木目が特徴で、モダンからクラシックまで幅広いインテリアスタイルにマッチします。<br />
ブラックチェリーカラーを含め、柔らかな曲線で仕立てたデザインになっており、大型テレビを設置しても圧迫感を感じさせません。</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/9/pid/1455">無垢テレビボード（ローボード）Colina コリーナ オークダーク</a></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-6406" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/テレビボー℃.png" alt="テレビボード" width="565" height="407" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/テレビボー℃.png 565w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/12/テレビボー℃-300x216.png 300w" sizes="auto, (max-width: 565px) 100vw, 565px" /><br />
オークダークの落ち着いた色合いが印象的なColinaシリーズです。50インチの大画面テレビとのバランスを考えて設計されたこだわりの190cm幅で、リビング全体に重厚感と高級感をもたらしてくれます。<br />
引き出し上部にブルーレイデッキ、奥にコード類を束ねて置けるスペースがあり、大型テレビに付随する機器類もすっきりと収納できるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>至上最高のテレビボードにするための<span lang="EN-US">+α</span></h2>
<p>さて、ここまででテレビボード選びの基本は抑えられたと思います。</p>
<p>でも、どうせ買うなら大切に使い続けたくないですか？少しでもこだわることによって、より一層大切に使うようになるし、満足度の高い買い物になります。</p>
<p>ですが、あれこれこだわったらお金がすごくかかってしまいます。そこで以下の3つの中で1つだけでもこだわってみてください。予算オーバーせずに満足のいくお買い物ができるはずです。</p>
<p>・高級感</p>
<p>・統一感</p>
<p>・機能性</p>
<p>どれにこだわりたいかは、自分が絶対に外せないというポイントから考えると良いでしょう。<br />
ここでは、予算に気を遣いながらも、自分史上最高のテレビボードにするためのポイントについて詳しくお伝えしていきたいと思います。</p>
<h3>〇【こだわり:強】高級感</h3>
<p>まずは高級感の出し方について説明させていただきます。<br />
ラグジュアリーな空間にいると癒され、少しの優越感にも浸ることができてしまいますし、こだわりが強い方には特におすすめです。<br />
高級感を出す際には、色と質感にこだわると良いです。なぜなら、色が明るすぎたり、質感がなかったりするだけで、安っぽく見えてしまうことが多いからです。<br />
無垢材などを使用した、木を感じることができるテレビボードなどがオススメです。</p>
<h3>〇【こだわり:中】統一感</h3>
<p>次に説明するこだわりポイントは 「統一感」です。<br />
統一感は私たちに安心感を与えてくれます。<br />
これは、「一貫性の原理」と言われているもので、人間には、なるべく行動に一貫性を持たせようとする働きがあることが実験で認められています。食後の歯磨きや洋服の選び方などが挙げられます。<br />
なんてことない日常の動作にも、一貫性の原理が関わっています。<br />
なので、よりリラックスできるようにするためにも、統一感を揃えてあげると良いのです。</p>
<p>さて、実際に統一感を出す方法ですが、下記の３つに気を付けてみましょう。</p>
<p>・テーマカラーに合わせる</p>
<p>・材質を揃える</p>
<p>・サイズ感</p>
<p>「テーマカラーってなに？」と思う方もいると思うのですが、テーマカラーというのは、部屋の印象を1番左右するものです。具体的にはカーテンやソファー、テレビボードの色です。<br />
アクセントになるような色にすると、さらに見栄えが良くなります。<br />
そして次にこだわるべきは「材質」です。これは具体例をあげたほうがわかりやすいと思うのですが、壁や床などが全体的にプラスチックの部屋なのに、机だけ本格的な木材でできた机だと、どれほど高級感のある机でも浮いてしまいます。</p>
<p>なので、家具を揃えるときはなるべく同じ素材に揃えるなどして、ちぐはぐにならないようにしましょう。<br />
最後に「サイズ感」ですが、これには統一感とバランスが重要になります。<br />
まずは「テレビとテレビボードのサイズ感」です。先述したとおり三角形のシルエットになるようにすればいいのですが、具体的なサイズをご紹介します。<br />
図2はリビングなどに置くのに最適な42インチのテレビです。それに対してテレビボードの横幅は何センチかわかりますか？</p>
<p>図2</p>
<div id="attachment_48" style="width: 510px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/8/pid/135"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-48" class="wp-image-48" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/4-300x156.jpg" alt="テレビボード　ソリド" width="500" height="259" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/4-300x156.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/4-768x399.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/4.jpg 794w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></a><p id="caption-attachment-48" class="wp-caption-text"><span style="color: #0000ff;">Solidシリーズ　150TVローボード＋壁掛けパネルセット</span></p></div>
<p>このテレビボードの横幅が約150㎝となっております。42インチのテレビ画面の横幅が約92㎝のためテレビの横幅の約1.6倍の大きさになるテレビボードがきれいな三角形のシルエットを作る目安にしてください。<br />
テレビのインチとテレビボードの比率が分かれば、後はお部屋に合ったサイズのテレビを選べばいいだけです。テレビの高さ×3の最適な距離が取れるテレビを選びましょう。<br />
これら３つの事を意識すればお部屋に統一感が生まれ、お部屋でより快適にくつろげるようになるでしょう。</p>
<h3>【こだわり:弱】機能性</h3>
<p>ここまではデザインのこだわりが強い人向けに説明をしてきましたが、</p>
<p>「デザインも当然大事だが、使いやすさも重視したい」</p>
<p>「部屋に物が多いのでたくさん収納機能がついているものがいい」</p>
<p>などをお考えの方も多いのではないでしょうか<br />
そんな ”機能性” の高さを大切にする人のテレビボード選びのヒントをご紹介します。</p>
<p>機能性を重視する上で大切にしたいのが、収納力と耐久性です。いくら物がいっぱい入っても、壊れやすかったり、素材が変形してしまえば意味がないので、耐久性は特に大切にしましょう。無垢材などを使用した家具は、多少お値段が張りますが、その分一生モノです。また高級なテレビボードがお部屋にあると、それ一つで雰囲気が変わります。値段が安いものもいいですが、予算に余裕がある方は無垢材を使用した高級テレビボードにしてみませんか。</p>
<p>収納力が高いテレビボードの利点は、レコーダやゲームなどはもちろんCDやDVD、ゲームなども一緒にしまうことができるのでとても便利です。また配線が出ているとお部屋にあまりいい印象を与えません。配線をきれいに裏側に隠すための穴などが空いたテレビボードがとても便利でおすすめです。テレビの周りにしまいたいものがとっても多いという方には壁面収納がおすすめです。抜群の収納力でお部屋がスッキリしますよ。</p>
<h2><b>部屋の雰囲気や広さにぴったりのテレビボードを選ぼう</b></h2>
<p>最後までお読みいただきありがとうございます。テレビボードはテレビを置く目立たない家具ではなく、かなりの役割を持った家具です。安いものから高いものまで種類が多いテレビボードですが、ご自身のお部屋や雰囲気や広さに合ったものを買うのが一番です。この記事がテレビボード選びの手助けになれば幸いです。</p>
<p>テレビボードをお探しの方は是非一度お問い合わせください。こもれび家具ならセミオーダーですのであなたにピッタリのテレビボードを製造致します。もちろん穴あけなどのオプションにも対応しております。</p>
<p><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/">こもれび家具</a></span></p>
<p><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/mailform/inquiry/input">お問い合わせ</a></span></p>
]]></content:encoded>
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        <title>ちゃぶ台は高さが大切！家族でも一人暮らしでも使える便利なちゃぶ台の選び方</title>
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        <pubDate>Tue, 21 Feb 2023 23:53:17 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[家具の疑問]]></category>
		<category><![CDATA[Imatinシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ウォールナット]]></category>
		<category><![CDATA[ちゃぶ台]]></category>
		<category><![CDATA[ホワイト]]></category>
		<category><![CDATA[ホワイトオーク]]></category>
		<category><![CDATA[一人暮らし]]></category>
		<category><![CDATA[収納]]></category>
		<category><![CDATA[天板]]></category>
		<category><![CDATA[高さ]]></category>

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        <description><![CDATA[一人暮らしのセンターテーブルや、子どものちょっとしたテーブル、趣味用の作業台としてちゃぶ台を検討する人が増えています。 ちゃぶ台というと昔ながらの日本の座卓で少しダサいという方もいらっしゃいますが、折り畳み収納が可能で、 [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6027" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/02/族でも一人暮らしでも使える便利なちゃぶ台-300x300.jpg" alt="家族でも一人暮らしでも使える便利なちゃぶ台" width="300" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/02/族でも一人暮らしでも使える便利なちゃぶ台-300x300.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/02/族でも一人暮らしでも使える便利なちゃぶ台-150x150.jpg 150w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/02/族でも一人暮らしでも使える便利なちゃぶ台-768x768.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/02/族でも一人暮らしでも使える便利なちゃぶ台.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>一人暮らしのセンターテーブルや、子どものちょっとしたテーブル、趣味用の作業台としてちゃぶ台を検討する人が増えています。</p>
<p>ちゃぶ台というと昔ながらの日本の座卓で少しダサいという方もいらっしゃいますが、折り畳み収納が可能で、お部屋を選ばないちゃぶ台は、使い勝手がいい家具なんですよ。</p>
<p>しかし、座って使うことが多いちゃぶ台は、高さをきちんと考えて選ばないと「使いにくい」につながってしまいます。</p>
<p>ここでは、ちゃぶ台選びのポイントと使い勝手のいい高さについてご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>一人暮らしにも家族にも便利なちゃぶ台</strong></h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3458" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/kominkaGFVS3807_TP_V-300x200.jpg" alt="和室" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/kominkaGFVS3807_TP_V-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/kominkaGFVS3807_TP_V-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/kominkaGFVS3807_TP_V-1024x682.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/kominkaGFVS3807_TP_V.jpg 1600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ちゃぶ台というと反射的に「和風のお部屋にしか合わなさそう」「他のインテリアとの相性が悪いかも」と感じてしまう人もいると思いますが、</p>
<p>ちゃぶ台は言い換えると「木製円形ローテーブル」です。呼び方を変えるだけで、ちょっとおしゃれな感じがしますよね。</p>
<p>昔のアニメや戦後間もない頃のドラマ、映画に出てくる頻度が多いせいで、「ちゃぶ台＝和室」「ちゃぶ台＝家族で使う」というイメージがついてしまっていますが、</p>
<p>家族にも1人暮らしにも合う万能ローテーブルなんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>センターテーブルとしておしゃれに利用できる</strong></h3>
<p>コンパクトサイズのちゃぶ台は、ちょっとした作業をするときの作業台や、子どもと2人の内緒のおやつのテーブルとして使えます。</p>
<p>ワンルームで一人暮らしの人は、センターテーブルとしても利用できますよ。</p>
<p>ちゃぶ台というと木製でカラーバリエーションも少ないイメージがありますが、ブランドによってはパステルカラーのちゃぶ台もあります。</p>
<p>また、ちゃぶ台は折り畳み可能なものが多いのも特徴です。折り畳み可能なちゃぶ台なら、必要なときにだけ出して、他はしまっておいても大丈夫。</p>
<p>普段使っているテーブルと雰囲気が違うもので買っておくと、ちょっとしたイベントのときにお部屋の雰囲気を変えるのにも役立ちます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>座って使うちゃぶ台は高さが本当に大切</strong></h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3459" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/sophia-baboolal-z-Res7dZD5E-unsplash-300x214.jpg" alt="ちゃぶ台" width="300" height="214" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/sophia-baboolal-z-Res7dZD5E-unsplash-300x214.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/sophia-baboolal-z-Res7dZD5E-unsplash-768x549.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/sophia-baboolal-z-Res7dZD5E-unsplash-1024x731.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ちゃぶ台は、チェアとセットで使うのが定石のダイニングテーブルと違って、座って使います。</p>
<p>ローテーブルを正座やあぐらをかいた状態で気持ちよく使うなら、テーブルの高さが重要になってきます。</p>
<p>というのも、ちゃぶ台を含めたローテーブルは使用するシーンによって最適な高さが変わってくるのです。</p>
<p>ちゃぶ台を使用するシーンは、主にこの３つになると思うのですが</p>
<p>・床に座って使用する</p>
<p>・座椅子とセットで使用する</p>
<p>・ソファーの前に置いて使用する</p>
<p>３パターンそれぞれの最適な高さは、10cmから20cmの差があります。</p>
<p>「それくらいなら多少ずれていてもいいでしょう」と思う人もいるかもしれませんが、定規を持ってきて測ってみてください。</p>
<p>文字で見ると「たった10cm」ですが、定規で高さを見るとけっこうな差だと感じるはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>テーブルの天板までの高さが数センチ違うとどんな不便がある？</strong></h3>
<p>テーブルの天板までの高さが数センチ違うだけでこんな不便が生じます。</p>
<p>床から天板までの高さが適正な高さより数センチ高いと、テーブルの奥の方に置いてあるものが取りにくくなります。</p>
<p>腕の位置が高くなってしまうので、テーブルの手間にあるものであっても腕をあげる体勢になり、腕に負担がかかります。</p>
<p>逆に、床から天板までの高さが適正な高さよりも低いと、何をするにも前のめりになってしまいます。</p>
<p>テーブルを利用するとき常に猫背のような体勢になってしまうので、姿勢も悪く、首や肩が凝りそうです。</p>
<p>ダイニングテーブルにチェアを合わせる場合は、テーブルの天板とチェアの座面の高さが合わなくても数cm程度の差なら、</p>
<p>チェアの脚の底部に貼る市販の調整シートを使えば簡単に調整できます。</p>
<p>しかし、主に座って使うちゃぶ台の場合はそうはいきません。最初に高さを合わせておくのが大切になってくるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>ちゃぶ台の高さの選び方</strong></h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3462" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/christian-kaindl-xnUQO2DwXOo-unsplash-300x200.jpg" alt="定規" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/christian-kaindl-xnUQO2DwXOo-unsplash-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/christian-kaindl-xnUQO2DwXOo-unsplash-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/christian-kaindl-xnUQO2DwXOo-unsplash-1024x683.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>一般的に、座卓として利用するローテーブルの高さは30cmから40cmのものを選ぶと間違いがないといわれていますが、</p>
<p>せっかく購入するなら自分にフィットするものが欲しいですよね。自分の使い方にあった高さのちゃぶ台の選び方をご紹介します。</p>
<p>先ほど、ちゃぶ台を使用するシーンとしてこちらの３パターンをご紹介しました。</p>
<p>・床に座って使用する</p>
<p>・座椅子とセットで使用する</p>
<p>・ソファーの前に置いて使用する</p>
<p>どのパターンであっても、身長に0.2をかけた数値が使いやすい高さといわれています。</p>
<p>身長163cmの人の場合は、163cm <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/15.0.3/72x72/2716.png" alt="✖" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎ 0.2 = 32.6cm です。</p>
<p>また、座高を基準にし、座高 ÷3 – 2cm でも使いやすい高さの目安がでます。</p>
<p>座高が85cmの人の場合は、85cm ÷ 3 – 2cm = 26cm です。</p>
<p>最近は、身体測定や健康診断で座高を計らなくなったので、身長の計算式で目安を求めた方が簡単かもしれませんね。</p>
<p>ただし、他の人よりも座高が高い自覚がある方は、座高の計算式を参考にした方がしっくりくるちゃぶ台を選びやすいと思います。</p>
<p>「計算するのは面倒」「身長も座高も計測していないのでわからない」という人のために、３パターンそれぞれの目安をご案内します。計算式と併せて参考にしてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>・床に座って使用する</strong></p>
<p>床に座って使用する場合は、33cmから38cmがおすすめです。高い場合はクッションや座布団である程度調整がききます。</p>
<p>40cm以上になると背の低いお子様が使いにくくなる可能性が高いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>・座椅子とセットで使用する</strong></p>
<p>座椅子とセットで使用する場合は、床に座る場合よりも少し高めの35cmから40cmがおすすめです。座椅子の高さにもよるので、座椅子とセットで選ぶといいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ソファーの前に置いて使用する</strong></p>
<p>ソファーの前に置いて使用する場合は、33cmから40cmがおすすめです。こちらも座椅子と同じくソファーの高さによって変わってきます。</p>
<p>ソファー側はソファーに座って、空いている一面は床にクッションという場合は、どちらのパターンを優先して使うかによって選ぶといいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>ちゃぶ台を選ぶときのポイント</strong></h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3463" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/micheile-henderson-NuYB_I4wXFM-unsplash-300x200.jpg" alt="カタログ" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/micheile-henderson-NuYB_I4wXFM-unsplash-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/micheile-henderson-NuYB_I4wXFM-unsplash-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/micheile-henderson-NuYB_I4wXFM-unsplash-1024x683.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ちゃぶ台選びの際、高さ以外にも気をつけておきたいポイントがあります。</p>
<p>・使用人数</p>
<p>・使用場所</p>
<p>・折り畳み収納可能かどうか</p>
<p>・収納機能のあり・なし</p>
<p>使用人数と使用場所は、ちゃぶ台の大きさを選ぶ際に関係してきますし、折り畳み収納が可能かどうかは、日頃のお掃除のやりやすさやちゃぶ台が不要になった際の収納に関わってきます。</p>
<p>また、ちゃぶ台自身に引き出しがついているものは、テレビのリモコンやスマホの充電器などを収納でき便利です。</p>
<p>購入した後で「こんな機能がついているちゃぶ台があるなら、そっちが良かった」とならないためにも、一度チェックしておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>こもれび家具のちゃぶ台を紹介</strong></h2>
<p>こもれび家具で取り扱っているちゃぶ台をご紹介します。</p>
<p>こもれび家具のちゃぶ台（卓袱台）シリーズは、Imatinシリーズです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>Imatinシリーズ</strong></h3>
<p>[komorebi-series]sid:186[/komorebi-series]</p>
<p>Imatinシリーズは、木材・カラーを4素材・4色から選べるちゃぶ台シリーズです。</p>
<p>選べる木材は、深みのある濃い茶色が高級感を出すウォールナット材、やわらかい色調のクリーム色が特徴のホワイトオーク材、</p>
<p>カントリー調の家具での使用頻度が高いパイン材、ナチュラルテイストで北欧系の家具と合わせやすいアッシュ材の4種類。</p>
<p>カラーはそれぞれ濃い茶色からホワイトに近いクリーム色があり、どのカラーを選んでも自然な木の模様を楽しめます。</p>
<p>高さはどのスタイルで使っても使い勝手のいい33cmで固定。幅と奥行きが80cmのものと90cmのものがあります。</p>
<p>折り畳みタイプの円形のちゃぶ台は、どんなお部屋にも合いやすく、使い勝手がいいですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>まとめ</strong></h2>
<p>ちゃぶ台の選び方とちゃぶ台に最適な高さの計算方法をご紹介しました。</p>
<p>ちゃぶ台は、座って使うシーンが多いので、高さを間違えると一気に使いにくくなってしまいます。</p>
<p>座布団やクッションである程度カバーできますが、できるだけ使ってストレスを感じないような高さのものを購入しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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        <item>
        <title>家のテレビは何インチ？テレビサイズ別のおすすめのテレビボードの大きさを一人暮らし、新婚、ファミリー別に紹介！</title>
        <link>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=103</link>
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        <pubDate>Wed, 14 Dec 2022 01:08:55 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
		<category><![CDATA[オプション]]></category>
		<category><![CDATA[キャビネット]]></category>
		<category><![CDATA[コーナータイプ]]></category>
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		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
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		<category><![CDATA[ファミリー向け]]></category>
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		<category><![CDATA[収納]]></category>
		<category><![CDATA[壁掛け]]></category>
		<category><![CDATA[大きさ]]></category>
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		<category><![CDATA[高さ]]></category>

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        <description><![CDATA[テレビボードは大型の物から、コンパクトなデザインの物まで様々です。最近ではその多様性のあるデザインからテレビボードとしてだけではなく、おしゃれなインテリアとしての役割も果たしています。しかしテレビの大きさによってテレビボ [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-110" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/5-300x225.jpg" alt="テレビ台とソファー" width="500" height="375" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/5-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/5-768x576.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/5-1024x768.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>テレビボードは大型の物から、コンパクトなデザインの物まで様々です。最近ではその多様性のあるデザインからテレビボードとしてだけではなく、おしゃれなインテリアとしての役割も果たしています。しかしテレビの大きさによってテレビボードの大きさをどれくらいの物にすればいいか、何を基準に選べばいいか分からないという方も多いでしょう。そういった方に今回はテレビボードのサイズの選び方を詳しく紹介できたらと思います。</p>
<h2>一人一人の環境にあったテレビボードを選ぶこと</h2>
<p>テレビボードのおすすめサイズは使用するテレビやご利用いただく環境によって違います。<br />
今現在ご利用されているテレビによってテレビボードも合うサイズ、合わないサイズがあります。また、椅子に座って見る事が多い方や、床に座って見る方など人によってテレビの見方も様々です。そして、テレビの大きさが変われば、その部屋の大きさも人によって違うでしょう。テレビボードを選ぶ際は、自分の環境に適した物を選ぶことが重要になります。では実際にどのような点に注意してテレビボードのサイズを選べばいいのでしょうか。</p>
<h2>テレビボードのサイズ選び正しい４つのステップ</h2>
<p>まずはテレビボードを選ぶ際に大切なことは４つあります。</p>
<p>「テレビとテレビボードのサイズを合わせる」</p>
<p>「目線に合うテレビボードの高さを選ぶ」</p>
<p>「お部屋に合ったテレビボードを選ぶ」</p>
<p>「自分が希望する収納機能があるかで選ぶ」</p>
<p>どれも当たり前の事だとは思っていませんか？でもこれらの簡単な事柄を意識しないとテレビボード選びは必ず失敗してしまうと言っても過言ではありません。ではそれぞれにどのような意味があるのかを詳しく解説していきます。</p>
<h3>テレビとテレビボードのサイズを合わせる</h3>
<p>テレビボードのサイズは、テレビを置いた際に三角形に見えるように配置することが大切です。テレビの画面の大きさに対して約1.6倍の大きさのテレビボードを選ぶときれいな三角形を作ることができます。これは1:1.6が黄金比とされており、安定的で美しい比率とされているからです、モナ・リザの顔やAppleのロゴにも適用されており、テレビとテレビボードにもこれが適用されます。この黄金比どおりに三角形に見えるバランスを保つことで、見栄えが良くなりテレビ本体の安定性も増します。また余っている左右のスペースにスピーカなどの小物を置くこともできます。以下の表を参考にテレビボードの横幅のサイズをお選びください。</p>
<table style="height: 535px;" width="500">
<tbody>
<tr>
<td width="70"><strong>インチ数</strong></td>
<td width="129">テレビボードの幅</td>
<td width="128"><strong>インチ数</strong></td>
<td width="128">テレビボードの幅</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>19</strong></td>
<td width="129">1ｍ～</td>
<td width="128"><strong>50</strong></td>
<td width="128">1.5ｍ～</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>24</strong></td>
<td width="129">1.1ｍ～</td>
<td width="128"><strong>55</strong></td>
<td width="128">1.6ｍ～</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>32</strong></td>
<td width="129">1.1ｍ～</td>
<td width="128"><strong>58</strong></td>
<td width="128">1.7ｍ～</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>37</strong></td>
<td width="129">1.2ｍ～</td>
<td width="128"><strong>60</strong></td>
<td width="128">1.7ｍ～</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>40</strong></td>
<td width="129">1,3ｍ～</td>
<td width="128"><strong>65</strong></td>
<td width="128">1.8ｍ～</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>43</strong></td>
<td width="129">1.4ｍ～</td>
<td width="128"><strong>70</strong></td>
<td width="128">1.9ｍ～</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>45</strong></td>
<td width="129">1.4ｍ～</td>
<td width="128"><strong>75</strong></td>
<td width="128">2.0ｍ以上</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>48</strong></td>
<td width="129">1.5ｍ～</td>
<td width="128"><strong>80</strong></td>
<td width="128">2.0ｍ以上</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>49</strong></td>
<td width="129">1.5ｍ～</td>
<td width="128"><strong>100</strong></td>
<td width="128">2.0ｍ以上</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここで言うテレビボードの横幅は、正面から見た時の幅のことです。仮に32インチのテレビをご利用されている場合は、テレビボードの幅が約1.2ｍの物をお選びいただくのが適切なサイズになります。<br />
もし、ご利用されているテレビに対して小さいサイズのテレビボードを選んでしまうと、安定性が低くなり重量に耐えられない場合があります。大型のテレビに対して小型のテレビボードを選ぶ事は転倒やテレビボードの歪みの原因にもなり危険ですので注意して下さい。</p>
<h3>目線に合うテレビボードの高さを選ぶ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-109 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/4-1-300x199.jpg" alt="テレビを観ている人" width="300" height="199" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/4-1-300x199.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/4-1-768x511.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/4-1-1024x681.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>次に重要になるのは、目線に合う高さのテレビボードを選ぶことです。テレビボードの高さが適切でないと、目線が合わず疲れも貯まりやすくなってしまいます。床で見るのか、椅子に座って見るのかによって適切な高さは変わるので、視聴環境に合わせた高さのテレビボードを選びましょう。</p>
<p>具体的には</p>
<ul>
<li>床で見る場合は、テレビボードの高さが30㎝以内</li>
<li>椅子で見る場合は、テレビボードの高さが30～50㎝</li>
<li>椅子に座って2ｍ以上離れて見る場合はテレビボードの高さが50㎝以上</li>
</ul>
<p>これらがある程度の基準になり、おすすめの選び方です。</p>
<p>床で視聴する場合は、当然目線も低くなるのでテレビを見上げる事にならないように、テレビボードの高さは低めの30㎝以内の物がおすすめです。目線を長時間高く上げていると肩こりや目の負担の原因にもなります。また体への負担を減らすためにも床で視聴される場合は30㎝以下の物を選ぶと良いでしょう。</p>
<p>椅子で座ってご覧になる場合は、30㎝～50㎝の高さ物が最適なテレビボードのサイズになります。<br />
床に座る場合と違い椅子に座って視聴すると目線にある程度の高さでますので、低すぎるとテレビを見下げてしまうことになるので注意が必要です。おそらくこの椅子に座っての視聴が一番多くの方がされているのではないでしょうか。お使いの椅子の高さによっても変わりますので、テレビボードを購入する前に実際に椅子の高さを測ってみる事をオススメします。</p>
<p>最後に2ｍ以上離れてテレビをご覧になる場合は、50㎝以上の物がおすすめです。2m離れてテレビを見るのは実は想像以上に遠めの距離感です。そして2m離れて視聴するテレビは、50インチくらいのかなり大型になると思われますのでテレビボードもそれなりの大きさが必要です。また、テレビボードの高さが低いとテーブルの影に隠れてしまうなど見づらさの原因になります。ですので、2ｍ以上離れてご視聴される場合は少し高めに感じる50㎝以上の高さの大きめのテレボードがおすすめです。</p>
<h3>お部屋に合ったテレビとテレビボードを選ぶ</h3>
<p>皆さんがお持ちのテレビの大きさがバラバラなように、皆さんがお住まいのお部屋の広さもバラバラだと思います。ですので、お部屋の広さに合った物を選ぶこともとても大切です。お部屋の広さに合わせることで、デットスペースを減らし部屋のスペースを有効活用することができ、より快適にテレビを視聴することもできます。それぞれのお部屋に合わせたおすすめテレビボードのタイプは以下の通りです。</p>
<ul>
<li>一人暮らし：コーナー型</li>
<li>新婚など2人以上：壁掛け</li>
<li>ファミリー層：ローボードタイプ</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>一人暮らしにおすすめのテレビボードは、コーナー型のコンパクトなデザインの物です。コーナー型テレ台は、部屋の角などに設置できる三角形の形をしており、スペースの限られたワンルームなどでも、部屋の角のデットスペースを有効活用する事ができます。しかしコーナー型にはデメリットもあります。お部屋のレイアウトによっては、テレビを斜めから見る事になる点や奥行きは普通のテレビボードよりも深くなってしまう点があります。また大型のテレビなどは対応していないモデルが多く、逆にかなりのスペースを取ってしまいます。</p>
<div id="attachment_106" style="width: 510px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-106" class="wp-image-106" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/1-1-300x257.jpg" alt="コーナー型テレビ台" width="500" height="428" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/1-1-300x257.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/1-1.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><p id="caption-attachment-106" class="wp-caption-text">一人暮らしのお部屋でオススメのコーナータイプのテレビボード</p></div>
<p>一人暮らしの方におすすめのテレビ本体のテレビボードのサイズの目安は以下の通りになります。</p>
<table style="height: 724px;" width="500">
<tbody>
<tr>
<td width="197">お部屋の広さ</td>
<td width="197">テレビのサイズ目安</td>
<td width="197">テレボードの大きさ</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">4畳半</td>
<td width="197">19インチ</td>
<td width="197">幅1ｍ</p>
<p>高さ30㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">５畳</td>
<td width="197">24～32インチ</td>
<td width="197">幅1ｍ～1,2ｍ</p>
<p>高さ30～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">６畳</td>
<td width="197">24～32インチ</td>
<td width="197">幅1ｍ～1,2ｍ</p>
<p>高さ30～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">７畳</td>
<td width="197">32～37インチ</td>
<td width="197">幅1,3～1,4ｍ</p>
<p>高さ30～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">８畳</td>
<td width="197">40～45インチ</td>
<td width="197">幅1,4～1,5ｍ</p>
<p>高さ35～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">10畳</td>
<td width="197">45～49インチ</td>
<td width="197">幅1,4～1,5ｍ</p>
<p>高さ35～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">10畳以上</td>
<td width="197">50インチ</td>
<td width="197">幅1.9ｍ</p>
<p>高さ35㎝以上</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>次に、2人暮らしにおすすめなのは、壁掛け型のタイプのテレビボードです。2人暮らしの場合は、ソファーや椅子に座って視聴される方も多いかと思います。そんな場合は、場所を取らないデザインでかつ高さのある壁掛け型のテレボードがおすすめです。この手のタイプは高さをある程度調整することができるので自分が一番見やすいと思う高さを選ぶ事ができます。地震などのもしもの際に転倒の危険がないというメリットもあります。しかし壁掛け方のみ購入してしまうと収納機能がほぼないので、レコーダーやゲーム機を置くことができません。壁掛けタイプにする際は、キャビネットやサイドボードなど収納機能があるものとセットで購入する事をオススメします。</p>
<div id="attachment_108" style="width: 510px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-108" class="wp-image-108" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/3-1-300x242.jpg" alt="テレビボード壁掛けタイプ" width="500" height="403" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/3-1-300x242.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/3-1.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><p id="caption-attachment-108" class="wp-caption-text">二人暮らし以上のお部屋でオススメの壁掛けタイプのテレビボード</p></div>
<p>最後にファミリー層におすすめのテレビボードは、ローボードタイプの横幅の広いタイプの物です。リビングに置くテレビはお家の中で一番大きいサイズになると思います。それに見合ったサイズのローボードタイプのテレボードは、スペースが必要な反面収納量が多いので、お子様のゲームや家族で見る映画DVDなど様々な物を収納可能です。長期的に使えるデザインの物が多いので、家族が増える場合にも安心して使い続けることができるでしょう。ただ大きいものはそれなりの重量を伴う事になるので、お掃除がしにくい点やレコーダーやテレビを買い替えた時にセットするのに手間がかかってしまうデメリットもあります。</p>
<div id="attachment_124" style="width: 510px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-124" class="wp-image-124" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/pic_lindo-300x200.png" alt="テレビ台　ローボード" width="500" height="334" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/pic_lindo-300x200.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/pic_lindo.png 358w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><p id="caption-attachment-124" class="wp-caption-text"><span style="color: #808080;">ファミリー層のお部屋でオススメのローボードタイプのテレビボード</span></p></div>
<p>ファミリー向そして新婚のお客様にも、おすすめのテレボードの大きさは以下の通りです。</p>
<p>（お部屋の広さはテレビを視聴するお部屋の大きさです）</p>
<table style="height: 557px;" width="500">
<tbody>
<tr>
<td width="148">お部屋の広さ</td>
<td width="148">テレビの目安</td>
<td width="148">テレボードの大きさ</td>
</tr>
<tr>
<td width="148">7～8畳</td>
<td width="148">32～37インチ</td>
<td width="148">幅1,3～1,4ｍ</p>
<p>高さ30～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="148">8畳</td>
<td width="148">40～45インチ</td>
<td width="148">幅1,4～1,5ｍ</p>
<p>高さ30～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="148">10畳</td>
<td width="148">45～49インチ</td>
<td width="148">幅1,6～1,7ｍ</p>
<p>高さ30～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="148">10畳～12畳</td>
<td width="148">50インチ</td>
<td width="148">幅1.9ｍ</p>
<p>高さ35㎝以上</td>
</tr>
<tr>
<td width="148">12畳～14畳</td>
<td width="148">50～60インチ</td>
<td width="148">幅2.0～2.2ｍ</p>
<p>高さ35㎝以上</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<h3>希望する機能や収納量を反映する</h3>
<p>希望する機能や収納を反映するのも大切です。テレビボードにはレコーダーやゲーム機、DVDなどを収納する役割もあります。それらをテレビ付近に設置する事をお考えの方は収納機能が高いテレビボードを選びましょう。収納機能が低いテレビボードを選んでしまうと、テレビの近くに置けなくなり、配線をしまう事ができずコードが丸見えになり見栄えも悪くなってしまいます。コードがきれいに片付けられているとお部屋の印象も変わりますので意識してみてください。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>いかがだったでしょうか。</p>
<p>ここまで書いてきた通り、テレボードのサイズには様々な種類があるため、環境に合わせた選び方が大切になります。また希望する収納量を考慮するのも大切な点といえます。また、ここに書いている大きさなどはあくまでも目安なので、実際にテレビボードを購入する際には自分が見やすいと感じる距離や高さを前もって調べておくことをオススメします。</p>
<p>こもれび家具ではお客様の要望に合わせた大きさにできるセミオーダーでテレビボードを販売しております。また、配線のための穴あけオプション等も幅広く対応しているので気になることがございましたらお気軽に下記フォームからご相談下さい。</p>
<h2></h2>
<p><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/">こもれび家具</a></span></p>
<p><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/mailform/inquiry/input" target="_blank" rel="noopener">お問い合わせ</a></span></p>
]]></content:encoded>
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    <thumb>https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/5-150x150.jpg</thumb>
        </item>
        <item>
        <title>テレビボード選びって難しい…そんなあなたに理想の一品が見つかるテレビボード選びを紹介します！</title>
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        <pubDate>Fri, 17 Jun 2022 06:00:17 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
		<category><![CDATA[新製品・新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[ガラス扉]]></category>
		<category><![CDATA[テレビボード]]></category>
		<category><![CDATA[フラップ扉]]></category>
		<category><![CDATA[ルーバー扉]]></category>
		<category><![CDATA[収納]]></category>
		<category><![CDATA[幅]]></category>
		<category><![CDATA[引き戸]]></category>
		<category><![CDATA[引出し]]></category>
		<category><![CDATA[選び方]]></category>
		<category><![CDATA[高さ]]></category>

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        <description><![CDATA[こんにちは！ &#160; こもれび家具のサヅカです。 &#160; 今回はテレビボードの理想の選び方について 紹介していきたいとおもいます。 &#160; 1.幅選び テレビボードの幅が三角形に見えるサイズが理想になり [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こもれび家具のサヅカです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回はテレビボードの理想の選び方について</p>
<p>紹介していきたいとおもいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>1.</strong><strong>幅選び</strong></h3>
<p>テレビボードの幅が三角形に見えるサイズが理想になります！</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5146" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/ソリド　テレビ付き-300x226.jpg" alt="三角形" width="300" height="226" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/ソリド　テレビ付き-300x226.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/ソリド　テレビ付き-768x580.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/ソリド　テレビ付き.jpg 857w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>テレビボードに関しては、テレビよりも幅が大きいものを選ぶと</p>
<p>バランスが良く見えます。</p>
<p>上画像のようにテレビとテレビボードが三角形を作る配置になると</p>
<p>安定間が生まれ、バランスの悪さや不安定さを解消できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5147" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/ソリド　左右10cm-300x196.jpg" alt="左右10cm" width="300" height="196" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/ソリド　左右10cm-300x196.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/ソリド　左右10cm-768x503.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/ソリド　左右10cm.jpg 794w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>お部屋のスペースを圧迫したくないなら</p>
<p>テレビの左右は約10cmあけるとよいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5148" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/ソリド　左右30cm-300x190.jpg" alt="左右３０cm" width="300" height="190" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/ソリド　左右30cm-300x190.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/ソリド　左右30cm-768x487.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/ソリド　左右30cm-1024x649.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/ソリド　左右30cm.jpg 1352w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>収納も兼ねたいならテレビの左右は約30cm空けるとよいです。</p>
<p>テレビの左右に小物をディスプレイすることもできます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テレビボードに対してテレビが大きい場合は、テレビボードの横に</p>
<p>キャビネットやサイドボードなどを配置すると、バランスが良く</p>
<p>見えることも多いですよ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>2.</strong><strong>高さ選び</strong></h3>
<p>テレビの中心を見た時に少し目線が下がるくらいの高さが理想になります！</p>
<p>人の自然な目線は大体10～15度下を向いているといわれています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【床に座ってテレビを見る】</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">高さの目安<strong>「～40cm」</strong></span></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5143" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/～40㎝-300x209.jpg" alt="～40㎝" width="300" height="209" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/～40㎝-300x209.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/～40㎝.jpg 455w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【ソファに座ってテレビを見る】</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">高さの目安<strong>「40cm～60cm」</strong></span></p>
<p>※ソファの座面高：約45cm</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-5144" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/40㎝～60cm-300x231.jpg" alt="40㎝～60cm" width="340" height="262" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/40㎝～60cm-300x231.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/40㎝～60cm.jpg 483w" sizes="auto, (max-width: 340px) 100vw, 340px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【チェアーに座ってテレビを見る】</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">高さの目安<strong>「60cm～」</strong></span></p>
<p>※チェアーの座面高：約50cm</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-5145" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/60-300x201.jpg" alt="60cm～" width="352" height="236" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/60-300x201.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/60.jpg 513w" sizes="auto, (max-width: 352px) 100vw, 352px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上の高さが高さの目安になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>3.</strong><strong>収納選び</strong></h3>
<p>ライフスタイルに合わせた収納が理想になります！</p>
<p>自分にあった収納力のあるものを選びましょう。</p>
<p>収納の仕様は５種類あります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 14pt;">・引出し</span></strong></p>
<p>大きく引き出すと奥に入っているものも探しやすく、</p>
<p>出し入れもしやすくなっています。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-5141" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊引出-300x221.jpg" alt="引出し" width="326" height="240" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊引出-300x221.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊引出-768x565.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊引出-1024x753.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 326px) 100vw, 326px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 14pt;">・フラップ扉</span></strong></p>
<p>広い範囲に開くので物の出し入れがしやすくなっています。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-5139" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊フラップ-300x177.jpg" alt="フラップ扉" width="368" height="217" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊フラップ-300x177.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊フラップ-768x454.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊フラップ-1024x605.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 368px) 100vw, 368px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 14pt;">・引き戸</span></strong></p>
<p>収納の中身を一度見渡すことができ、</p>
<p>出し入れもしやすくなっています。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-5142" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊開き戸-300x150.jpg" alt="開き戸" width="388" height="194" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊開き戸-300x150.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊開き戸-768x383.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊開き戸-1024x511.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 388px) 100vw, 388px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 14pt;">・ガラス扉</span></strong></p>
<p>特徴：赤外線を通すのでリモコン操作ができます。</p>
<p>ガラスならではの透明感があります。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-5138" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊ガラス-300x173.jpg" alt="ガラス" width="362" height="209" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊ガラス-300x173.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊ガラス-768x443.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊ガラス-1024x591.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 362px) 100vw, 362px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 14pt;">・ルーバー扉</span></strong></p>
<p>収納物を隠しながら換気効果もあります！</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-5140" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊ルーバー-300x180.jpg" alt="ルーバー" width="380" height="228" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊ルーバー-300x180.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊ルーバー-768x461.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/06/＊ルーバー-1024x615.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 380px) 100vw, 380px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>幅、高さ、収納テレビボードにも組み合わせが</p>
<p>いろいろなものがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テレビボードを変えてみるだけでも</p>
<p>お部屋の雰囲気はガラッと変わります！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分のライフスタイルに合わせたテレビボード選びで理想の</p>
<p>お部屋を作ってみてください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サヅカ</p>
]]></content:encoded>
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