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    <title>ハイボード &#8211; こもれびブログ</title>
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        <title>ハイタイプテレビ台（テレビボード）の特徴や選び方、おすすめ商品をご紹介します！</title>
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        <pubDate>Fri, 01 Sep 2023 00:48:51 +0000</pubDate>
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        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
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        <description><![CDATA[テレビは、無機質で暗い色でそれなりに大きさもあり、お部屋の中でもしっかり存在感を主張するもの。 その存在感は、お部屋のイメージやインテリアの統一感を妨げてしまいがち。 そんなテレビをインテリアとして馴染ませるのに大きく貢 [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2396" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/pic_after_0-300x193.jpg" alt="テレビボード　リビング" width="300" height="193" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/pic_after_0-300x193.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/pic_after_0.jpg 674w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>テレビは、無機質で暗い色でそれなりに大きさもあり、お部屋の中でもしっかり存在感を主張するもの。</p>
<p>その存在感は、お部屋のイメージやインテリアの統一感を妨げてしまいがち。</p>
<p>そんなテレビをインテリアとして馴染ませるのに大きく貢献するのがテレビボードです。</p>
<p>今回はテレビボードの中でも高さがあり収納性にも優れたハイタイプをご紹介します。</p>
<p>ハイタイプテレビボードの特徴や選び方の解説に加えて、おすすめ商品のご紹介もありますので、ぜひ参考にしてみてください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ハイタイプのテレビボードとは</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-1886" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_001-300x260.jpg" alt="Chuvaシリーズ 230TVボード" width="300" height="260" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_001-300x260.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_001.jpg 306w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ハイタイプのテレビボードとは、高さのあるテレビ台で目線の高さにテレビを収納でき、周辺機器や小物などの収納スペースの多い家具のことを指します。</p>
<p>ひと昔前はブラウン管テレビが主流で、テレビ自体が大きく幅をとるものだったため、ハイタイプのテレビボードは圧迫感を感じるなど少々難点がありました。</p>
<p>しかし現在は、薄型ディスプレイのテレビが主流となり、ハイタイプのテレビボードでも奥行がコンパクトで、インテリアコーディネートの中心にするなど注目が集まっています。</p>
<p>収納性に優れ、高さのあるハイタイプのテレビボードは、</p>
<p>「しっかり収納したい」「インテリアの統一感を重視したい」「ある程度の広さがある壁面にテレビを置きたい」と考えている方におすすめ。</p>
<p>また、少し高さのあるソファーや椅子に座ってテレビを見たい方にもおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ハイタイプのテレビボードの特徴</h2>
<h3>壁面収納タイプ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2521" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/pic_after-1-300x193.jpg" alt="壁面収納　白" width="300" height="193" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/pic_after-1-300x193.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/pic_after-1.jpg 674w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>テレビの周りをすべて覆って収納し、壁面を広く使うのが壁面収納タイプ。</p>
<p>AVラックとしてテレビや周辺機器を収納するだけでなく、本や小物など多くのものを収納できるのが魅力です。</p>
<p>また、ゴチャゴチャしがちな配線も隠せるものが多く、テレビ周り配線をキレイに隠して収納を充実させたい方におすすめ。</p>
<p>ただ、大型の家具になるので一度設置すると簡単には動かせません。</p>
<p>設置する場所の確保とサイズを測ることが必要になります。</p>
<p>設置できるテレビの高さや大きさも壁面収納タイプのテレビボードに収納できるサイズに限られるため、テレビのサイズも確認が必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ラックタイプ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2435" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/クラウドWN15080-300x215.jpg" alt="" width="300" height="215" /></p>
<p>ハイタイプのテレビボードの中でも一般的なのがラックタイプ。</p>
<p>ローボードよりも高さがあって収納も多くありスペースの有効活用したい方におすすめ。</p>
<p>このタイプは、デザインや収納力など種類が多く販売されていることもあり、選択肢が多いのが特徴。</p>
<p>扉付きやオープンラック・き出しが多いなどさまざまなデザインがあり、比較的リーズナブルで購入のハードルが低いのもおすすめポイントです。</p>
<p>収納の数や大きさへのこだわりが少ないのであれば、選択肢の広いラックタイプから選ぶとよいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ハイタイプのテレビボードを選ぶときのポイント</h2>
<h3></h3>
<h3>配線を収納できるか</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2019" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/3422502-300x225.jpg" alt="配線" width="300" height="225" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/3422502-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/3422502-768x576.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/3422502-1024x768.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/3422502.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>配線を収納してすっきりさせることができるかもチェックしたいポイントです。</p>
<p>テレビ・DVDレコーダーなどのAV機器には多くのケーブルがあり、そのままではゴチャゴチャして見栄えが良くありません。</p>
<p>配線を収納できるタイプを選んでおけば、部屋の雰囲気やインテリアコーディネートの邪魔をすることなくすっきり見せることができます。</p>
<p>気に入ったハイタイプテレビボードが配線を収納できないタイプであっても、簡単なDIYなど見栄えよくすることは可能なので、選ぶ際のポイントのひとつと考えておくとよいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>テレビ台部分の高さと幅</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-2259 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/設置画像2-300x193.jpg" alt="テレビボード" width="300" height="193" /></p>
<p>テレビを収納する(置く)位置もチェックしておきましょう。</p>
<p>テレビを見るとき、目線が上に向いて見上げる姿勢になってしまうと、目が疲れてしまったり姿勢が悪くなったりする原因になることも。</p>
<p>そのため、テレビを配置する位置の確認は大切なポイントといえます。</p>
<p>テレビを見るときの定位置から見て、目線が30～50㎝下にテレビの中心がくるように設置するのがおすすめです。</p>
<p>テレビの収納スペース(置く位置)は、テレビよりも10～30㎝広い方がよいとされています。</p>
<p>テレビとテレビボードの位置関係のバランスがよく、安定して設置できるためです。</p>
<p>また、ハイタイプテレビボードの上にテレビを配置する場合は、テレビの転倒防止のためにもテレビよりも幅が広いものを選ぶようにしましょう。</p>
<p>テレビボードの選び方については<strong><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=40"><span style="color: #00ccff;">こちら</span></a></strong>をご覧下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>耐荷重</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-medium wp-image-398" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_vida_set1-300x212.png" alt="Vidaシリーズ　テレビ＆ディスプレイ大型壁面収納" width="300" height="212" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_vida_set1-300x212.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_vida_set1-768x543.png 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_vida_set1.png 800w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>安全性の確保のために、耐荷重の確認は必ずしておきましょう。</p>
<p>ハイタイプテレビボードはその特徴から高い位置にテレビを設置することになります。</p>
<p>そのため、安定してテレビを設置するために耐荷重が重要なのです。</p>
<p>耐荷重以外の面で希望に合うテレビボードがあったとしても、耐荷重の面で合わないのであれば他を探した方がよいでしょう。</p>
<p>耐荷重は、テレビを設置する部分と収納部分では違うことがあります。</p>
<p>商品の詳細や説明書にそれぞれ耐荷重が表記してあるものが多いので、確認しておくとレイアウトの際の参考になりますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>完成品か組み立てか</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2557" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/4201772_m-300x169.jpg" alt="組み立て　ドライバー" width="300" height="169" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/4201772_m-300x169.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/4201772_m-768x432.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/4201772_m-1024x576.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/4201772_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ハイタイプのテレビボードは、他の家具と同じように組み立て前の商品を自分で組み立てるものと、完成品を搬入する商品があります。</p>
<p>「完成品のつもりで注文した後に組み立てタイプだったと気づいた」ということの内容に事前チェックは忘れずに行いましょう。</p>
<p>自分で組み立てる商品の方が若干リーズナブルな場合もありますが、ＤＩＹが苦手だったり自信がなかったり、手伝いを見込めない場合には完成品を選ぶ方が無難。</p>
<p>特に、壁面収納タイプのような大型家具はひとりで組み立てるのは難しいので、注意が必要です。</p>
<p>商品によっては組み立てサービス(有料の場合あり)を行っているものもありますので、家具の組み立てが苦手な方やひとりで不安な方は利用するとよいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>おすすめハイタイプテレビボード</h2>
<h3>Fonteシリーズ（収納付きミドルボード・テレビボード）</h3>
<div id="attachment_2417" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/4"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-2417" class="wp-image-2417 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/FonteTVボード-300x193.jpg" alt="FonteTVボード" width="300" height="193" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/FonteTVボード-300x193.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/FonteTVボード.jpg 674w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-2417" class="wp-caption-text"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/4"><span style="color: #00ccff;">FonteTVボード</span></a></p></div>
<p>Fonteシリーズのテレビボードは、表面に節のある天然木無垢材を使用し木のぬくもりを感じられる収納ＢＯＸ付きの商品です。</p>
<p>収納部は上下稼働しきで、無駄なく収納でき、透明の強化ガラスが採用されているため収納するものがキレイに見えて割れにくく安心。</p>
<p>加えて、左右どちらにも取り換えが可能なので使い勝手のいい位置にカスタマイズできます。</p>
<p>上部の扉にはフラップアップが採用されており力を入れず簡単に開けられ、引き出しはソフトクローズ式でゆっくり閉まるため、小さなお子様のいるご家庭にもおすすめ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Chuvaシリーズ（収納付きミドルボード・テレビボード）</h3>
<div id="attachment_629" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/6"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-629" class="wp-image-629 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-4-300x122.png" alt="Chuva(シューヴァ)（収納付きミドルボード・テレビボード）" width="300" height="122" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-4-300x122.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-4.png 661w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-629" class="wp-caption-text"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/6"><span style="color: #00ccff;">Chuva(シューヴァ)（収納付きミドルボード・テレビボード）</span></a></p></div>
<p>Chuvaシリーズのテレビボードは、モダンな表面無垢材を使用しており、設置するだけで上品な雰囲気を演出してくれる収納付きの商品です。</p>
<p>角の丸みや曲線で斬新なデザインになっているのが特徴。</p>
<p>デッキ収納部にはスリットラインが入った扉を採用し赤外線を通すことができるため、開けずに中のＡＶ機器を操作可能です。</p>
<p>テレビボードだけでなく、サイドボードやキャビネットと組み合わせで、より統一感のあるお部屋の演出ができるのも魅力。</p>
<p>同シリーズでまとめた家具選びをしたい方にもおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>最後に・・</h2>
<p>ハイタイプのテレビボードは大きく、インテリアコーディネートの中心になるほど目立つ存在。</p>
<p>欲しいな…と思っても、簡単には決められないですよね。</p>
<p>ここまでにご紹介した特徴や選び方のポイント・おすすめ商品を参考にして、失敗のないハイタイプテレビボードを探してみてください！</p>
<p>&nbsp;</p>
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        <item>
        <title>本棚やスピーカーなどテレビボードとセットであると便利なものベスト5！</title>
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        <pubDate>Mon, 26 Dec 2022 01:03:53 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
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        <description><![CDATA[テレビボードにもう少し収納があったらいいな、と思ったことはありませんか？テレビボードだけでなくサイドボードやキャビネット、ダイニングボードなどを活用することで収納スペースを確保できます。さらにただの収納だけでなくディスプ [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-247" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/7af5d096b9e0a4ee14f1f304cee19c70_s-240x300.jpg" alt="本棚" width="240" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/7af5d096b9e0a4ee14f1f304cee19c70_s-240x300.jpg 240w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/7af5d096b9e0a4ee14f1f304cee19c70_s.jpg 512w" sizes="auto, (max-width: 240px) 100vw, 240px" /></p>
<p>テレビボードにもう少し収納があったらいいな、と思ったことはありませんか？テレビボードだけでなくサイドボードやキャビネット、ダイニングボードなどを活用することで収納スペースを確保できます。さらにただの収納だけでなくディスプレイ収納が可能なものもあります。本記事では、そんなテレビボードとセットであったら便利なものをランキング形式でご紹介します。<br />
しかし、ランキングに入る前にまずはテレビボードを選ぶときのポイントやどんな種類のテレビボードがあるのかをご紹介します。テレビボードそれぞれの特徴からそれにあったサイドテーブルやダイニングボードなどを選ぶと良いでしょう。</p>
<h2>テレビボードを選ぶときの3つのポイント</h2>
<p>まずは、テレビボードを選ぶときのポイントです。<br />
皆さんはテレビボードを選ぶとき、どういった点に注目して選んでいますか？テレビとのバランスやお部屋とのバランス、他の家具とのバランスなど、様々なバランスが重要になってきます。</p>
<p>テレビボードを選ぶときのポイントは3つあります。「大きさ」「デザイン」「収納」です。それぞれについて詳しく見ていきます。</p>
<h3>大きさ</h3>
<p>テレビボードの大きさは一番重要です。ポイントとなるのは、「テレビとのバランス」です。<br />
まず、「テレビとのバランス」ですがテレビの横幅を1とした場合に1.61倍の横幅が黄金比と言われています。この黄金比によって正面から見たときにテレビボードとテレビが三角形のようなバランスになり、収まりの良い落ち着いた印象になります。仮にテレビボードの横幅がテレビの横幅より短いと逆三角形になってしまい見た目も不安定になってしまいます。テレビの近くを移動する際にテレビに当たってテレビを倒してしまう可能性もあり危険です。<br />
高さについては、テレビの中心が目の高さより30〜50cm下にあると良いと言われています。これは、人の目線の特性によるもので人の視線は通常、水平から10〜15cm下の範囲を見ています。なのでそれより上を向いていると目が乾きやすくドライアイの原因にもなります。そのためテレビを見るとき（ソファーに座るか椅子に座るかなど）の目の高さに合わせてテレビボードの高さを決めて、テレビの高さを調整するようにしましょう。</p>
<h3>デザイン</h3>
<p>テレビボードのデザインも様々です。暖かみのある木目調のものは落ち着いた雰囲気になりますし、ステンレス製のものはシンプルでクールな印象を受けると思います。そういった材質の違いや形状の違いによってお部屋全体の雰囲気は、大きく変わります。それだけお部屋の中でのテレビボードの存在感は大きいのです。自分が好きなデザインかだけではなく、他のインテリアとのバランスも考えて選ぶようにしましょう。</p>
<h3>収納</h3>
<p>テレビボードは単にテレビを置くための台ではなく、収納が増えることも魅力の一つです。DVDやBlu-rayのプレイヤーを置いたり、DVDやCDを置いたり、ゲーム機を置いたりとテレビに関するものでも様々な収納が必要になってきます。人によっては、雑貨や雑誌などを並べたいということもあるでしょうその場合にはさらに収納力のあるテレビボードを選ぶ必要があります。テレビボードをそういった目的で使いたいのか、何を置きたいのかを考えて選ぶと良いでしょう。</p>
<h2>テレビボードは大きく分けて4タイプ</h2>
<p>一言にテレビボードと言っても様々な種類がありますが、大きく分けて「ハイボードタイプ」「ローボードタイプ」「伸縮タイプ」「コーナータイプ」の4つになります。設置したいスペースの大きさや、収納力やデザインなど何を重視するかで選び方が変わります。それぞれのタイプの特徴から一番目的にあったテレビボードを選びましょう。それでは順番に特徴を見ていきましょう。</p>
<h3>ハイボードタイプ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-257 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/001-300x225.jpg" alt="大川家具ドットコム　ハイタイプテレビ台" width="300" height="225" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/001-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/001.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
※引用元：<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="http://www.okawakagu.com/nadesugi150tvw.html">大川家具ドットコム ナデ撫で国産杉テレビボード150センチ幅</a></span></p>
<p>ハイボードタイプの特徴は、なんと言ってもその収納力です。テレビの下だけではなく、横や上にも収納スペースを確保することができます。なかなか活用できずデッドスペースになりがちなテレビの上を有効活用できるのは、便利で魅力的ですね。<br />
たくさん収納スペースがあるので、DVDプレイヤーやDVD、ゲーム機以外にも雑貨や雑誌、食器や観葉植物など使い方は様々です。ただ、収納するだけでなくディスプレイ収納として使えるものもあります。<br />
さらに、テレビの位置が高くなりますので、椅子に座ってテレビを見るという方におすすめです。<br />
注意点は、2つあります。<br />
1つ目は、大きくスペースをとり高さもあるため圧迫感があります。そのため、広いお部屋やリビングでないとお部屋が狭く感じてしまったり、窮屈な印象になってしまいます。<br />
2つ目は、値段が高くなってしまうことです。テレビボード自体が大きいので当然ですが、組み合わせを変えられるような商品の場合は、どれを選び組み合わせるかによって値段が変わってきますので注意が必要です。</p>
<h3>ローボードタイプ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-205 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/WN＿ソルティROOM01-300x208.jpg" alt="ローボードタイプのテレボード" width="300" height="208" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/WN＿ソルティROOM01-300x208.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/WN＿ソルティROOM01-768x532.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/WN＿ソルティROOM01-1024x709.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/set/sid/8/cid/27/ck/1">こもれび家具 Solidシリーズ</a></span></p>
<p>ローボードタイプの特徴は、高さが低いことによって圧迫感がなくお部屋が多少狭い場合でも、広く感じられることです。高さが低いとはいえDVDプレイヤーなどを収納するとこは可能です。高さとしては、床に直接座ったり、ソファーなどに座ってテレビを見る人にはちょうど良い高さです。さらに他の家具の高さがが低い場合などでも合わせやすく、特に一人暮らしの場合におすすめです。<br />
注意点としては、ハイボードタイプに比べて収納が少ないことと、椅子に座ってテレビを見るには高さが足りないということです。使用する環境に合わせて選びましょう。</p>
<h3>伸縮タイプ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-256" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/img_01-300x200.jpg" alt="大川家具ドットコム　伸縮型テレビ台" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/img_01-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/img_01.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
※引用元：<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="http://www.okawakagu.com/time-tvboard_ro.html">大川家具ドットコム タイム テレビボード(レッドオーク)</a></span></p>
<p>伸縮タイプは珍しいタイプですが利便性が高いです。特徴は台の横幅を変えられることです。天板は段違いになりますが用途によって幅を変えられるのは便利です。観葉植物を置くなどディスプレイとしても活用できます。さらに真横に伸びるだけではなく角度を変えることもできます。そのためお部屋の形などに合わせてカスタムすることができます。高さはローボードタイプと変わりません。<br />
注意点としては、横に伸ばした際に天板が段違いになってしまうのでテレビが置けるスペースは変わらないということです。</p>
<h3>コーナータイプ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-255" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/top-300x200.jpg" alt="大川家具ドットコム　コーナータイプテレビ台" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/top-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/top.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
※引用元：<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="http://www.okawakagu.com/jyerocorner.html">大川家具ドットコム ジェロ　コーナーボード</a></span></p>
<p>コーナータイプとはお部屋の角に置くために設計させたテレビボードです。お部屋のデッドスペースになりがちな角を有効活用することができるのが特徴です。デッドスペースを活用できるのでお部屋を広く使えることができます。<br />
注意点としては、角にしか置けないということです。購入後にお部屋の模様替えをする際にテレビの位置を変えられないのであまり大胆な模様替えをすることができません。</p>
<h2>テレビボードとセットであったら便利なものベスト5</h2>
<p>主役であるテレビボードの種類や選び方などがわかった所で本題であるテレビボードとセットであったら便利な物をランキング形式で紹介していきます！</p>
<h3>・第一位　本棚</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-239" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/180428bc7eb4fa89eb9fa8c8fdf7fcbd_s-300x200.jpg" alt="本棚　イメージ" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/180428bc7eb4fa89eb9fa8c8fdf7fcbd_s-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/180428bc7eb4fa89eb9fa8c8fdf7fcbd_s.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>テレビボードとセットであったら便利な物、堂々の一位は本棚です！<br />
理由としては、場所の節約になるからです。本棚とテレビボードの二つがお部屋にあればかなりのスペースを圧迫してしまいます。テレビボードと本棚をセットになっている商品を購入すればそのスペースをかなり節約する事もできます。また、テレビボードのセットになっている本棚にテレビやレコーダーやゲームなどの説明書を入れておけば、いざという時にすぐに確認する事ができるのでとっても便利です。しかし、たくさんの本をテレビボードに収納をお考えの方は注意が必要です。テレビの周りに本がたくさんあったらかなりの圧迫感があります。テレビボードと本棚のセットは便利ですがそういったデメリットがあるのをお忘れなく。</p>
<h3>・第二位　スピーカー</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-240" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/2ea0101b87e6e2c98a751f0eda181b6e_s-300x225.jpg" alt="スピーカー" width="300" height="225" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/2ea0101b87e6e2c98a751f0eda181b6e_s-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/2ea0101b87e6e2c98a751f0eda181b6e_s.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>続いて第二位はスピーカーです。お家で映画鑑賞などをするなら音響にもこだわりたいという人が多いのではないでしょうか。そういった方に人気があるのがスピーカーです。自宅にあるテレビがたちまち映画館のような迫力になります。テレビボードの中にスピーカーを収納したいとお考えの方は、テレビボードに十分なスペースがあるかの確認が必要です。購入するスピーカーの種類やサイズにもよりますが、横置きの物だと入れられるテレビボードも多いとは思いますが、入れるスペースに蓋などがある商品だと当たり前ですがせっかくの音響が無駄になってしまいます。また、縦置きの場合はテレビの左右に置くことになるので、テレビボードの幅に十分なゆとりが必要になります。置き方によってはかえって不格好な印象を与えてしますので注意しましょう。</p>
<h3>・第三位　キャビネット</h3>
<p>皆さんはキャビネットをテレビボードのそばに置いていますか？おそらくテレビボードとのセットでは一番ポピュラーなキャビネットが第三位です。ですがキャビネットの種類も大小様々です。ご自分が購入したテレビボードと同じ素材などに統一するのがポイントです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-241" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/442.jpg" alt="Alegre　45キュリオ" width="88" height="230" /></p>
<p><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/10/pid/439">Alegreシリーズ 45キュリオ</a></span></p>
<p>こもれび家具では無垢材を使用した高級感のあるキャビネットをご用意しております。上部にはLED照明、背面はミラー仕様になっているのでただ物をしまうのではなく、お気に入りの食器や模型などの大切なコレクションを収納するショーケースとしてもお使いいただけます。</p>
<h3>・第四位　ラック</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-242" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/6f965f17be78dad943093475121fdf99_s-300x199.jpg" alt="ラック" width="300" height="199" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/6f965f17be78dad943093475121fdf99_s-300x199.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/6f965f17be78dad943093475121fdf99_s.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ラックの利点は物をすぐに取り出せるという点です。キャビネットと違い引き出しやドアが付いていないのでものをしまうというよりは、置いておくといった方がいいかもしれません。取り出す機会が多いハサミや印鑑など文房具や鑑賞用の観葉植物などを置いておくのが便利でしょう。しかしラックはご説明した通りむき出しの状態で置いてあるだけなので、ホコリを被ってしまうなどのデメリットもあります。</p>
<h3>・五位　机</h3>
<p>こちらはPCデスクが一体型の商品と言えばわかりやすいでしょうか。テレビの横にPCを置き、パソコンデスクと併用という方が多いようです。伸縮型だと使用する際に延ばせばいいのでスペースも圧迫せず便利です。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-238" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/1-2.jpg" alt="Colina　100Lテーブル" width="275" height="141" /></p>
<p><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/9/pid/1">Colinaシリーズ 100Lテーブル</a></span></p>
<p>こもれび家具でも机の取り扱いがございます。<br />
テレビボードというよりはPCデスクの役割になりますが、上質な無垢材の突板を使用しているので木目や色がひとつひとつ異なります。引き出しもたっぷり収納ができるので使い勝手もいいですよ。</p>
<h3>・番外編</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-243" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/d1c9b1dcec4071bd342316f8615d8bac_m-200x300.jpg" alt="キャットタワー" width="200" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/d1c9b1dcec4071bd342316f8615d8bac_m-200x300.jpg 200w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/d1c9b1dcec4071bd342316f8615d8bac_m-768x1152.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/d1c9b1dcec4071bd342316f8615d8bac_m-683x1024.jpg 683w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/d1c9b1dcec4071bd342316f8615d8bac_m.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 200px) 100vw, 200px" /></p>
<p>最後に番外編としてご紹介するのは「キャットタワー」です。猫が元気に遊ぶ事ができるキャットタワーとテレビボードがセットになっているものです。大きなスペースが必要なキャットタワーを買う事はできないけど、せめてテレビボードくらいならとお考えの方に人気があります。テレビは見にくくなるかもしれませんが、愛しい猫が遊びまわっている姿を見れば癒される事間違いないでしょう。猫好きの方は是非一度調べてみてはいかがでしょうか。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>今回はテレビボードと一緒にあると便利なものについてランキング形式でご紹介しました。テレビボードにサイドテーブルなどを一つ足すだけでさらに充実したものになります。足りない収納を補うこともできますし、ディスプレイ収納可能なものもあります。それぞれの特徴やデザインが目的にあっているか、他の家具とのバランスはいいかをよく検討して、用途に合ったものを選びましょう。こもれび家具ではテレビボードだけでなくたくさんの付属品も制作しております。ぜひご一緒にご購入を考えてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/">こもれび家具</a></span></p>
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