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    <title>ローボード &#8211; こもれびブログ</title>
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        <title>テレビ台（テレビボード）とローボードの違いは？選び方のポイントとおすすめ商品4選</title>
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        <pubDate>Mon, 16 Oct 2023 02:32:01 +0000</pubDate>
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        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
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                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6053" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/03/テレビ台（テレビボード）とローボードの違い-300x300.jpg" alt="テレビ台（テレビボード）とローボードの違い" width="300" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/03/テレビ台（テレビボード）とローボードの違い-300x300.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/03/テレビ台（テレビボード）とローボードの違い-150x150.jpg 150w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/03/テレビ台（テレビボード）とローボードの違い-768x768.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/03/テレビ台（テレビボード）とローボードの違い.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>テレビを設置するにあたって欠かせないのがテレビボード。</p>
<p>高さや収納性、幅などさまざまなタイプがあり、どれを選んだらいいのか迷いますよね。</p>
<p>今回ご紹介するのは、テレビボードの中でもローボードタイプです。</p>
<p>ローボードタイプのテレビボードの特徴や選び方のポイントを解説していきます。</p>
<p>加えておすすめしたいローボードタイプのテレビボードもご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>テレビボードは大きく3つのタイプに分けられる</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6157" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/スクリーンショット-2023-10-16-111452-300x64.png" alt="テレビボードの形状" width="300" height="64" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/スクリーンショット-2023-10-16-111452-300x64.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/スクリーンショット-2023-10-16-111452.png 471w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>テレビボードは以下の3つのタイプに大別されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・ローボードタイプ</p>
<p>・ハイボードタイプ</p>
<p>・壁面収納タイプ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それぞれサイズ感や特徴が異なるため、どのタイプを選ぶかによって部屋の雰囲気を大きく左右させることになります。そのため、自分の好みやライフスタイルから適切なタイプを選ぶことが大切です。</p>
<p>ここでは、この3つのタイプからテレビボードとして選ばれることが多い「ローボードタイプ」について詳しく取り上げてみました。なお、テレビボードをはじめリビングボードやAVボードなど家具の高さが低い家具を総称して「ローボード」と呼んでいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ローボードの用途別の使い方</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5420" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/スリット-150-WN-300x82.jpg" alt="スリット 150 WN" width="300" height="82" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/スリット-150-WN-300x82.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/スリット-150-WN.jpg 441w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ここではローボードの用途別に、以下の3つのタイプをご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・テレビボード</p>
<p>・AVボード</p>
<p>・リビングボード</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず、一般的にテレビボードとして販売されているローボードであれば、AV機器の配置や配線の処理ができるように工夫されているケースが多く見受けられます。そのため、テレビを配置するためのローボードを探しているのであれば「テレビボード」として販売されている商品を選ぶとよいでしょう。</p>
<p>次に、AVボードはDVDレコーダーや家庭用ゲーム機などの収納スペースがあるのが特徴です。収納スペースに入れたまま配線が可能であり、わざわざ使用する際に出し入れする必要がありません。</p>
<p>最後にリビングボードですが、ほかの2つと違って特定の用途はないものの、リビングで使用するさまざまなものを収納するのに適しています。収納部分の仕切りが自由に可動できるものもあり、収納するものに合わせて対応可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ローボードのメリット</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-1006" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/778f27a01d43e385f50d8b3f83767490_m-300x225.jpg" alt="メリット" width="300" height="225" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/778f27a01d43e385f50d8b3f83767490_m-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/778f27a01d43e385f50d8b3f83767490_m-768x576.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/778f27a01d43e385f50d8b3f83767490_m-1024x768.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/778f27a01d43e385f50d8b3f83767490_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ローボードのメリットには、主に以下の3つがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>圧迫感がなく部屋が広く感じる</h3>
<p>背が低いことから部屋の中を圧迫することなく、部屋を広く感じさせることができます。また、ローボードを配置する際は周辺の家具も背の低いものを配置することで、天井までの余白が多くなり、空間に広がりを出せるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>床やソファーに座りながらでも目や肩が疲れない</h3>
<p>ローボードは背が低いため、床やソファーに座りながらテレビを見ても目や肩が疲れにくいといったメリットがあります。また、ローボードであればモノを出し入れする際もわざわざ立ち上がる必要がなく、リビングで使用するにあたって使い勝手がよいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>地震による家具の転倒が軽減できる</h3>
<p>特に小さな子どもがいる家庭では災害時の家具の転倒は非常に危険であり、なにかと対策を講じなければならないでしょう。その点、ローボードであれば地震などが生じた際であっても転倒の恐れが低く、安心といえます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ローボードのデメリット</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-985" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/0093258f15788bcabedd4bb30e9d62d7_m-300x225.jpg" alt="デメリット" width="300" height="225" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/0093258f15788bcabedd4bb30e9d62d7_m-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/0093258f15788bcabedd4bb30e9d62d7_m-768x576.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/0093258f15788bcabedd4bb30e9d62d7_m-1024x768.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/0093258f15788bcabedd4bb30e9d62d7_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ローボードにはメリットがある一方で、以下のようなデメリットもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>収納できるスペースが限られている</h3>
<p>背が高い棚と比べると、ローボードは収納できるスペースが限られてしまいます。テレビやAV機器だけでなく、リビングで使用する他のものも収納したいと考えている場合、ローボードだけで収納をまかなうことは難しいでしょう。収納量がどのくらいになるのか把握したうえで、適切なものを選ぶことが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>出し入れがしにくく足腰に負担が生じる</h3>
<p>ローボードは立ち上がる必要がない一方で、低い位置で物の出し入れを行う必要があります。そのため、人によっては足腰に負担を感じやすいほか、ダイニングチェアのような高い椅子とあわせて使おうと考えている場合には不向きでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>子供にいたずらされやすい</h3>
<p>ローボードは背が低く子どもでも扱いやすい一方で、AV機器などをいたずらされてしまうリスクが生じます。破損や損傷のリスクを低減するためにも、収納部分の扉にチャイルドロックを付けて固定しておくなどの対策を講じることが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>テレビボードとしてローボードを選ぶポイント</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-856" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/5c9de76ceb6e04f575d0422d00ecac3c_m-300x200.jpg" alt="ポイント" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/5c9de76ceb6e04f575d0422d00ecac3c_m-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/5c9de76ceb6e04f575d0422d00ecac3c_m-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/5c9de76ceb6e04f575d0422d00ecac3c_m-1024x683.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/5c9de76ceb6e04f575d0422d00ecac3c_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ここでは、テレビボードとしてローボードを選ぶ際に意識したいポイントを４つ、紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>テレビより幅が広いタイプがおすすめ</h3>
<p>ローボードタイプのテレビボードを選ぶ際は、テレビの幅よりもローボードの幅が広いものを選ぶのがおすすめです。安定感や見た目のバランスを考慮すると、テレビの左右に10～30cmほどの余裕があるとよいでしょう。</p>
<p>ギリギリのサイズを購入してしまうと、ゆくゆくテレビを買い替える際、同等サイズかそれよりも小さいサイズを選ばなくてはなりません。大きめのテレビボードを選んでおくことで、買い換え時のサイズ変更に対応できます。</p>
<p>一方で、テレビとテレビボードの横幅が同じ幅であれば、設置や機能的には問題ありません。安定感やテレビの買い替えなどを考慮したうえで、好みに合わせて選ぶとよいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>テレビを見るときの目線で高さを決める</h3>
<p>快適にテレビをみるためには、目線を下向きにするほうが目や肩が疲れにくいといわれています。基本的には、ソファーなどの鑑賞位置からテレビの中央をみたときに、少し下向きになるような位置にテレビを設置するのがおすすめです。</p>
<p>高さの目安として、床に座ってテレビを見ることが多いなら40㎝以下の高さのテレビボードを、椅子やソファーに座ってテレビを見るなら40㎝以上の高さのテレビボードを選ぶとよいでしょう。</p>
<h3></h3>
<h3>AV機器の設置や配線の処理</h3>
<p>DVDレコーダーなどのAV機器を持っている場合は、スペースが十分であるか、配線の処理がうまくいくかも確認しましょう。AV機器の大きさ（幅や奥行き）はメーカーや機種によって差があるため、設置スペースのサイズを確認をしておく必要があります。</p>
<p>また、配線の処理については背板の有無や背板に配線処理のための穴があるかどうかをチェックしておくと安心です。商品によっては背板があるにもかかわらず、配線がかさばってしまい、AV機器を設置するスペース（特に奥行き）が不足してしまうケースも見受けられます。</p>
<p>こうしたことから、AV機器を設置するために必要なスペースを把握するほか、配線の処理を考慮したうえでテレビボードを選ぶことが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>扉や引き出しの開け閉めをするためのスペースの確保</h3>
<p>扉や引き出しがついているテレビボードの場合、開け閉めのためのスペースを確保する必要があります。他の家具との距離が近い場合には、しっかり開けることができず、不便を感じてしまうかもしれません。そのため、設置場所を決める際は、扉や引き出しの開け閉めが快適におこなえるかどうかを考慮することが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>おすすめローボード4選</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-533" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/74b18aa8d54f6da665dbc9050406f7b5_m-300x200.jpg" alt="高価" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/74b18aa8d54f6da665dbc9050406f7b5_m-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/74b18aa8d54f6da665dbc9050406f7b5_m-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/74b18aa8d54f6da665dbc9050406f7b5_m-1024x683.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/74b18aa8d54f6da665dbc9050406f7b5_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>こもれび家具で販売しているおすすめのローボードを４つ、紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/9/cid/52">Colinaシリーズ（ローボード型のテレビボード）</a></strong></h3>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/9/cid/52"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-6158 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-300x131.png" alt="Colinaテレビボード（ローボード）の特長" width="300" height="131" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-300x131.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv.png 714w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>Colina（コリーナ）は北米産の無垢材を使って丁寧に校倉状に加工され、シンプルでありながらボリューム感のあるシリーズとなっています。木材は4素材6色から選べるほか、前面は無垢材を生かした加工となっておりシンプルでありながらも存在感があるのが特徴です。</p>
<p>両側ともに引き出しのデザインとなっているほか、引き出し下部が収納、上部がデッキスペースとなっており、用途に応じてさまざまな使い方を楽しめます。また、オプションで壁掛けパネルセットをつけることができるため、テレビを壁掛けで使用したい場合にもお使い頂けます。</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/9/cid/52">Colinaシリーズページはこちらから！</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/8/cid/52">Solidシリーズ（ローボード型のテレビボード）</a></strong></h3>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/8/cid/52"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-6159 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-1-300x131.png" alt="Solidテレビボード（ローボード）の特長" width="300" height="131" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-1-300x131.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-1.png 714w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>Solid（ソリド）は、和テイストを取り入れたモダンなデザインが特徴のシリーズです。右の格子扉は吊りレールの引き戸仕様となっており、配線作業等で奥まで手を入れやすいほか、扉を開いた状態であっても通路の邪魔になることがありません。</p>
<p>また、ローボードの引き出しにはフルオープンのオートクローズ式レールを上下に使用しているほか、収納も十分です。上の段にはA4サイズの説明書が収納できることに加え、下段にはDVD等の背表紙が見えるように立てて収納できます。</p>
<p>ローボードの幅を90㎝～210㎝まで1㎝刻みで指定できるため、使用用途にあわせたデザインにカスタマイズできる点も魅力のひとつです。</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/8/cid/52">Solidシリーズページはこちらから！</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/12/cid/52">Granadaシリーズ（ローボード型のテレビボード）</a></strong></h3>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/12/cid/52"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-6160 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-2-300x131.png" alt="Granadaテレビボード（ローボード）の特長" width="300" height="131" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-2-300x131.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-2.png 714w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>Granada（グラナーダ）は、印象的なスリットデザインが目を惹く上品でモダンなシリーズです。前板には無垢材を使用しているほか、スリット部分によって扉を閉めたままでもAV機器が操作ができます。</p>
<p>また、引き出しにはフルオープンレールが採用されており、奥に収納したものが確認しやすいのはもちろん、開閉音も気になりません。十分な収納スペースが確保されていることから、大きなものでも収納が可能です。</p>
<p>天板の後ろにはテレビの転倒防止ベルトをつけるネジが設置してあり、安心して使用ができるでしょう。</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/12/cid/52">Granadaシリーズページはこちらから！</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/10/cid/52">Alegreシリーズ（ローボード型のテレビボード）</a></strong></h3>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/10/cid/52"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-6161 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-3-300x131.png" alt="Alegreテレビボード（ローボード）の特長" width="300" height="131" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-3-300x131.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-3.png 713w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>Alegre（アレーグリ）は天然木突板を使用し、1点ごとに異なる木の表情を楽しめるシリーズとなっています。木材はウォールナット、オークナチュラル、チェリー、メイプル、タモと5種類から選べるため、部屋の雰囲気に合わせてコーディネートが楽しめるのも魅力のひとつです。</p>
<p>商品の左右は引き戸タイプのガラス戸となっており、中央には引き出しが設けられています。また、商品の高さに応じて、引き出しの段数も変わるため、用途や置き場所に応じて適したものを選ぶようにしましょう。横幅についてはサイズオーダーにも対応しており、幅90センチから210センチまで10センチ刻みで指定していただけます。</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/10/cid/52">Alegreシリーズページはこちらから！</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その他にもおしゃれで便利なテレビ台を多数ご用意しております！</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/static/lineup/tvboard">その他テレビボードシリーズの一覧ページはこちらをクリック下さい！</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>最後に・・</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2436" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/くつろぎ-300x200.jpg" alt="Alegreシリーズ　イメージ図" width="300" height="200" /></p>
<p>テレビボードを含めローボードは、さまざまな形・呼び方で販売されています。そのため、用途に合わせてタイプを決めることが大切です。たとえば、テレビを設置して使用するのであればテレビボードとして設計されたローボードを選ぶとよいでしょう。</p>
<p>とはいえ、テレビボードだけでなくマルチな使い方に対応したいと考えている場合、紹介した商品のような操作性や配線・収納とさまざまな使い方ができるタイプが適しています。</p>
<p>今回記事で紹介したローボードのタイプ別の特徴や選び方のポイントを参考にして、お気に入りのテレビボードと出会えると幸いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
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        <title>こもれび家具は幅や高さも選べる【家具のサイズオーダーについて】</title>
        <link>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=870</link>
        <comments>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=870#respond</comments>
        <pubDate>Wed, 12 Apr 2023 00:10:00 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
		<category><![CDATA[家具の疑問]]></category>
		<category><![CDATA[新製品・新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[Asaシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Canelシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Chuvaシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Colinaシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Fonteシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Vidaシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[オーダーメイド]]></category>
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		<category><![CDATA[収納]]></category>

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        <description><![CDATA[こもれび家具では商品の幅(一部商品は幅と高さ)をお客様の ご要望に合わせた仕様のサイズを製造、販売しております。 巷では、あまり見かけることはない90cm の小型タイプのTV ローボードから、 大型のTV にも対応できる [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p>こもれび家具では商品の幅(一部商品は幅と高さ)をお客様の</p>
<p>ご要望に合わせた仕様のサイズを製造、販売しております。</p>
<p>巷では、あまり見かけることはない90cm の小型タイプのTV ローボードから、<br />
大型のTV にも対応できる210cm のTV ローボードまでサイズを幅広くお選びいただけます。</p>
<p>製品別サイズオーダー可否一覧は以下の通りです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-large wp-image-873" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/こもれび家具サイズオーダー可否一覧-724x1024.jpg" alt="こもれび家具サイズオーダー可否一覧" width="724" height="1024" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/こもれび家具サイズオーダー可否一覧-724x1024.jpg 724w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/こもれび家具サイズオーダー可否一覧-212x300.jpg 212w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/こもれび家具サイズオーダー可否一覧-768x1087.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/こもれび家具サイズオーダー可否一覧.jpg 1653w" sizes="auto, (max-width: 724px) 100vw, 724px" /></p>
<p>※製品の幅が増減しても、前面の左右扉の大きさなど割合は均等な製品がほとんどですが、製品の中には下記製品のように左右で扉面の大きさが異なる製品もございますので、ご注意くださいませ。</p>
<h3>【例】Solid(ソリド) 160TV ローボードと180TV ローボードの比較</h3>
<p>参考：<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/8/pid/156">S</a><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/8/pid/156">olid 160TV</a>　<a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/8/pid/256">Solid 180TV</a></span></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-874" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/ソリド_160vs180TVローボード_サイズ比較-300x153.jpg" alt="ソリド_160vs180TVローボード_サイズ比較" width="600" height="307" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/ソリド_160vs180TVローボード_サイズ比較-300x153.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/ソリド_160vs180TVローボード_サイズ比較-768x393.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/ソリド_160vs180TVローボード_サイズ比較-1024x524.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/ソリド_160vs180TVローボード_サイズ比較.jpg 1552w" sizes="auto, (max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>160cm 幅の際は、左引き出し部の幅75.1cm、右の引き⼾部の幅78.0cm です。<br />
180cm 幅の際は、左引き出し部の幅85.1cm、右の引き⼾部の幅88.0cm です。<br />
以上の通り、180cm 幅は160cm 幅に対して、左右10cm ずつ⻑くなっており、<br />
左右の割合(バランス)は同じです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一方、Canel(カネーラ),Alegre(アレーグリ),Asa(アーザ)の3 製品は全体幅によって<br />
全面の扉の左右の幅が異なりますので、商品詳細ページをよくご覧くださいませ。</p>
<h3>【例】Canel(カネーラ) 160TV ローボードと180TV ローボードの比較</h3>
<p>参考：<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/7/pid/154">Canel 160TV</a>     <a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/7/pid/246">Canel 180TV</a></span></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-872" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/カネーラ_160vs180TVローボード_サイズ比較-1024x524.jpg" alt="カネーラ_160vs180TVローボード_サイズ比較" width="600" height="307" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/カネーラ_160vs180TVローボード_サイズ比較-1024x524.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/カネーラ_160vs180TVローボード_サイズ比較-300x153.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/カネーラ_160vs180TVローボード_サイズ比較-768x393.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/カネーラ_160vs180TVローボード_サイズ比較.jpg 1558w" sizes="auto, (max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>160cm 幅の際、左扉部は70.0cm、右扉部は90cm です。<br />
180cm 幅の際、左扉部は90.0cm、右扉部は90cm です。<br />
以上の通り、180cm 幅は160cm 幅に対して、左扉部のみ20cm ⻑くなっており、<br />
左右の扉の割合(バランス)が160cm 幅と180cm 幅では異なります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※高さについて<br />
Vida シリーズ(<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/1">-ただの壁を、素敵な壁面収納に- Vidaシリーズ</a></span>)では幅、高さ共に1cm 単位でのオーダーが可能です。<br />
そのため、お客様の設置可能スペースにぴったりのサイズの商品を製造できます。<br />
Vida 以外にはサイズオーダーはできませんが、高さを選択できる商品(Alegre,Asa など)もございます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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        </item>
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        <title>テレビ台（テレビボード）を買うならローボード、ハイタイプ、それともコーナー？特徴とお部屋に最適のおすすめテレビボードをご紹介！</title>
        <link>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=420</link>
        <comments>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=420#respond</comments>
        <pubDate>Wed, 11 Jan 2023 00:02:48 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
		<category><![CDATA[Colinaシリーズ]]></category>
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		<category><![CDATA[サイズ]]></category>
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		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
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		<category><![CDATA[ハイタイプ]]></category>
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		<category><![CDATA[ローボード]]></category>
		<category><![CDATA[収納]]></category>
		<category><![CDATA[引き戸]]></category>
		<category><![CDATA[選び方]]></category>

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        <description><![CDATA[皆さんは、テレビボードの種類にどんなものがあるかご存知ですか？ テレビボードの種類は大きく分けて3タイプ（ローボード、ハイタイプ、コーナ）です。本記事では、それぞれの特徴やメリット、デメリット、どんな方にどのタイプがおす [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-422 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/SPACCIO_naibu-1-300x200.jpg" alt="ショールームSPACCIO_内部" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/SPACCIO_naibu-1-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/SPACCIO_naibu-1.jpg 347w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>皆さんは、テレビボードの種類にどんなものがあるかご存知ですか？<br />
テレビボードの種類は大きく分けて3タイプ（ローボード、ハイタイプ、コーナ）です。本記事では、それぞれの特徴やメリット、デメリット、どんな方にどのタイプがおすすめなのかを詳しくご紹介します。<br />
それぞれのタイプについてご紹介する前に、まずはテレビボードの選び方のポイントについてご紹介します。</p>
<h2>テレビボードの選び方</h2>
<p>テレビボードを選ぶ際の3つのポイントをご紹介します。その3つとは「サイズ」「デザイン」「収納」です。このポイントを押さえて自分の部屋に合うか、どんなテレビボードがいいのか、そんなイメージを膨らませましょう。</p>
<h3>サイズ</h3>
<p>テレビボードのサイズで重要なのは横幅です。テレビの横幅を1とした場合、テレビボードの横幅が1.61のものが黄金比率とされています。テレビよりも小さいとテレビに当たって倒してします可能性が高いので危険です。注意しましょう。</p>
<h3>デザイン</h3>
<p>テレビボードの存在感はとても大きいので、お部屋の他の家具とのバランスも考えましょう。好きなデザインだからという理由だけで選んでしまうと、お部屋の中で浮いてしまう可能性があります。同じ素材でも加工方法や形状によって表情が違うので注目してみましょう。</p>
<h3>収納</h3>
<p>テレビボードの大きな役目の一つ「収納」です。人によって収納したいものは様々だと思いますが、それらを収納できるかどうかも重要です。収納がたくさんあるということはそれだけサイズも大きくなってしまうので置こうと思ったスペースに置けなかったり、収納が小さすぎて全然収納できないというようなことにならないよう、お部屋のサイズと収納したいもののバランスをよく考えて選びましょう。</p>
<h3>さらにワンポイント！</h3>
<p>テレビとテレビをみる場所の距離、気にしたことありますか？<br />
テレビの適正視聴距離は、「テレビ画面の高さの3倍の距離」です。例えば、テレビの高さが60cmの場合、適正視聴距離はテレビから180cm（1.8m）ということになります。これは、普通のテレビの場合です。4Kテレビなど画質がよくなると適正視聴距離はさらに短くなります。4Kテレビの場合は、「テレビ画面の高さの1.5倍の距離」です。<br />
このポイントにも注意してお部屋の中でテレビを見るスペースはどのくらい必要なのか計算してみると良いでしょう。</p>
<p>選び方についてもっと詳しく知りたいという方はこちらの記事もお読み下さい。</p>
<p><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=40">テレビ台　選び方</a></span></p>
<h2>タイプ別テレビボードの特徴とおすすめポイント！</h2>
<p>ここからは、本題であるテレビボードの種類についてご紹介します。テレビボードには大きく分けて3タイプあります。「ローボードタイプ」「ハイタイプ」「コーナータイプ」の3タイプです。それぞれの特徴を理解して自分のお部屋にあったテレビボードを選びましょう。</p>
<h3>ローボードタイプ</h3>
<div class="mceTemp"></div>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-169" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/pic_slit-300x163.jpg" alt="テレビ台　完成品" width="300" height="163" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/pic_slit-300x163.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/pic_slit.jpg 314w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ローボードタイプとは、テレビボードの高さが低いタイプになります。<br />
ローボードタイプのメリット、デメリットは以下の通りです。</p>
<h3>メリット</h3>
<p>・床やソファーに座った状態で見やすい</p>
<p>・テレビの下に収納を増やせる</p>
<p>・圧迫感が少ない</p>
<p>・部屋が広く見える</p>
<p>・模様替えの際、動かしやすい</p>
<h3>デメリット</h3>
<p>・椅子に座っていると見づらい</p>
<p>・ハイタイプに比べて収納が少ない</p>
<h3>ローボードタイプの特徴</h3>
<p>特徴としては、メリットにも挙げたように圧迫感のないところです。高さが低い分、立った時の目線より低い位置にテレビがくるので部屋全体が広く感じられます。テレビボード以外の家具も背の低いもので統一するとより開放感が増すでしょう。<br />
ローボードタイプのテレビボードに置くことで床に座って見たり、ソファーに座って見る際にちょうど良い高さにテレビを置くことができます。<br />
さらに、テレビボード自体に引き出しや棚がついているのでDVDプレーヤーやゲーム機などを収納しておくことが出来ます。DVDプレーヤーなどテレビに繋いで使用する周辺機器は、配線も絡まりやすく面倒ですが、テレビボードによってはコードを通す用に穴が空いていたり、コード溜まり用のスペースがあったりとコードを綺麗に配線できる工夫がされています。<br />
ただし、高さが低いので椅子に座って見るには見づらく、ハイタイプに比べて収納が少なくなっています。<br />
そのため、一人暮らしの人から家族まで幅広く誰でも使いやすい作りになっています。</p>
<h2>ハイタイプ</h2>
<div id="attachment_257" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="http://www.okawakagu.com/nadesugi150tvw.html" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-257" class="size-medium wp-image-257" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/001-300x225.jpg" alt="大川家具ドットコム　ハイタイプテレビ台" width="300" height="225" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/001-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/001.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-257" class="wp-caption-text">※引用元：<span style="color: #00ccff;">大川家具ドットコム ナデ撫で国産杉テレビボード150センチ幅</span></p></div>
<p>ハイタイプとは、高さの高いテレビボードでテレビを囲むように収納がついているものもあります。<br />
ハイタイプのメリット、デメリットは以下の通りです。</p>
<h3>メリット</h3>
<p>・椅子に座った状態で見やすい</p>
<p>・テレビの周りに収納ができる（収納が多い）</p>
<p>・存在感がある</p>
<p>・高級感がある</p>
<p>・組み合わせを変えられるものもある</p>
<h3>デメリット</h3>
<p>・低い位置から見づらい</p>
<p>・圧迫感がある</p>
<p>・置くためにそれなりの広さが必要</p>
<p>・簡単に動かせない</p>
<h3>ハイタイプの特徴</h3>
<p>特徴としては、収納がとても多いことです。特に壁収納タイプは壁一面が収納になります。テレビに関係するもの以外にも、本や雑誌、雑貨や食器、日用品など様々なものを収納することが出来ます。<br />
収納が多いこともありサイズも大きいものが多いです。部屋の中での存在感も大きく、高級感があります。お部屋の雰囲気づくりの中心になるでしょう。ディスプレイタイプの見せる収納がついているものもあり、雑貨やフィギアなど飾っておきたいものも置いておけます。<br />
さらに、いくつかのパーツを組み合わせるものもあり、自分の好みにカスタマイズして購入することが出来ます。そういった自由度の高い商品があるもの特徴の一つです。<br />
ただし、お部屋の大きさが広くないとテレビボードを置くスペースが足りなくなってしまいます。移動するにも一苦労ですので、一度設置したらもう場所を変えないとい前提での購入をおすすめします。</p>
<h2>コーナータイプ</h2>
<div id="attachment_255" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="http://www.okawakagu.com/jyerocorner.html" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-255" class="wp-image-255 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/top-300x200.jpg" alt="大川家具ドットコム　コーナータイプテレビ台" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/top-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/top.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-255" class="wp-caption-text">※引用元：<span style="color: #00ccff;">大川家具ドットコム ジェロ　コーナーボード</span></p></div>
<p>コーナータイプとは、部屋の角に設置するタイプのテレビボードです。<br />
コーナータイプのメリット、デメリットは以下の通りです。</p>
<h3>メリット</h3>
<p>・お部屋の角のデッドスペースを有効活用できる</p>
<p>・テレビの下に収納が増える</p>
<p>・テレビボードの後ろにスペースができるので配線しやすい</p>
<h3>デメリット</h3>
<p>・横幅が短い</p>
<p>・お部屋の角以外に置けない</p>
<p>・収納が少ない</p>
<h3>コーナータイプの特徴</h3>
<p>特徴としては、お部屋のデッドスペースになりがちな角のスペースを有効に活用できることです。お部屋の角は活用が難しくうまく使うことが出来ませんが、一つの解決策がテレビボードを置くことです。コーナータイプを置けば斜めにテレビを配置して団欒のスペースとして使うことが出来ます。斜めに置くことで正面以外でもテレビが見やすくなります。<br />
ただし、角以外では使いづらく設置できる場所に限りがあることです。模様替えの際にもテレビの位置は変えられないということになってしまいます。さらに、他のテレビボードに比べて収納スペースが少ないのでDVDプレーヤーなど最小限のものしか収納することが出来ません。</p>
<h2>お部屋・用途別おすすめテレビボード</h2>
<h3>Solid（ソリド）シリーズ</h3>
<div id="attachment_49" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/set/sid/8/cid/27/ck/1"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-49" class="wp-image-49 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/サムネイル-300x216.png" alt="テレビボードSolidシリーズ" width="300" height="216" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/サムネイル-300x216.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/サムネイル.png 337w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-49" class="wp-caption-text"><span style="color: #00ccff;">Solidシリーズ（ローボード型のテレビボード）</span></p></div>
<p>こちらは、こもれび家具のテレビボードの人気シリーズになります。ローボードタイプのテレビボードですが左右が違う収納になっているのが特徴です。片側は、二段の引き出しになっています。上段は、A4サイズの用紙が入る大きさで取扱説明書などを収納しておくのに便利なサイズになっています。下段は容量が大きくなっています。引き出しはフルオープンで引き出し全部を引き出せるので一番奥にしまったものも取り出しやすくなっています。さらにオートクローズ式を採用していますので、最後まで閉めなくても自動でゆっくりと閉まるようになっています。<br />
反対側の収納は、棚になっています。棚板を動かすことができ、棚のスペースを変更することが出来ます。DVDプレーヤーなどを収納するのにちょうど良いサイズで、引き戸がついているので埃なども入りにくくなっています。さらに、一番端には縦長の収納スペースがありコード溜まりなどとして使用することが出来ます。<br />
使いやすく柔らかい雰囲気で使いやすさを重視したい人におすすめです。</p>
<h3>Colina（コリーナ）シリーズ</h3>
<div id="attachment_207" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/set/sid/9/cid/28/ck/1"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-207" class="size-medium wp-image-207" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/リッジTV＿ROOM01-300x240.jpg" alt="Colinaシリーズ（ローボード型のテレビボード）" width="300" height="240" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/リッジTV＿ROOM01-300x240.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/リッジTV＿ROOM01-768x614.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/リッジTV＿ROOM01-1024x819.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-207" class="wp-caption-text"><span style="color: #00ccff;">Colinaシリーズ（ローボード型のテレビボード）</span></p></div>
<p>こちらもローボードタイプのテレビボードです。両側が引き出しになっています。引き出しのデザインは校倉（あぜくら）デザインになっています。校倉とは断面が三角形や四角形になった木材を積み上げて壁にしたもののことを言います。そんな校倉で組み上げたものをテレビボードの引き出し部分に使用しています。シンプルながらも凹凸がありボリューム感のあるデザインになっています。<br />
Solidシリーズと同じようにコード溜まり用のスペースもあり、様々な収納として活用することが出来ます。<br />
おしゃれな雰囲気にこだわりたい、床に座ってテレビを見るという人におすすめのテレビボードです。</p>
<h3>Estrela（エストレーラ）シリーズ</h3>
<div id="attachment_423" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/set/sid/2/cid/24/ck/1"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-423" class="size-medium wp-image-423" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_estrela_set1-300x264.png" alt="Estrelaシリーズ（壁面収納型のテレビボード）" width="300" height="264" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_estrela_set1-300x264.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_estrela_set1-768x677.png 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_estrela_set1.png 800w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-423" class="wp-caption-text"><span style="color: #00ccff;">Estrelaシリーズ（壁面収納型のテレビボード）</span></p></div>
<p>こちらは壁面収納タイプのテレビボードにで、豊富な種類の中から組み合わせを自由に変えられるシリーズになります。お部屋のサイズや欲しい収納のタイプに合わせて自分好みに組み合わせてカスタムテレビボードを作成することが出来ます。落ち着いた色合いと一つ一つ違う木の表情により、暖かみのあるデザインになっています。圧迫感の与えやすいハイタイプのテレビボードですが、その圧迫感を軽減してくれます。材料は節あり材を使用しているため、他の木製の家具とは一味違った雰囲気を感じられるでしょう。<br />
椅子で座ってテレビを見たり、収納がたくさん欲しい人におすすめのテレビボードです。</p>
<h2>結論</h2>
<p>今回は、テレビボードの種類についてご紹介しました。ローボードタイプ、ハイタイプ、コーナータイプの3タイプがありましたが、それぞれの特徴やメリット、デメリットは、参考になりましたでしょうか？<br />
結局3タイプの中でどれが1番いいの？という疑問をお持ちの方もいると思います。<br />
その人のデザインの好みやお部屋の大きさ、乗せるテレビの大きさなどによって変わってきますが、その中で1番のオススメは、<br />
『ローボードタイプ』<br />
です。ローボードタイプは、お部屋の大きさにあまり左右されずに配置することが出来ます。高さの低い分お部屋も広く感じられ開放感あるお部屋を演出することが出来ます。シンプルで落ち着きのあるお部屋づくりを考えている方には特におすすめです。さらに、DVDプレーヤーや取扱説明書などの書類も収納することが出来ますし、移動も簡単なのでお掃除や模様替えの際にも便利です。<br />
テレビボードでお悩みの際は、ローボードタイプをおすすめします。<br />
今回ご紹介したこもれび家具の商品ラインナップには、ローボードタイプをメインに様々な種類のテレビボードを取り揃えています。一つ一つ手作りされた木の温もりたっぷりなテレビボードたちからお気に入りの商品を探してみるのはいかがでしょうか？きっとあなたにあった商品が見つかると思います。<br />
用途やデザインにこだわりあなたにぴったりのテレビボードを見つけましょう。</p>
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        <title>本棚やスピーカーなどテレビボードとセットであると便利なものベスト5！</title>
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        <pubDate>Mon, 26 Dec 2022 01:03:53 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
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        <description><![CDATA[テレビボードにもう少し収納があったらいいな、と思ったことはありませんか？テレビボードだけでなくサイドボードやキャビネット、ダイニングボードなどを活用することで収納スペースを確保できます。さらにただの収納だけでなくディスプ [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-247" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/7af5d096b9e0a4ee14f1f304cee19c70_s-240x300.jpg" alt="本棚" width="240" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/7af5d096b9e0a4ee14f1f304cee19c70_s-240x300.jpg 240w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/7af5d096b9e0a4ee14f1f304cee19c70_s.jpg 512w" sizes="auto, (max-width: 240px) 100vw, 240px" /></p>
<p>テレビボードにもう少し収納があったらいいな、と思ったことはありませんか？テレビボードだけでなくサイドボードやキャビネット、ダイニングボードなどを活用することで収納スペースを確保できます。さらにただの収納だけでなくディスプレイ収納が可能なものもあります。本記事では、そんなテレビボードとセットであったら便利なものをランキング形式でご紹介します。<br />
しかし、ランキングに入る前にまずはテレビボードを選ぶときのポイントやどんな種類のテレビボードがあるのかをご紹介します。テレビボードそれぞれの特徴からそれにあったサイドテーブルやダイニングボードなどを選ぶと良いでしょう。</p>
<h2>テレビボードを選ぶときの3つのポイント</h2>
<p>まずは、テレビボードを選ぶときのポイントです。<br />
皆さんはテレビボードを選ぶとき、どういった点に注目して選んでいますか？テレビとのバランスやお部屋とのバランス、他の家具とのバランスなど、様々なバランスが重要になってきます。</p>
<p>テレビボードを選ぶときのポイントは3つあります。「大きさ」「デザイン」「収納」です。それぞれについて詳しく見ていきます。</p>
<h3>大きさ</h3>
<p>テレビボードの大きさは一番重要です。ポイントとなるのは、「テレビとのバランス」です。<br />
まず、「テレビとのバランス」ですがテレビの横幅を1とした場合に1.61倍の横幅が黄金比と言われています。この黄金比によって正面から見たときにテレビボードとテレビが三角形のようなバランスになり、収まりの良い落ち着いた印象になります。仮にテレビボードの横幅がテレビの横幅より短いと逆三角形になってしまい見た目も不安定になってしまいます。テレビの近くを移動する際にテレビに当たってテレビを倒してしまう可能性もあり危険です。<br />
高さについては、テレビの中心が目の高さより30〜50cm下にあると良いと言われています。これは、人の目線の特性によるもので人の視線は通常、水平から10〜15cm下の範囲を見ています。なのでそれより上を向いていると目が乾きやすくドライアイの原因にもなります。そのためテレビを見るとき（ソファーに座るか椅子に座るかなど）の目の高さに合わせてテレビボードの高さを決めて、テレビの高さを調整するようにしましょう。</p>
<h3>デザイン</h3>
<p>テレビボードのデザインも様々です。暖かみのある木目調のものは落ち着いた雰囲気になりますし、ステンレス製のものはシンプルでクールな印象を受けると思います。そういった材質の違いや形状の違いによってお部屋全体の雰囲気は、大きく変わります。それだけお部屋の中でのテレビボードの存在感は大きいのです。自分が好きなデザインかだけではなく、他のインテリアとのバランスも考えて選ぶようにしましょう。</p>
<h3>収納</h3>
<p>テレビボードは単にテレビを置くための台ではなく、収納が増えることも魅力の一つです。DVDやBlu-rayのプレイヤーを置いたり、DVDやCDを置いたり、ゲーム機を置いたりとテレビに関するものでも様々な収納が必要になってきます。人によっては、雑貨や雑誌などを並べたいということもあるでしょうその場合にはさらに収納力のあるテレビボードを選ぶ必要があります。テレビボードをそういった目的で使いたいのか、何を置きたいのかを考えて選ぶと良いでしょう。</p>
<h2>テレビボードは大きく分けて4タイプ</h2>
<p>一言にテレビボードと言っても様々な種類がありますが、大きく分けて「ハイボードタイプ」「ローボードタイプ」「伸縮タイプ」「コーナータイプ」の4つになります。設置したいスペースの大きさや、収納力やデザインなど何を重視するかで選び方が変わります。それぞれのタイプの特徴から一番目的にあったテレビボードを選びましょう。それでは順番に特徴を見ていきましょう。</p>
<h3>ハイボードタイプ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-257 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/001-300x225.jpg" alt="大川家具ドットコム　ハイタイプテレビ台" width="300" height="225" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/001-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/001.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
※引用元：<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="http://www.okawakagu.com/nadesugi150tvw.html">大川家具ドットコム ナデ撫で国産杉テレビボード150センチ幅</a></span></p>
<p>ハイボードタイプの特徴は、なんと言ってもその収納力です。テレビの下だけではなく、横や上にも収納スペースを確保することができます。なかなか活用できずデッドスペースになりがちなテレビの上を有効活用できるのは、便利で魅力的ですね。<br />
たくさん収納スペースがあるので、DVDプレイヤーやDVD、ゲーム機以外にも雑貨や雑誌、食器や観葉植物など使い方は様々です。ただ、収納するだけでなくディスプレイ収納として使えるものもあります。<br />
さらに、テレビの位置が高くなりますので、椅子に座ってテレビを見るという方におすすめです。<br />
注意点は、2つあります。<br />
1つ目は、大きくスペースをとり高さもあるため圧迫感があります。そのため、広いお部屋やリビングでないとお部屋が狭く感じてしまったり、窮屈な印象になってしまいます。<br />
2つ目は、値段が高くなってしまうことです。テレビボード自体が大きいので当然ですが、組み合わせを変えられるような商品の場合は、どれを選び組み合わせるかによって値段が変わってきますので注意が必要です。</p>
<h3>ローボードタイプ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-205 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/WN＿ソルティROOM01-300x208.jpg" alt="ローボードタイプのテレボード" width="300" height="208" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/WN＿ソルティROOM01-300x208.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/WN＿ソルティROOM01-768x532.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/WN＿ソルティROOM01-1024x709.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/set/sid/8/cid/27/ck/1">こもれび家具 Solidシリーズ</a></span></p>
<p>ローボードタイプの特徴は、高さが低いことによって圧迫感がなくお部屋が多少狭い場合でも、広く感じられることです。高さが低いとはいえDVDプレイヤーなどを収納するとこは可能です。高さとしては、床に直接座ったり、ソファーなどに座ってテレビを見る人にはちょうど良い高さです。さらに他の家具の高さがが低い場合などでも合わせやすく、特に一人暮らしの場合におすすめです。<br />
注意点としては、ハイボードタイプに比べて収納が少ないことと、椅子に座ってテレビを見るには高さが足りないということです。使用する環境に合わせて選びましょう。</p>
<h3>伸縮タイプ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-256" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/img_01-300x200.jpg" alt="大川家具ドットコム　伸縮型テレビ台" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/img_01-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/img_01.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
※引用元：<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="http://www.okawakagu.com/time-tvboard_ro.html">大川家具ドットコム タイム テレビボード(レッドオーク)</a></span></p>
<p>伸縮タイプは珍しいタイプですが利便性が高いです。特徴は台の横幅を変えられることです。天板は段違いになりますが用途によって幅を変えられるのは便利です。観葉植物を置くなどディスプレイとしても活用できます。さらに真横に伸びるだけではなく角度を変えることもできます。そのためお部屋の形などに合わせてカスタムすることができます。高さはローボードタイプと変わりません。<br />
注意点としては、横に伸ばした際に天板が段違いになってしまうのでテレビが置けるスペースは変わらないということです。</p>
<h3>コーナータイプ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-255" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/top-300x200.jpg" alt="大川家具ドットコム　コーナータイプテレビ台" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/top-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/top.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
※引用元：<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="http://www.okawakagu.com/jyerocorner.html">大川家具ドットコム ジェロ　コーナーボード</a></span></p>
<p>コーナータイプとはお部屋の角に置くために設計させたテレビボードです。お部屋のデッドスペースになりがちな角を有効活用することができるのが特徴です。デッドスペースを活用できるのでお部屋を広く使えることができます。<br />
注意点としては、角にしか置けないということです。購入後にお部屋の模様替えをする際にテレビの位置を変えられないのであまり大胆な模様替えをすることができません。</p>
<h2>テレビボードとセットであったら便利なものベスト5</h2>
<p>主役であるテレビボードの種類や選び方などがわかった所で本題であるテレビボードとセットであったら便利な物をランキング形式で紹介していきます！</p>
<h3>・第一位　本棚</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-239" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/180428bc7eb4fa89eb9fa8c8fdf7fcbd_s-300x200.jpg" alt="本棚　イメージ" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/180428bc7eb4fa89eb9fa8c8fdf7fcbd_s-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/180428bc7eb4fa89eb9fa8c8fdf7fcbd_s.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>テレビボードとセットであったら便利な物、堂々の一位は本棚です！<br />
理由としては、場所の節約になるからです。本棚とテレビボードの二つがお部屋にあればかなりのスペースを圧迫してしまいます。テレビボードと本棚をセットになっている商品を購入すればそのスペースをかなり節約する事もできます。また、テレビボードのセットになっている本棚にテレビやレコーダーやゲームなどの説明書を入れておけば、いざという時にすぐに確認する事ができるのでとっても便利です。しかし、たくさんの本をテレビボードに収納をお考えの方は注意が必要です。テレビの周りに本がたくさんあったらかなりの圧迫感があります。テレビボードと本棚のセットは便利ですがそういったデメリットがあるのをお忘れなく。</p>
<h3>・第二位　スピーカー</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-240" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/2ea0101b87e6e2c98a751f0eda181b6e_s-300x225.jpg" alt="スピーカー" width="300" height="225" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/2ea0101b87e6e2c98a751f0eda181b6e_s-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/2ea0101b87e6e2c98a751f0eda181b6e_s.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>続いて第二位はスピーカーです。お家で映画鑑賞などをするなら音響にもこだわりたいという人が多いのではないでしょうか。そういった方に人気があるのがスピーカーです。自宅にあるテレビがたちまち映画館のような迫力になります。テレビボードの中にスピーカーを収納したいとお考えの方は、テレビボードに十分なスペースがあるかの確認が必要です。購入するスピーカーの種類やサイズにもよりますが、横置きの物だと入れられるテレビボードも多いとは思いますが、入れるスペースに蓋などがある商品だと当たり前ですがせっかくの音響が無駄になってしまいます。また、縦置きの場合はテレビの左右に置くことになるので、テレビボードの幅に十分なゆとりが必要になります。置き方によってはかえって不格好な印象を与えてしますので注意しましょう。</p>
<h3>・第三位　キャビネット</h3>
<p>皆さんはキャビネットをテレビボードのそばに置いていますか？おそらくテレビボードとのセットでは一番ポピュラーなキャビネットが第三位です。ですがキャビネットの種類も大小様々です。ご自分が購入したテレビボードと同じ素材などに統一するのがポイントです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-241" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/442.jpg" alt="Alegre　45キュリオ" width="88" height="230" /></p>
<p><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/10/pid/439">Alegreシリーズ 45キュリオ</a></span></p>
<p>こもれび家具では無垢材を使用した高級感のあるキャビネットをご用意しております。上部にはLED照明、背面はミラー仕様になっているのでただ物をしまうのではなく、お気に入りの食器や模型などの大切なコレクションを収納するショーケースとしてもお使いいただけます。</p>
<h3>・第四位　ラック</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-242" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/6f965f17be78dad943093475121fdf99_s-300x199.jpg" alt="ラック" width="300" height="199" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/6f965f17be78dad943093475121fdf99_s-300x199.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/6f965f17be78dad943093475121fdf99_s.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ラックの利点は物をすぐに取り出せるという点です。キャビネットと違い引き出しやドアが付いていないのでものをしまうというよりは、置いておくといった方がいいかもしれません。取り出す機会が多いハサミや印鑑など文房具や鑑賞用の観葉植物などを置いておくのが便利でしょう。しかしラックはご説明した通りむき出しの状態で置いてあるだけなので、ホコリを被ってしまうなどのデメリットもあります。</p>
<h3>・五位　机</h3>
<p>こちらはPCデスクが一体型の商品と言えばわかりやすいでしょうか。テレビの横にPCを置き、パソコンデスクと併用という方が多いようです。伸縮型だと使用する際に延ばせばいいのでスペースも圧迫せず便利です。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-238" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/1-2.jpg" alt="Colina　100Lテーブル" width="275" height="141" /></p>
<p><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/9/pid/1">Colinaシリーズ 100Lテーブル</a></span></p>
<p>こもれび家具でも机の取り扱いがございます。<br />
テレビボードというよりはPCデスクの役割になりますが、上質な無垢材の突板を使用しているので木目や色がひとつひとつ異なります。引き出しもたっぷり収納ができるので使い勝手もいいですよ。</p>
<h3>・番外編</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-243" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/d1c9b1dcec4071bd342316f8615d8bac_m-200x300.jpg" alt="キャットタワー" width="200" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/d1c9b1dcec4071bd342316f8615d8bac_m-200x300.jpg 200w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/d1c9b1dcec4071bd342316f8615d8bac_m-768x1152.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/d1c9b1dcec4071bd342316f8615d8bac_m-683x1024.jpg 683w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/d1c9b1dcec4071bd342316f8615d8bac_m.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 200px) 100vw, 200px" /></p>
<p>最後に番外編としてご紹介するのは「キャットタワー」です。猫が元気に遊ぶ事ができるキャットタワーとテレビボードがセットになっているものです。大きなスペースが必要なキャットタワーを買う事はできないけど、せめてテレビボードくらいならとお考えの方に人気があります。テレビは見にくくなるかもしれませんが、愛しい猫が遊びまわっている姿を見れば癒される事間違いないでしょう。猫好きの方は是非一度調べてみてはいかがでしょうか。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>今回はテレビボードと一緒にあると便利なものについてランキング形式でご紹介しました。テレビボードにサイドテーブルなどを一つ足すだけでさらに充実したものになります。足りない収納を補うこともできますし、ディスプレイ収納可能なものもあります。それぞれの特徴やデザインが目的にあっているか、他の家具とのバランスはいいかをよく検討して、用途に合ったものを選びましょう。こもれび家具ではテレビボードだけでなくたくさんの付属品も制作しております。ぜひご一緒にご購入を考えてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/">こもれび家具</a></span></p>
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        </item>
        <item>
        <title>家のテレビは何インチ？テレビサイズ別のおすすめのテレビボードの大きさを一人暮らし、新婚、ファミリー別に紹介！</title>
        <link>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=103</link>
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        <pubDate>Wed, 14 Dec 2022 01:08:55 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
		<category><![CDATA[オプション]]></category>
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		<category><![CDATA[収納]]></category>
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		<category><![CDATA[高さ]]></category>

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        <description><![CDATA[テレビボードは大型の物から、コンパクトなデザインの物まで様々です。最近ではその多様性のあるデザインからテレビボードとしてだけではなく、おしゃれなインテリアとしての役割も果たしています。しかしテレビの大きさによってテレビボ [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-110" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/5-300x225.jpg" alt="テレビ台とソファー" width="500" height="375" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/5-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/5-768x576.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/5-1024x768.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>テレビボードは大型の物から、コンパクトなデザインの物まで様々です。最近ではその多様性のあるデザインからテレビボードとしてだけではなく、おしゃれなインテリアとしての役割も果たしています。しかしテレビの大きさによってテレビボードの大きさをどれくらいの物にすればいいか、何を基準に選べばいいか分からないという方も多いでしょう。そういった方に今回はテレビボードのサイズの選び方を詳しく紹介できたらと思います。</p>
<h2>一人一人の環境にあったテレビボードを選ぶこと</h2>
<p>テレビボードのおすすめサイズは使用するテレビやご利用いただく環境によって違います。<br />
今現在ご利用されているテレビによってテレビボードも合うサイズ、合わないサイズがあります。また、椅子に座って見る事が多い方や、床に座って見る方など人によってテレビの見方も様々です。そして、テレビの大きさが変われば、その部屋の大きさも人によって違うでしょう。テレビボードを選ぶ際は、自分の環境に適した物を選ぶことが重要になります。では実際にどのような点に注意してテレビボードのサイズを選べばいいのでしょうか。</p>
<h2>テレビボードのサイズ選び正しい４つのステップ</h2>
<p>まずはテレビボードを選ぶ際に大切なことは４つあります。</p>
<p>「テレビとテレビボードのサイズを合わせる」</p>
<p>「目線に合うテレビボードの高さを選ぶ」</p>
<p>「お部屋に合ったテレビボードを選ぶ」</p>
<p>「自分が希望する収納機能があるかで選ぶ」</p>
<p>どれも当たり前の事だとは思っていませんか？でもこれらの簡単な事柄を意識しないとテレビボード選びは必ず失敗してしまうと言っても過言ではありません。ではそれぞれにどのような意味があるのかを詳しく解説していきます。</p>
<h3>テレビとテレビボードのサイズを合わせる</h3>
<p>テレビボードのサイズは、テレビを置いた際に三角形に見えるように配置することが大切です。テレビの画面の大きさに対して約1.6倍の大きさのテレビボードを選ぶときれいな三角形を作ることができます。これは1:1.6が黄金比とされており、安定的で美しい比率とされているからです、モナ・リザの顔やAppleのロゴにも適用されており、テレビとテレビボードにもこれが適用されます。この黄金比どおりに三角形に見えるバランスを保つことで、見栄えが良くなりテレビ本体の安定性も増します。また余っている左右のスペースにスピーカなどの小物を置くこともできます。以下の表を参考にテレビボードの横幅のサイズをお選びください。</p>
<table style="height: 535px;" width="500">
<tbody>
<tr>
<td width="70"><strong>インチ数</strong></td>
<td width="129">テレビボードの幅</td>
<td width="128"><strong>インチ数</strong></td>
<td width="128">テレビボードの幅</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>19</strong></td>
<td width="129">1ｍ～</td>
<td width="128"><strong>50</strong></td>
<td width="128">1.5ｍ～</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>24</strong></td>
<td width="129">1.1ｍ～</td>
<td width="128"><strong>55</strong></td>
<td width="128">1.6ｍ～</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>32</strong></td>
<td width="129">1.1ｍ～</td>
<td width="128"><strong>58</strong></td>
<td width="128">1.7ｍ～</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>37</strong></td>
<td width="129">1.2ｍ～</td>
<td width="128"><strong>60</strong></td>
<td width="128">1.7ｍ～</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>40</strong></td>
<td width="129">1,3ｍ～</td>
<td width="128"><strong>65</strong></td>
<td width="128">1.8ｍ～</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>43</strong></td>
<td width="129">1.4ｍ～</td>
<td width="128"><strong>70</strong></td>
<td width="128">1.9ｍ～</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>45</strong></td>
<td width="129">1.4ｍ～</td>
<td width="128"><strong>75</strong></td>
<td width="128">2.0ｍ以上</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>48</strong></td>
<td width="129">1.5ｍ～</td>
<td width="128"><strong>80</strong></td>
<td width="128">2.0ｍ以上</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>49</strong></td>
<td width="129">1.5ｍ～</td>
<td width="128"><strong>100</strong></td>
<td width="128">2.0ｍ以上</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここで言うテレビボードの横幅は、正面から見た時の幅のことです。仮に32インチのテレビをご利用されている場合は、テレビボードの幅が約1.2ｍの物をお選びいただくのが適切なサイズになります。<br />
もし、ご利用されているテレビに対して小さいサイズのテレビボードを選んでしまうと、安定性が低くなり重量に耐えられない場合があります。大型のテレビに対して小型のテレビボードを選ぶ事は転倒やテレビボードの歪みの原因にもなり危険ですので注意して下さい。</p>
<h3>目線に合うテレビボードの高さを選ぶ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-109 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/4-1-300x199.jpg" alt="テレビを観ている人" width="300" height="199" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/4-1-300x199.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/4-1-768x511.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/4-1-1024x681.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>次に重要になるのは、目線に合う高さのテレビボードを選ぶことです。テレビボードの高さが適切でないと、目線が合わず疲れも貯まりやすくなってしまいます。床で見るのか、椅子に座って見るのかによって適切な高さは変わるので、視聴環境に合わせた高さのテレビボードを選びましょう。</p>
<p>具体的には</p>
<ul>
<li>床で見る場合は、テレビボードの高さが30㎝以内</li>
<li>椅子で見る場合は、テレビボードの高さが30～50㎝</li>
<li>椅子に座って2ｍ以上離れて見る場合はテレビボードの高さが50㎝以上</li>
</ul>
<p>これらがある程度の基準になり、おすすめの選び方です。</p>
<p>床で視聴する場合は、当然目線も低くなるのでテレビを見上げる事にならないように、テレビボードの高さは低めの30㎝以内の物がおすすめです。目線を長時間高く上げていると肩こりや目の負担の原因にもなります。また体への負担を減らすためにも床で視聴される場合は30㎝以下の物を選ぶと良いでしょう。</p>
<p>椅子で座ってご覧になる場合は、30㎝～50㎝の高さ物が最適なテレビボードのサイズになります。<br />
床に座る場合と違い椅子に座って視聴すると目線にある程度の高さでますので、低すぎるとテレビを見下げてしまうことになるので注意が必要です。おそらくこの椅子に座っての視聴が一番多くの方がされているのではないでしょうか。お使いの椅子の高さによっても変わりますので、テレビボードを購入する前に実際に椅子の高さを測ってみる事をオススメします。</p>
<p>最後に2ｍ以上離れてテレビをご覧になる場合は、50㎝以上の物がおすすめです。2m離れてテレビを見るのは実は想像以上に遠めの距離感です。そして2m離れて視聴するテレビは、50インチくらいのかなり大型になると思われますのでテレビボードもそれなりの大きさが必要です。また、テレビボードの高さが低いとテーブルの影に隠れてしまうなど見づらさの原因になります。ですので、2ｍ以上離れてご視聴される場合は少し高めに感じる50㎝以上の高さの大きめのテレボードがおすすめです。</p>
<h3>お部屋に合ったテレビとテレビボードを選ぶ</h3>
<p>皆さんがお持ちのテレビの大きさがバラバラなように、皆さんがお住まいのお部屋の広さもバラバラだと思います。ですので、お部屋の広さに合った物を選ぶこともとても大切です。お部屋の広さに合わせることで、デットスペースを減らし部屋のスペースを有効活用することができ、より快適にテレビを視聴することもできます。それぞれのお部屋に合わせたおすすめテレビボードのタイプは以下の通りです。</p>
<ul>
<li>一人暮らし：コーナー型</li>
<li>新婚など2人以上：壁掛け</li>
<li>ファミリー層：ローボードタイプ</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>一人暮らしにおすすめのテレビボードは、コーナー型のコンパクトなデザインの物です。コーナー型テレ台は、部屋の角などに設置できる三角形の形をしており、スペースの限られたワンルームなどでも、部屋の角のデットスペースを有効活用する事ができます。しかしコーナー型にはデメリットもあります。お部屋のレイアウトによっては、テレビを斜めから見る事になる点や奥行きは普通のテレビボードよりも深くなってしまう点があります。また大型のテレビなどは対応していないモデルが多く、逆にかなりのスペースを取ってしまいます。</p>
<div id="attachment_106" style="width: 510px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-106" class="wp-image-106" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/1-1-300x257.jpg" alt="コーナー型テレビ台" width="500" height="428" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/1-1-300x257.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/1-1.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><p id="caption-attachment-106" class="wp-caption-text">一人暮らしのお部屋でオススメのコーナータイプのテレビボード</p></div>
<p>一人暮らしの方におすすめのテレビ本体のテレビボードのサイズの目安は以下の通りになります。</p>
<table style="height: 724px;" width="500">
<tbody>
<tr>
<td width="197">お部屋の広さ</td>
<td width="197">テレビのサイズ目安</td>
<td width="197">テレボードの大きさ</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">4畳半</td>
<td width="197">19インチ</td>
<td width="197">幅1ｍ</p>
<p>高さ30㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">５畳</td>
<td width="197">24～32インチ</td>
<td width="197">幅1ｍ～1,2ｍ</p>
<p>高さ30～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">６畳</td>
<td width="197">24～32インチ</td>
<td width="197">幅1ｍ～1,2ｍ</p>
<p>高さ30～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">７畳</td>
<td width="197">32～37インチ</td>
<td width="197">幅1,3～1,4ｍ</p>
<p>高さ30～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">８畳</td>
<td width="197">40～45インチ</td>
<td width="197">幅1,4～1,5ｍ</p>
<p>高さ35～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">10畳</td>
<td width="197">45～49インチ</td>
<td width="197">幅1,4～1,5ｍ</p>
<p>高さ35～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">10畳以上</td>
<td width="197">50インチ</td>
<td width="197">幅1.9ｍ</p>
<p>高さ35㎝以上</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>次に、2人暮らしにおすすめなのは、壁掛け型のタイプのテレビボードです。2人暮らしの場合は、ソファーや椅子に座って視聴される方も多いかと思います。そんな場合は、場所を取らないデザインでかつ高さのある壁掛け型のテレボードがおすすめです。この手のタイプは高さをある程度調整することができるので自分が一番見やすいと思う高さを選ぶ事ができます。地震などのもしもの際に転倒の危険がないというメリットもあります。しかし壁掛け方のみ購入してしまうと収納機能がほぼないので、レコーダーやゲーム機を置くことができません。壁掛けタイプにする際は、キャビネットやサイドボードなど収納機能があるものとセットで購入する事をオススメします。</p>
<div id="attachment_108" style="width: 510px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-108" class="wp-image-108" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/3-1-300x242.jpg" alt="テレビボード壁掛けタイプ" width="500" height="403" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/3-1-300x242.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/3-1.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><p id="caption-attachment-108" class="wp-caption-text">二人暮らし以上のお部屋でオススメの壁掛けタイプのテレビボード</p></div>
<p>最後にファミリー層におすすめのテレビボードは、ローボードタイプの横幅の広いタイプの物です。リビングに置くテレビはお家の中で一番大きいサイズになると思います。それに見合ったサイズのローボードタイプのテレボードは、スペースが必要な反面収納量が多いので、お子様のゲームや家族で見る映画DVDなど様々な物を収納可能です。長期的に使えるデザインの物が多いので、家族が増える場合にも安心して使い続けることができるでしょう。ただ大きいものはそれなりの重量を伴う事になるので、お掃除がしにくい点やレコーダーやテレビを買い替えた時にセットするのに手間がかかってしまうデメリットもあります。</p>
<div id="attachment_124" style="width: 510px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-124" class="wp-image-124" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/pic_lindo-300x200.png" alt="テレビ台　ローボード" width="500" height="334" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/pic_lindo-300x200.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/pic_lindo.png 358w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><p id="caption-attachment-124" class="wp-caption-text"><span style="color: #808080;">ファミリー層のお部屋でオススメのローボードタイプのテレビボード</span></p></div>
<p>ファミリー向そして新婚のお客様にも、おすすめのテレボードの大きさは以下の通りです。</p>
<p>（お部屋の広さはテレビを視聴するお部屋の大きさです）</p>
<table style="height: 557px;" width="500">
<tbody>
<tr>
<td width="148">お部屋の広さ</td>
<td width="148">テレビの目安</td>
<td width="148">テレボードの大きさ</td>
</tr>
<tr>
<td width="148">7～8畳</td>
<td width="148">32～37インチ</td>
<td width="148">幅1,3～1,4ｍ</p>
<p>高さ30～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="148">8畳</td>
<td width="148">40～45インチ</td>
<td width="148">幅1,4～1,5ｍ</p>
<p>高さ30～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="148">10畳</td>
<td width="148">45～49インチ</td>
<td width="148">幅1,6～1,7ｍ</p>
<p>高さ30～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="148">10畳～12畳</td>
<td width="148">50インチ</td>
<td width="148">幅1.9ｍ</p>
<p>高さ35㎝以上</td>
</tr>
<tr>
<td width="148">12畳～14畳</td>
<td width="148">50～60インチ</td>
<td width="148">幅2.0～2.2ｍ</p>
<p>高さ35㎝以上</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<h3>希望する機能や収納量を反映する</h3>
<p>希望する機能や収納を反映するのも大切です。テレビボードにはレコーダーやゲーム機、DVDなどを収納する役割もあります。それらをテレビ付近に設置する事をお考えの方は収納機能が高いテレビボードを選びましょう。収納機能が低いテレビボードを選んでしまうと、テレビの近くに置けなくなり、配線をしまう事ができずコードが丸見えになり見栄えも悪くなってしまいます。コードがきれいに片付けられているとお部屋の印象も変わりますので意識してみてください。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>いかがだったでしょうか。</p>
<p>ここまで書いてきた通り、テレボードのサイズには様々な種類があるため、環境に合わせた選び方が大切になります。また希望する収納量を考慮するのも大切な点といえます。また、ここに書いている大きさなどはあくまでも目安なので、実際にテレビボードを購入する際には自分が見やすいと感じる距離や高さを前もって調べておくことをオススメします。</p>
<p>こもれび家具ではお客様の要望に合わせた大きさにできるセミオーダーでテレビボードを販売しております。また、配線のための穴あけオプション等も幅広く対応しているので気になることがございましたらお気軽に下記フォームからご相談下さい。</p>
<h2></h2>
<p><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/">こもれび家具</a></span></p>
<p><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/mailform/inquiry/input" target="_blank" rel="noopener">お問い合わせ</a></span></p>
]]></content:encoded>
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    <thumb>https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/5-150x150.jpg</thumb>
        </item>
        <item>
        <title>家具が映える写真の撮り方についてお教えします！</title>
        <link>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=5478</link>
        <comments>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=5478#respond</comments>
        <pubDate>Fri, 16 Sep 2022 06:00:59 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[新製品・新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[きれいに撮れるコツ]]></category>
		<category><![CDATA[サイドボード]]></category>
		<category><![CDATA[ローボード]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[壁面収納]]></category>
		<category><![CDATA[家具]]></category>

        <guid isPermaLink="false">https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=5478</guid>
        <description><![CDATA[こんにちは！ &#160; &#160; こもれび家具のアサダです。 &#160; 今回は、「家具をかっこよく撮りたいけど中々うまく撮れないそこのあなた必見！」家具が映える写真の撮り方【３選】をお教えしたいと思います。  [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こもれび家具のアサダです。</p>
<h3></h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は、「家具をかっこよく撮りたいけど中々うまく撮れないそこのあなた必見！」家具が映える写真の撮り方【３選】をお教えしたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>①正面</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone  wp-image-5480" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/正面1-300x183.jpg" alt="" width="416" height="254" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/正面1-300x183.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/正面1-768x468.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/正面1-1024x624.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 416px) 100vw, 416px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>SolidやColinaの様に前板に装飾があるローボードや壁面収納、ガラスが使用されている家具の時は、正面がおすすめです！</p>
<p>正面はとてもシンプルな構図ですが、正面で撮ることによって、ガラス棚に入れているコレクションや装飾がきれいな前板をきれいに撮ることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>②前板と側面が見える角度</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone  wp-image-5483" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/前板側面1-300x169.jpg" alt="" width="422" height="238" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/前板側面1-300x169.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/前板側面1-768x432.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/前板側面1-1024x576.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 422px) 100vw, 422px" /></p>
<p>写真を撮るときに、２面以上見えていると立体的になり、迫力のある写真を撮ることができます。</p>
<p>家具の場合は、上から撮るよりかはできるだけ家具と同じ目線になって撮るとかっこよく撮れます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>③猫目線</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone  wp-image-5485" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/猫目線2-285x300.jpg" alt="" width="296" height="312" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/猫目線2-285x300.jpg 285w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/猫目線2-768x809.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/猫目線2-972x1024.jpg 972w" sizes="auto, (max-width: 296px) 100vw, 296px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一番家具がかっこよく見える角度が【猫目線】です！</p>
<p>猫目線って何？と思われる方が多いかと思いますが、下から見上げた角度の事を</p>
<p>猫目線といいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>猫目線は、壁面収納のような縦に長い商品を撮るときに、スタイリッシュにかっこよく</p>
<p>撮ることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いかがだったでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当社の家具をご購入いただいた方に簡単なアンケートがございます。</p>
<p>その時にご購入いただいた商品のお写真を撮って送っていただきますので、</p>
<p>その時に今回の記事がお役に立てれば幸いです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>～おまけ～</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>写真を撮るときに、携帯で撮る方が多いかと思います。</p>
<p>その時に、きれいに写真が撮れるコツをお教えします！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Android、iPhone共にカメラを撮るときに、赤線が表示されます。</p>
<p>その点線の部分に家具の脚を合わせることによって、写真が斜めになることなくきれいに写真が撮れます。</p>
<p>写真を撮るときはぜひ、ご活用ください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone  wp-image-5481" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/正面での写真の撮り方-300x174.jpg" alt="" width="404" height="234" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/正面での写真の撮り方-300x174.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/正面での写真の撮り方-768x445.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/正面での写真の撮り方-1024x593.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 404px) 100vw, 404px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最後までご覧いただきありがとうございます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アサダ</p>
]]></content:encoded>
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    <thumb>https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/正面1-150x150.jpg</thumb>
        </item>
        <item>
        <title>協同組合福岡･大川家具工業会様主催の「第52回大川家具新春展」に出展いたしました！</title>
        <link>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=1024</link>
        <comments>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=1024#respond</comments>
        <pubDate>Thu, 23 Jan 2020 02:46:05 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[新製品・新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[Colinaシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Granadaシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Solidシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ローボード]]></category>
		<category><![CDATA[壁掛けパネルセット]]></category>
		<category><![CDATA[引き戸]]></category>

        <guid isPermaLink="false">https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=1024</guid>
        <description><![CDATA[【参加催事情報】 開催店舗：大川産業会館 開催期間：2020年1月15日（水）, 16日（木） 先日1月15日,16日に開催されました「第52回大川家具新春展」に出展いたしました。 &#160; 多くのお客様が来場され、 [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: 10pt;">【参加催事情報】</span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;">開催店舗：大川産業会館</span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;">開催期間：2020年1月15日（水）, 16日（木）</span></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1028" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/ブログ用_大川新春展会場.jpg" alt="ブログ用_大川新春展会場" width="674" height="379" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/ブログ用_大川新春展会場.jpg 674w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/ブログ用_大川新春展会場-300x169.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 674px) 100vw, 674px" /></p>
<p><span style="font-size: 14pt; font-family: arial, helvetica, sans-serif;"><strong>先日1月15日,16日に開催されました「第52回大川家具新春展」に出展いたしました</strong>。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">多くのお客様が来場され、会場は大変にぎわっておりました！</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">当社のブースにて展示しました製品の一例がこちらです！</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>展示品：</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1026" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/ブログ用_大川新春展ColinaGranada画像.jpg" alt="ブログ用_大川新春展Colina,Granada画像" width="674" height="420" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/ブログ用_大川新春展ColinaGranada画像.jpg 674w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/ブログ用_大川新春展ColinaGranada画像-300x187.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 674px) 100vw, 674px" /></p>
<p><strong>・Conlina(コリーナ)　180cmTVローボード　　(上から3段目TVローボード)</strong></p>
<p><strong>URL: <span style="color: #00ccff;">https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/9/pid/255</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>・Granada(グラナーダ)　180cmTVローボード　(上から1段目TVローボード)</strong></p>
<p><strong>URL: <span style="color: #00ccff;">https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/12/pid/254</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回の展示会での売れ筋は<span style="font-family: 'arial black', sans-serif;"><strong>Solidシリーズ</strong></span>でした！</p>
<p>格子状の引き戸部分が、洗練された印象があり、その点がお客様に大変好評でした。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1027" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/ブログ用_大川新春展Solid画像.jpg" alt="ブログ用_大川新春展Solid画像" width="674" height="434" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/ブログ用_大川新春展Solid画像.jpg 674w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/ブログ用_大川新春展Solid画像-300x193.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 674px) 100vw, 674px" /></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>・Solid(ソリド)　180cmTVローボード　壁掛けパネルセット　(上から1段目TVローボード)</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>URL: <span style="color: #00ccff;">https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/set/sid/8/cid/27/ck/1</span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、当社は「plus 1」グループから出展しており、グループ内の他のメーカー様も<br />
皆さん新作を展示しており、大変にぎわっておりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-1133" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/Plus1グループ-300x169.jpg" alt="第52回大川家具新春展" width="674" height="379" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/Plus1グループ-300x169.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/Plus1グループ-768x432.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/Plus1グループ-1024x576.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 674px) 100vw, 674px" /></p>
<p>こちらは古賀清木工㈱さんです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-1137" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/古賀清木工㈱-300x169.jpg" alt="古賀清木工㈱" width="674" height="379" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/古賀清木工㈱-300x169.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/古賀清木工㈱-768x432.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/古賀清木工㈱-1024x576.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 674px) 100vw, 674px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらはカグクロ㈱マルヨシ事業部さんです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-1134" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/カグクロ㈱-300x169.jpg" alt="カグクロ㈱" width="674" height="379" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/カグクロ㈱-300x169.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/カグクロ㈱-768x432.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/カグクロ㈱-1024x576.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 674px) 100vw, 674px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらは㈱河口家具製作所さんです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-1135" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/㈱河口家具製作所-300x169.jpg" alt="河口家具製作所" width="674" height="379" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/㈱河口家具製作所-300x169.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/㈱河口家具製作所-768x432.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/㈱河口家具製作所-1024x576.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 674px) 100vw, 674px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらは㈱野中企画さんです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-1136" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/㈱野中企画-300x169.jpg" alt="㈱野中企画さん" width="674" height="379" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/㈱野中企画-300x169.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/㈱野中企画-768x432.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/㈱野中企画-1024x576.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 674px) 100vw, 674px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今後も各地の催事に参加いたしますので</p>
<p>今後も新着情報随時更新していきます！！</p>
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