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    <title>ソフトクローズ &#8211; こもれびブログ</title>
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        <title>テレビ台（テレビボード）とローボードの違いは？選び方のポイントとおすすめ商品4選</title>
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        <pubDate>Mon, 16 Oct 2023 02:32:01 +0000</pubDate>
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        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
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                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6053" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/03/テレビ台（テレビボード）とローボードの違い-300x300.jpg" alt="テレビ台（テレビボード）とローボードの違い" width="300" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/03/テレビ台（テレビボード）とローボードの違い-300x300.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/03/テレビ台（テレビボード）とローボードの違い-150x150.jpg 150w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/03/テレビ台（テレビボード）とローボードの違い-768x768.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/03/テレビ台（テレビボード）とローボードの違い.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>テレビを設置するにあたって欠かせないのがテレビボード。</p>
<p>高さや収納性、幅などさまざまなタイプがあり、どれを選んだらいいのか迷いますよね。</p>
<p>今回ご紹介するのは、テレビボードの中でもローボードタイプです。</p>
<p>ローボードタイプのテレビボードの特徴や選び方のポイントを解説していきます。</p>
<p>加えておすすめしたいローボードタイプのテレビボードもご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>テレビボードは大きく3つのタイプに分けられる</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6157" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/スクリーンショット-2023-10-16-111452-300x64.png" alt="テレビボードの形状" width="300" height="64" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/スクリーンショット-2023-10-16-111452-300x64.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/スクリーンショット-2023-10-16-111452.png 471w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>テレビボードは以下の3つのタイプに大別されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・ローボードタイプ</p>
<p>・ハイボードタイプ</p>
<p>・壁面収納タイプ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それぞれサイズ感や特徴が異なるため、どのタイプを選ぶかによって部屋の雰囲気を大きく左右させることになります。そのため、自分の好みやライフスタイルから適切なタイプを選ぶことが大切です。</p>
<p>ここでは、この3つのタイプからテレビボードとして選ばれることが多い「ローボードタイプ」について詳しく取り上げてみました。なお、テレビボードをはじめリビングボードやAVボードなど家具の高さが低い家具を総称して「ローボード」と呼んでいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ローボードの用途別の使い方</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5420" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/スリット-150-WN-300x82.jpg" alt="スリット 150 WN" width="300" height="82" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/スリット-150-WN-300x82.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2022/09/スリット-150-WN.jpg 441w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ここではローボードの用途別に、以下の3つのタイプをご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・テレビボード</p>
<p>・AVボード</p>
<p>・リビングボード</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず、一般的にテレビボードとして販売されているローボードであれば、AV機器の配置や配線の処理ができるように工夫されているケースが多く見受けられます。そのため、テレビを配置するためのローボードを探しているのであれば「テレビボード」として販売されている商品を選ぶとよいでしょう。</p>
<p>次に、AVボードはDVDレコーダーや家庭用ゲーム機などの収納スペースがあるのが特徴です。収納スペースに入れたまま配線が可能であり、わざわざ使用する際に出し入れする必要がありません。</p>
<p>最後にリビングボードですが、ほかの2つと違って特定の用途はないものの、リビングで使用するさまざまなものを収納するのに適しています。収納部分の仕切りが自由に可動できるものもあり、収納するものに合わせて対応可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ローボードのメリット</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-1006" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/778f27a01d43e385f50d8b3f83767490_m-300x225.jpg" alt="メリット" width="300" height="225" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/778f27a01d43e385f50d8b3f83767490_m-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/778f27a01d43e385f50d8b3f83767490_m-768x576.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/778f27a01d43e385f50d8b3f83767490_m-1024x768.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/778f27a01d43e385f50d8b3f83767490_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ローボードのメリットには、主に以下の3つがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>圧迫感がなく部屋が広く感じる</h3>
<p>背が低いことから部屋の中を圧迫することなく、部屋を広く感じさせることができます。また、ローボードを配置する際は周辺の家具も背の低いものを配置することで、天井までの余白が多くなり、空間に広がりを出せるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>床やソファーに座りながらでも目や肩が疲れない</h3>
<p>ローボードは背が低いため、床やソファーに座りながらテレビを見ても目や肩が疲れにくいといったメリットがあります。また、ローボードであればモノを出し入れする際もわざわざ立ち上がる必要がなく、リビングで使用するにあたって使い勝手がよいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>地震による家具の転倒が軽減できる</h3>
<p>特に小さな子どもがいる家庭では災害時の家具の転倒は非常に危険であり、なにかと対策を講じなければならないでしょう。その点、ローボードであれば地震などが生じた際であっても転倒の恐れが低く、安心といえます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ローボードのデメリット</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-985" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/0093258f15788bcabedd4bb30e9d62d7_m-300x225.jpg" alt="デメリット" width="300" height="225" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/0093258f15788bcabedd4bb30e9d62d7_m-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/0093258f15788bcabedd4bb30e9d62d7_m-768x576.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/0093258f15788bcabedd4bb30e9d62d7_m-1024x768.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/0093258f15788bcabedd4bb30e9d62d7_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ローボードにはメリットがある一方で、以下のようなデメリットもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>収納できるスペースが限られている</h3>
<p>背が高い棚と比べると、ローボードは収納できるスペースが限られてしまいます。テレビやAV機器だけでなく、リビングで使用する他のものも収納したいと考えている場合、ローボードだけで収納をまかなうことは難しいでしょう。収納量がどのくらいになるのか把握したうえで、適切なものを選ぶことが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>出し入れがしにくく足腰に負担が生じる</h3>
<p>ローボードは立ち上がる必要がない一方で、低い位置で物の出し入れを行う必要があります。そのため、人によっては足腰に負担を感じやすいほか、ダイニングチェアのような高い椅子とあわせて使おうと考えている場合には不向きでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>子供にいたずらされやすい</h3>
<p>ローボードは背が低く子どもでも扱いやすい一方で、AV機器などをいたずらされてしまうリスクが生じます。破損や損傷のリスクを低減するためにも、収納部分の扉にチャイルドロックを付けて固定しておくなどの対策を講じることが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>テレビボードとしてローボードを選ぶポイント</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-856" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/5c9de76ceb6e04f575d0422d00ecac3c_m-300x200.jpg" alt="ポイント" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/5c9de76ceb6e04f575d0422d00ecac3c_m-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/5c9de76ceb6e04f575d0422d00ecac3c_m-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/5c9de76ceb6e04f575d0422d00ecac3c_m-1024x683.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/01/5c9de76ceb6e04f575d0422d00ecac3c_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ここでは、テレビボードとしてローボードを選ぶ際に意識したいポイントを４つ、紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>テレビより幅が広いタイプがおすすめ</h3>
<p>ローボードタイプのテレビボードを選ぶ際は、テレビの幅よりもローボードの幅が広いものを選ぶのがおすすめです。安定感や見た目のバランスを考慮すると、テレビの左右に10～30cmほどの余裕があるとよいでしょう。</p>
<p>ギリギリのサイズを購入してしまうと、ゆくゆくテレビを買い替える際、同等サイズかそれよりも小さいサイズを選ばなくてはなりません。大きめのテレビボードを選んでおくことで、買い換え時のサイズ変更に対応できます。</p>
<p>一方で、テレビとテレビボードの横幅が同じ幅であれば、設置や機能的には問題ありません。安定感やテレビの買い替えなどを考慮したうえで、好みに合わせて選ぶとよいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>テレビを見るときの目線で高さを決める</h3>
<p>快適にテレビをみるためには、目線を下向きにするほうが目や肩が疲れにくいといわれています。基本的には、ソファーなどの鑑賞位置からテレビの中央をみたときに、少し下向きになるような位置にテレビを設置するのがおすすめです。</p>
<p>高さの目安として、床に座ってテレビを見ることが多いなら40㎝以下の高さのテレビボードを、椅子やソファーに座ってテレビを見るなら40㎝以上の高さのテレビボードを選ぶとよいでしょう。</p>
<h3></h3>
<h3>AV機器の設置や配線の処理</h3>
<p>DVDレコーダーなどのAV機器を持っている場合は、スペースが十分であるか、配線の処理がうまくいくかも確認しましょう。AV機器の大きさ（幅や奥行き）はメーカーや機種によって差があるため、設置スペースのサイズを確認をしておく必要があります。</p>
<p>また、配線の処理については背板の有無や背板に配線処理のための穴があるかどうかをチェックしておくと安心です。商品によっては背板があるにもかかわらず、配線がかさばってしまい、AV機器を設置するスペース（特に奥行き）が不足してしまうケースも見受けられます。</p>
<p>こうしたことから、AV機器を設置するために必要なスペースを把握するほか、配線の処理を考慮したうえでテレビボードを選ぶことが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>扉や引き出しの開け閉めをするためのスペースの確保</h3>
<p>扉や引き出しがついているテレビボードの場合、開け閉めのためのスペースを確保する必要があります。他の家具との距離が近い場合には、しっかり開けることができず、不便を感じてしまうかもしれません。そのため、設置場所を決める際は、扉や引き出しの開け閉めが快適におこなえるかどうかを考慮することが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>おすすめローボード4選</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-533" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/74b18aa8d54f6da665dbc9050406f7b5_m-300x200.jpg" alt="高価" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/74b18aa8d54f6da665dbc9050406f7b5_m-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/74b18aa8d54f6da665dbc9050406f7b5_m-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/74b18aa8d54f6da665dbc9050406f7b5_m-1024x683.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/74b18aa8d54f6da665dbc9050406f7b5_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>こもれび家具で販売しているおすすめのローボードを４つ、紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/9/cid/52">Colinaシリーズ（ローボード型のテレビボード）</a></strong></h3>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/9/cid/52"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-6158 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-300x131.png" alt="Colinaテレビボード（ローボード）の特長" width="300" height="131" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-300x131.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv.png 714w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>Colina（コリーナ）は北米産の無垢材を使って丁寧に校倉状に加工され、シンプルでありながらボリューム感のあるシリーズとなっています。木材は4素材6色から選べるほか、前面は無垢材を生かした加工となっておりシンプルでありながらも存在感があるのが特徴です。</p>
<p>両側ともに引き出しのデザインとなっているほか、引き出し下部が収納、上部がデッキスペースとなっており、用途に応じてさまざまな使い方を楽しめます。また、オプションで壁掛けパネルセットをつけることができるため、テレビを壁掛けで使用したい場合にもお使い頂けます。</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/9/cid/52">Colinaシリーズページはこちらから！</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/8/cid/52">Solidシリーズ（ローボード型のテレビボード）</a></strong></h3>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/8/cid/52"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-6159 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-1-300x131.png" alt="Solidテレビボード（ローボード）の特長" width="300" height="131" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-1-300x131.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-1.png 714w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>Solid（ソリド）は、和テイストを取り入れたモダンなデザインが特徴のシリーズです。右の格子扉は吊りレールの引き戸仕様となっており、配線作業等で奥まで手を入れやすいほか、扉を開いた状態であっても通路の邪魔になることがありません。</p>
<p>また、ローボードの引き出しにはフルオープンのオートクローズ式レールを上下に使用しているほか、収納も十分です。上の段にはA4サイズの説明書が収納できることに加え、下段にはDVD等の背表紙が見えるように立てて収納できます。</p>
<p>ローボードの幅を90㎝～210㎝まで1㎝刻みで指定できるため、使用用途にあわせたデザインにカスタマイズできる点も魅力のひとつです。</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/8/cid/52">Solidシリーズページはこちらから！</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/12/cid/52">Granadaシリーズ（ローボード型のテレビボード）</a></strong></h3>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/12/cid/52"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-6160 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-2-300x131.png" alt="Granadaテレビボード（ローボード）の特長" width="300" height="131" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-2-300x131.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-2.png 714w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>Granada（グラナーダ）は、印象的なスリットデザインが目を惹く上品でモダンなシリーズです。前板には無垢材を使用しているほか、スリット部分によって扉を閉めたままでもAV機器が操作ができます。</p>
<p>また、引き出しにはフルオープンレールが採用されており、奥に収納したものが確認しやすいのはもちろん、開閉音も気になりません。十分な収納スペースが確保されていることから、大きなものでも収納が可能です。</p>
<p>天板の後ろにはテレビの転倒防止ベルトをつけるネジが設置してあり、安心して使用ができるでしょう。</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/12/cid/52">Granadaシリーズページはこちらから！</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/10/cid/52">Alegreシリーズ（ローボード型のテレビボード）</a></strong></h3>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/10/cid/52"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-6161 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-3-300x131.png" alt="Alegreテレビボード（ローボード）の特長" width="300" height="131" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-3-300x131.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/07/pic_mv-3.png 713w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>Alegre（アレーグリ）は天然木突板を使用し、1点ごとに異なる木の表情を楽しめるシリーズとなっています。木材はウォールナット、オークナチュラル、チェリー、メイプル、タモと5種類から選べるため、部屋の雰囲気に合わせてコーディネートが楽しめるのも魅力のひとつです。</p>
<p>商品の左右は引き戸タイプのガラス戸となっており、中央には引き出しが設けられています。また、商品の高さに応じて、引き出しの段数も変わるため、用途や置き場所に応じて適したものを選ぶようにしましょう。横幅についてはサイズオーダーにも対応しており、幅90センチから210センチまで10センチ刻みで指定していただけます。</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/10/cid/52">Alegreシリーズページはこちらから！</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その他にもおしゃれで便利なテレビ台を多数ご用意しております！</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/static/lineup/tvboard">その他テレビボードシリーズの一覧ページはこちらをクリック下さい！</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>最後に・・</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2436" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/くつろぎ-300x200.jpg" alt="Alegreシリーズ　イメージ図" width="300" height="200" /></p>
<p>テレビボードを含めローボードは、さまざまな形・呼び方で販売されています。そのため、用途に合わせてタイプを決めることが大切です。たとえば、テレビを設置して使用するのであればテレビボードとして設計されたローボードを選ぶとよいでしょう。</p>
<p>とはいえ、テレビボードだけでなくマルチな使い方に対応したいと考えている場合、紹介した商品のような操作性や配線・収納とさまざまな使い方ができるタイプが適しています。</p>
<p>今回記事で紹介したローボードのタイプ別の特徴や選び方のポイントを参考にして、お気に入りのテレビボードと出会えると幸いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
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        <item>
        <title>ナチュラルで上品な「Canel」シリーズについて紹介！斜めラインの入った前扉がアクセント！</title>
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        <comments>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=2136#respond</comments>
        <pubDate>Wed, 20 Sep 2023 00:19:16 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
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		<category><![CDATA[新製品・新着情報]]></category>
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        <description><![CDATA[こんにちは！ &#160; 前回の記事ではGranadaシリーズをご紹介しましたが、 今回は「斜めラインの入った前扉がアクセントに、ナチュラルで上品なシリーズ」の【Canelシリーズ】についてまとめていきます。 &#038;nbs [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前回の記事では<a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=2059"><span style="color: #00ccff;">Granadaシリーズ</span></a>をご紹介しましたが、</p>
<p>今回は「斜めラインの入った前扉がアクセントに、ナチュラルで上品なシリーズ」の【<a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/7"><span style="color: #00ccff;">Canelシリーズ</span></a>】についてまとめていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-2265 size-full" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010101-1.jpg" alt="CanelTVボードキャビネットセット" width="500" height="357" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010101-1.jpg 500w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010101-1-300x214.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/7"><span style="color: #00ccff;">Canelシリーズ</span></a>は、斜めラインの入った前扉が特徴的で、足つきの家具シリーズです。</p>
<p>前板には天然木無垢を使用し、高級感あるデザインでお部屋を暖かくも上質な印象にしてくれます。</p>
<p>木材や塗料をはじめとした材料には、<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/static/fourstar">F★★★★認定</a></span>を受けたものを使用しております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>扉部分に無垢板、天板や側面に天然木突板を使用しており、</p>
<p>天然木の自然な風合いや肌触りを感じることができる商品です。</p>
<p>(無垢板や突板については<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/static/reason/solidwood">こちら</a></span>)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次は細部に注目していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>テレビローボード</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>■前扉</h3>
<p>前扉には斜めラインが掘り込まれていますが、</p>
<p>横に2枚、扉が並んでも斜めラインが繋がるよう計算されたデザインになっています。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-2266 size-full" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010102-1.jpg" alt="CanelTVボードとキャビネット" width="500" height="281" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010102-1.jpg 500w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010102-1-300x169.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>CanelシリーズのTVローボード、キャビネットを並べると統一感が出ます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-2267 size-full" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010103-1.jpg" alt="Canel斜めライン" width="500" height="281" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010103-1.jpg 500w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010103-1-300x169.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>デッキ収納部分の扉には、スリット状のラインが入っているため、赤外線が通過します。</p>
<p>そのため扉を閉めたままでも楽にDVDレコーダー等を操作することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、スリット状のラインから埃が入らないように</p>
<p>裏面にガラスを填めています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>■デッキ収納部</h3>
<p>デッキ収納部分は可動棚になっているため、</p>
<p>収納するものや、レコーダーの受光部に合わせ高さを変えることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-2268 size-full" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010104-1.jpg" alt="Canelデッキ収納部" width="500" height="281" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010104-1.jpg 500w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010104-1-300x169.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>デッキ収納部の可動板は、3cmずつ2段階で高さを変えることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>■引出し</h3>
<p>引出しがフルオープンレールとなっているので、奥に入れたものも取り出しやすく、しまいやすい収納になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-2269 size-full" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010105-1.jpg" alt="Canel引出し" width="500" height="281" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010105-1.jpg 500w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010105-1-300x169.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>また、ゆっくり閉まるソフトクローズになっており、引出しがゆっくり閉まるので指を挟むなどのケガの防止になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのレールの仕様上、引き出しを開けるために最初に少し力が必要となるため、</p>
<p>小さなお子様には開けづらい仕組みになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>■脚</h3>
<p>Canelシリーズには高さ12cmのろくろ足がついています。</p>
<p>現在こもれび家具で販売しているテレビボードの中では唯一の足付きシリーズです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-2270 size-full" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010106-1.jpg" alt="Canelろくろ足" width="500" height="333" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010106-1.jpg 500w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010106-1-300x200.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>足がついているため、床下などが掃除しやすくなっています。</p>
<p>ルンバ等のロボット掃除機が通れる高さになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>■壁掛けパネル</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-2271 size-full" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010107-1.jpg" alt="Canelテレビ壁掛けパネルセット" width="500" height="333" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010107-1.jpg 500w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010107-1-300x200.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>ローボードには、オプションの<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/static/wall-mount/set">壁掛けパネル</a></span>の取り付け可能です。</p>
<p>ご自宅の壁を工事することなく、テレビを壁掛けにすることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>カラーバリエーション</strong></h3>
<p><strong> </strong></p>
<p>Canelシリーズでは、4素材6色のカラーバリエーションがあります。</p>
<p>ウォールナット、オークナチュラル、メイプル、ブラックチェリー、オークダーク、オークホワイトよりお選びいただけます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong> <img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-2272 size-full" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010108-1.jpg" alt="CanelTVローボードカラーバリエーション" width="500" height="208" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010108-1.jpg 500w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010108-1-300x125.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></strong></p>
<p>実物の色合いや質感、肌触りなどをご確認いただけますよう、</p>
<p>カラーサンプル（色板見本）を無料にてお送りいたします。</p>
<p>お気軽にご利用くださいませ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>キャビネット</strong></h3>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-2273 size-full" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010109-1.jpg" alt="Canel80キャビネット" width="500" height="322" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010109-1.jpg 500w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010109-1-300x193.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>Canelシリーズのキャビネットはガラス扉と引出しの収納です。</p>
<p>ガラス扉の収納部分にはLED照明を２つ付けています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ライトアップすることにより、収納したものがより良く見えます！</p>
<p>ガラス棚は3枚、９センチずつ8段階で高さを変えることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■引出し</p>
<p>引出しがフルオープンレールとなっているので、奥に入れたものも取り出しやすく、しまいやすい収納になっています。</p>
<p>※こちらの引出しはソフトクローズではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■足</p>
<p>キャビネットの足はテレビボードと同じく高さ12cmのろくろ足がついています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■カラーバリエーション</strong></p>
<p><strong> </strong>Canelシリーズでは、4素材6色のカラーバリエーションがあります。</p>
<p>ウォールナット、オークナチュラル、メイプル、ブラックチェリー、オークダーク、オークホワイトよりお選びいただけます。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-2274 size-full" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/2020101091-1.jpg" alt="Canelキャビネットカラーバリエーション" width="500" height="421" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/2020101091-1.jpg 500w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/2020101091-1-300x253.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>サイドボード</strong></h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-2275 size-full" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/2020101092-1.jpg" alt="Canel120サイドボード" width="500" height="354" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/2020101092-1.jpg 500w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/2020101092-1-300x212.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>Canelシリーズのサイドボードは、</p>
<p>上部分が引出し、下部分が開き戸の収納になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>引出しがフルオープンレールとなっているので、奥に入れたものも取り出しやすく、しまいやすい収納になっています。</p>
<p>※こちらの引出しはソフトクローズではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>開き戸はプッシュオープン式です。</p>
<p>中の板棚が計2枚、6センチずつ5段階で高さを変えることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■カラーバリエーション</strong></p>
<p><strong> </strong>Canelシリーズでは、4素材6色のカラーバリエーションがあります。</p>
<p>ウォールナット、オークナチュラル、メイプル、ブラックチェリー、オークダーク、オークホワイトよりお選びいただけます。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-2276 size-full" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/2020101093.jpg" alt="Canelサイドボードカラーバリエーション" width="500" height="289" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/2020101093.jpg 500w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/2020101093-300x173.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<h3></h3>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>設置事例</strong></h3>
<p>実際にCanelシリーズをご使用いただいているお客様の</p>
<p>設置事例を下記にてご紹介しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/voice/detail/7"><span style="color: #00ccff;">No.7Canel（150TVローボード+サイドボード）</span></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ローボードは幅90～210cmまで、10cm刻みでサイズオーダーが可能です！</p>
<p>（キャビネット、サイドボードは規定サイズのみです。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Canelシリーズは<a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/7"><span style="color: #00ccff;">こちら</span></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次回も、家具や商品に関する記事を更新していきます！</p>
]]></content:encoded>
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    <thumb>https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010101-1-150x150.jpg</thumb>
        </item>
        <item>
        <title>ハイタイプテレビ台（テレビボード）の特徴や選び方、おすすめ商品をご紹介します！</title>
        <link>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=2555</link>
        <comments>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=2555#respond</comments>
        <pubDate>Fri, 01 Sep 2023 00:48:51 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
		<category><![CDATA[Chuvaシリーズ]]></category>
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        <guid isPermaLink="false">https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=2555</guid>
        <description><![CDATA[テレビは、無機質で暗い色でそれなりに大きさもあり、お部屋の中でもしっかり存在感を主張するもの。 その存在感は、お部屋のイメージやインテリアの統一感を妨げてしまいがち。 そんなテレビをインテリアとして馴染ませるのに大きく貢 [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2396" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/pic_after_0-300x193.jpg" alt="テレビボード　リビング" width="300" height="193" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/pic_after_0-300x193.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/pic_after_0.jpg 674w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>テレビは、無機質で暗い色でそれなりに大きさもあり、お部屋の中でもしっかり存在感を主張するもの。</p>
<p>その存在感は、お部屋のイメージやインテリアの統一感を妨げてしまいがち。</p>
<p>そんなテレビをインテリアとして馴染ませるのに大きく貢献するのがテレビボードです。</p>
<p>今回はテレビボードの中でも高さがあり収納性にも優れたハイタイプをご紹介します。</p>
<p>ハイタイプテレビボードの特徴や選び方の解説に加えて、おすすめ商品のご紹介もありますので、ぜひ参考にしてみてください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ハイタイプのテレビボードとは</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-1886" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_001-300x260.jpg" alt="Chuvaシリーズ 230TVボード" width="300" height="260" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_001-300x260.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_001.jpg 306w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ハイタイプのテレビボードとは、高さのあるテレビ台で目線の高さにテレビを収納でき、周辺機器や小物などの収納スペースの多い家具のことを指します。</p>
<p>ひと昔前はブラウン管テレビが主流で、テレビ自体が大きく幅をとるものだったため、ハイタイプのテレビボードは圧迫感を感じるなど少々難点がありました。</p>
<p>しかし現在は、薄型ディスプレイのテレビが主流となり、ハイタイプのテレビボードでも奥行がコンパクトで、インテリアコーディネートの中心にするなど注目が集まっています。</p>
<p>収納性に優れ、高さのあるハイタイプのテレビボードは、</p>
<p>「しっかり収納したい」「インテリアの統一感を重視したい」「ある程度の広さがある壁面にテレビを置きたい」と考えている方におすすめ。</p>
<p>また、少し高さのあるソファーや椅子に座ってテレビを見たい方にもおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ハイタイプのテレビボードの特徴</h2>
<h3>壁面収納タイプ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2521" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/pic_after-1-300x193.jpg" alt="壁面収納　白" width="300" height="193" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/pic_after-1-300x193.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/pic_after-1.jpg 674w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>テレビの周りをすべて覆って収納し、壁面を広く使うのが壁面収納タイプ。</p>
<p>AVラックとしてテレビや周辺機器を収納するだけでなく、本や小物など多くのものを収納できるのが魅力です。</p>
<p>また、ゴチャゴチャしがちな配線も隠せるものが多く、テレビ周り配線をキレイに隠して収納を充実させたい方におすすめ。</p>
<p>ただ、大型の家具になるので一度設置すると簡単には動かせません。</p>
<p>設置する場所の確保とサイズを測ることが必要になります。</p>
<p>設置できるテレビの高さや大きさも壁面収納タイプのテレビボードに収納できるサイズに限られるため、テレビのサイズも確認が必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ラックタイプ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2435" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/クラウドWN15080-300x215.jpg" alt="" width="300" height="215" /></p>
<p>ハイタイプのテレビボードの中でも一般的なのがラックタイプ。</p>
<p>ローボードよりも高さがあって収納も多くありスペースの有効活用したい方におすすめ。</p>
<p>このタイプは、デザインや収納力など種類が多く販売されていることもあり、選択肢が多いのが特徴。</p>
<p>扉付きやオープンラック・き出しが多いなどさまざまなデザインがあり、比較的リーズナブルで購入のハードルが低いのもおすすめポイントです。</p>
<p>収納の数や大きさへのこだわりが少ないのであれば、選択肢の広いラックタイプから選ぶとよいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ハイタイプのテレビボードを選ぶときのポイント</h2>
<h3></h3>
<h3>配線を収納できるか</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2019" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/3422502-300x225.jpg" alt="配線" width="300" height="225" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/3422502-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/3422502-768x576.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/3422502-1024x768.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/3422502.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>配線を収納してすっきりさせることができるかもチェックしたいポイントです。</p>
<p>テレビ・DVDレコーダーなどのAV機器には多くのケーブルがあり、そのままではゴチャゴチャして見栄えが良くありません。</p>
<p>配線を収納できるタイプを選んでおけば、部屋の雰囲気やインテリアコーディネートの邪魔をすることなくすっきり見せることができます。</p>
<p>気に入ったハイタイプテレビボードが配線を収納できないタイプであっても、簡単なDIYなど見栄えよくすることは可能なので、選ぶ際のポイントのひとつと考えておくとよいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>テレビ台部分の高さと幅</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-2259 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/設置画像2-300x193.jpg" alt="テレビボード" width="300" height="193" /></p>
<p>テレビを収納する(置く)位置もチェックしておきましょう。</p>
<p>テレビを見るとき、目線が上に向いて見上げる姿勢になってしまうと、目が疲れてしまったり姿勢が悪くなったりする原因になることも。</p>
<p>そのため、テレビを配置する位置の確認は大切なポイントといえます。</p>
<p>テレビを見るときの定位置から見て、目線が30～50㎝下にテレビの中心がくるように設置するのがおすすめです。</p>
<p>テレビの収納スペース(置く位置)は、テレビよりも10～30㎝広い方がよいとされています。</p>
<p>テレビとテレビボードの位置関係のバランスがよく、安定して設置できるためです。</p>
<p>また、ハイタイプテレビボードの上にテレビを配置する場合は、テレビの転倒防止のためにもテレビよりも幅が広いものを選ぶようにしましょう。</p>
<p>テレビボードの選び方については<strong><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=40"><span style="color: #00ccff;">こちら</span></a></strong>をご覧下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>耐荷重</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-medium wp-image-398" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_vida_set1-300x212.png" alt="Vidaシリーズ　テレビ＆ディスプレイ大型壁面収納" width="300" height="212" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_vida_set1-300x212.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_vida_set1-768x543.png 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_vida_set1.png 800w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>安全性の確保のために、耐荷重の確認は必ずしておきましょう。</p>
<p>ハイタイプテレビボードはその特徴から高い位置にテレビを設置することになります。</p>
<p>そのため、安定してテレビを設置するために耐荷重が重要なのです。</p>
<p>耐荷重以外の面で希望に合うテレビボードがあったとしても、耐荷重の面で合わないのであれば他を探した方がよいでしょう。</p>
<p>耐荷重は、テレビを設置する部分と収納部分では違うことがあります。</p>
<p>商品の詳細や説明書にそれぞれ耐荷重が表記してあるものが多いので、確認しておくとレイアウトの際の参考になりますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>完成品か組み立てか</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2557" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/4201772_m-300x169.jpg" alt="組み立て　ドライバー" width="300" height="169" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/4201772_m-300x169.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/4201772_m-768x432.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/4201772_m-1024x576.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/4201772_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ハイタイプのテレビボードは、他の家具と同じように組み立て前の商品を自分で組み立てるものと、完成品を搬入する商品があります。</p>
<p>「完成品のつもりで注文した後に組み立てタイプだったと気づいた」ということの内容に事前チェックは忘れずに行いましょう。</p>
<p>自分で組み立てる商品の方が若干リーズナブルな場合もありますが、ＤＩＹが苦手だったり自信がなかったり、手伝いを見込めない場合には完成品を選ぶ方が無難。</p>
<p>特に、壁面収納タイプのような大型家具はひとりで組み立てるのは難しいので、注意が必要です。</p>
<p>商品によっては組み立てサービス(有料の場合あり)を行っているものもありますので、家具の組み立てが苦手な方やひとりで不安な方は利用するとよいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>おすすめハイタイプテレビボード</h2>
<h3>Fonteシリーズ（収納付きミドルボード・テレビボード）</h3>
<div id="attachment_2417" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/4"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-2417" class="wp-image-2417 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/FonteTVボード-300x193.jpg" alt="FonteTVボード" width="300" height="193" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/FonteTVボード-300x193.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/FonteTVボード.jpg 674w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-2417" class="wp-caption-text"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/4"><span style="color: #00ccff;">FonteTVボード</span></a></p></div>
<p>Fonteシリーズのテレビボードは、表面に節のある天然木無垢材を使用し木のぬくもりを感じられる収納ＢＯＸ付きの商品です。</p>
<p>収納部は上下稼働しきで、無駄なく収納でき、透明の強化ガラスが採用されているため収納するものがキレイに見えて割れにくく安心。</p>
<p>加えて、左右どちらにも取り換えが可能なので使い勝手のいい位置にカスタマイズできます。</p>
<p>上部の扉にはフラップアップが採用されており力を入れず簡単に開けられ、引き出しはソフトクローズ式でゆっくり閉まるため、小さなお子様のいるご家庭にもおすすめ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Chuvaシリーズ（収納付きミドルボード・テレビボード）</h3>
<div id="attachment_629" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/6"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-629" class="wp-image-629 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-4-300x122.png" alt="Chuva(シューヴァ)（収納付きミドルボード・テレビボード）" width="300" height="122" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-4-300x122.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-4.png 661w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-629" class="wp-caption-text"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/6"><span style="color: #00ccff;">Chuva(シューヴァ)（収納付きミドルボード・テレビボード）</span></a></p></div>
<p>Chuvaシリーズのテレビボードは、モダンな表面無垢材を使用しており、設置するだけで上品な雰囲気を演出してくれる収納付きの商品です。</p>
<p>角の丸みや曲線で斬新なデザインになっているのが特徴。</p>
<p>デッキ収納部にはスリットラインが入った扉を採用し赤外線を通すことができるため、開けずに中のＡＶ機器を操作可能です。</p>
<p>テレビボードだけでなく、サイドボードやキャビネットと組み合わせで、より統一感のあるお部屋の演出ができるのも魅力。</p>
<p>同シリーズでまとめた家具選びをしたい方にもおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>最後に・・</h2>
<p>ハイタイプのテレビボードは大きく、インテリアコーディネートの中心になるほど目立つ存在。</p>
<p>欲しいな…と思っても、簡単には決められないですよね。</p>
<p>ここまでにご紹介した特徴や選び方のポイント・おすすめ商品を参考にして、失敗のないハイタイプテレビボードを探してみてください！</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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        </item>
        <item>
        <title>「突板」家具について解説！メリット・デメリットはあるの？</title>
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        <pubDate>Wed, 26 Jul 2023 00:26:31 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[家具の疑問]]></category>
		<category><![CDATA[Alegreシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Asaシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Fonteシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ウォールナット]]></category>
		<category><![CDATA[ガラス]]></category>
		<category><![CDATA[コレクション]]></category>
		<category><![CDATA[サイドボード]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトクローズ]]></category>
		<category><![CDATA[ダイニングボード]]></category>
		<category><![CDATA[テレビボード]]></category>
		<category><![CDATA[メイプル]]></category>
		<category><![CDATA[レッドオーク]]></category>
		<category><![CDATA[収納]]></category>
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		<category><![CDATA[突板]]></category>

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        <description><![CDATA[家具を選ぶときに、最も重視するのは外観のデザインではないでしょうか。 自宅の雰囲気にマッチした家具は、置いておくだけで自分の気分が安らぐアイテムです。 しかし、家具はデザインだけが全てではありません。 いくら素晴らしいデ [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6068" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/「突板」家具について解説！メリット・デメリットはあるの？-300x300.jpg" alt="「突板」家具について解説！メリット・デメリットはあるの？" width="300" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/「突板」家具について解説！メリット・デメリットはあるの？-300x300.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/「突板」家具について解説！メリット・デメリットはあるの？-150x150.jpg 150w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/「突板」家具について解説！メリット・デメリットはあるの？-768x768.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/「突板」家具について解説！メリット・デメリットはあるの？.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>家具を選ぶときに、最も重視するのは外観のデザインではないでしょうか。</p>
<p>自宅の雰囲気にマッチした家具は、置いておくだけで自分の気分が安らぐアイテムです。</p>
<p>しかし、家具はデザインだけが全てではありません。</p>
<p>いくら素晴らしいデザインでも、使っていて不便だったり、すぐに壊れたりしては、悲しいですよね。</p>
<p>デザインも大切ですが、他の部分でいい加減な選び方をすれば、後悔することに繋がるかもしれません。</p>
<p>そこで、この記事では一歩進んで、家具の選び方を素材の面からサポートします。</p>
<p>特に「突板（つきいた）」と呼ばれる素材をピックアップして、メリットやデメリットなども、わかりやすくご紹介します。</p>
<p>ぜひ、今後の家具選びの参考にして下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>突板の特徴</strong></h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2676" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/pic_slice-300x112.png" alt="突板" width="300" height="112" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/pic_slice-300x112.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/12/pic_slice.png 633w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>あまり聞きなれない突板という言葉ですが、実はとても身近な存在です。</p>
<p>私たちの周りにある家具には、意外にも普通に使われています。</p>
<p>突板とは、天然の木材を1mm以下の薄さにスライスしたもの。極薄にスライスされていますが、天然の木材には違いありません。</p>
<p>そのため、同じ材料の突板でも1枚ずつ、違った木の表情を楽しむことができます。もちろん、極薄の突板を、そのまま家具に使う訳にはいきません。</p>
<p>この突板が貼り付けられている下には、しっかりとした芯材が使われています。</p>
<p>なぜ、わざわざ天然の木材を極薄にするのでしょうか？手間をかけてスライスしなくても、そのまま使った方が簡単ですよね。</p>
<p>それには、しっかりとした理由があります。</p>
<p>天然の木材の中でも、特に美しいとされている材料の数は限られます。</p>
<p>例えば木目がきれいに流れていたり、節の位置が絶妙だったり、色々な条件の元に「美しい木材」は決まります。</p>
<p>そのため、どうしても手に入れることが難しくなってしまいます。しかし、同じ木材でも1000枚にスライスすれば、話は変わってきます。</p>
<p>1つの材料から1000枚分の素材を作ることができるので、単純に考えれば、手に入れるチャンスも1000倍になります。</p>
<p>このように貴重な材料を有効活用し、美しい木目との出会いを増やしてくれることが、突板の大きな特徴です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>突板</strong><strong>で作られた家具のメリットとデメリット</strong></h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3088" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/4233414_m-300x200.jpg" alt="メリットデメリット" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/4233414_m-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/4233414_m-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/4233414_m-1024x683.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/4233414_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>それでは次に、突板で作られた家具が使う側にとって、どんなメリットやデメリットがあるのか、解説していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>突板家具のメリット</strong></h3>
<p>突板家具のメリットで最も注目したいのは、手触りです。</p>
<p>極薄にスライスされていても、天然の木材なので、風合いや手触りは無垢材と遜色ありません。</p>
<p>突板と同じ方法で、木目を印刷した「プリント紙」が貼り付けて使われている素材もあります。</p>
<p>こちらは、同じ色柄や木目での大量生産が可能です。</p>
<p>しかし、印刷なので木材特有の風合いや手触りなどを、感じることはできません。</p>
<p>そのため、しっかりとした木の手触りを楽しみたいなら、突板で作られた家具を選ぶべきです。</p>
<p>また、1つの材料から数百枚以上の突板を作ることができることから、無垢材の家具に比べて価格を抑えることができます。</p>
<p>さらに木材を丸々使った家具に比べて、構造にもよりますが、軽量に仕上げることも。</p>
<p>たとえば、チェストなどの大型家具を全て無垢材で作ると、値段と重量が凄まじいものになってしまいます。</p>
<p>しかし、突板を適度に使用することで、手の届きやすい価格と、扱いやすい重量の家具を作ることができるようになります。</p>
<p>無垢材と違って、突板は取り扱いしやすいのも特徴の1つ。</p>
<p>色々な制約から、無垢材で作ることの難しいデザインや加工も、突板なら行うことができます。</p>
<p>この面からも無垢材と違って、重量が軽い突板のメリットが、さらに生きることになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>突板家具のデメリット</strong></h3>
<p>良い材料を安く使えることが突板のメリットですが、デメリットもあります。</p>
<p>極薄の突板は、傷がついた場合などは修復ができません。</p>
<p>無垢材なら、ある程度の傷までは、個人でも簡単に修復することができます。</p>
<p>たとえば、少しの凹みなどであれば、サンドペーパーで少し削ってから、水を含ませてワックスをかければ目立たなくなります。</p>
<p>しかし、突板は1mm以下の厚みしかないので、そもそも削ることができません。</p>
<p>また、無垢材では味になるような傷も、突板を貫通して、中の芯材にまで達してしまうことも。</p>
<p>こうなってしまうと、個人で修復することが、とても難しくなってしまいます。</p>
<p>また、突板は天然木材特有の経年変化を楽しむことができません。</p>
<p>家具が年月を経るとともに、色が変わっていく様子は、木材という素材ならでは。</p>
<p>実際に、販売されている無垢材家具の多くは、経年変化までを見越して、長い間使えるようになっています。</p>
<p>そもそも経年変化とは紫外線によって、木材の成分が変化し、色が変わっていくことです。</p>
<p>木材によって、色が濃くなるものや薄くなっていくものなど、違いがあります。</p>
<p>数十年単位で家具を使っていき、自分や家族と木材の経年変化を楽しみたい人は、突板家具はおすすめできません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>突板をメインに使用したアイテムをこもれび家具からご紹介</strong></h2>
<p>突板家具のメリットとデメリットをご紹介してきました。</p>
<p>無垢材にも突板にも、それぞれ良さがあるので、特徴をしっかりと理解しておくことが重要です。</p>
<p>それでは、今まで解説してきた突板家具の特徴を踏まえて、こもれび家具からおすすめのアイテムをご紹介していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/11"><span style="color: #00ccff;"><strong>Asa（アーザ）シリーズ</strong></span></a></h2>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/11"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2370" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/Asa-アーザ-壁掛けパネルセット-テレビボード-サイドボード-300x143.jpg" alt="Asa アーザ 壁掛けパネルセット テレビボード サイドボード" width="300" height="143" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/Asa-アーザ-壁掛けパネルセット-テレビボード-サイドボード-300x143.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/Asa-アーザ-壁掛けパネルセット-テレビボード-サイドボード.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>突板ならではの、自然が感じられるシンプルなサイドボードとテレビボードのシリーズです。</p>
<p>日常的に触れる部分を中心として、積極的に突板を使うことで、手触りからも木のぬくもりを感じることができます。</p>
<p>全てのアイテムで引き戸を使用しているため、開閉を楽に行うことができます。</p>
<p>引き出しの中も深く設計されているため、取り出すときに、中で引っかかって取り出せなくなる心配もありません。</p>
<p>木材とカラーのバリエーション豊富に展開しているので、お部屋の雰囲気に合わせたアイテムを選べます。</p>
<p>例えば和室に置く場合、メイプル材やチェリー材などが畳との相性が良く、違和感がありません。</p>
<p>同じ形のアイテムでも、色を変えるだけで受ける印象は大きく変わってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/10"><span style="color: #00ccff;"><strong>Alegre（アレーグリ）シリーズ</strong></span></a></h3>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/10"><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-2455 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/部屋　背景-300x225.jpg" alt="Alegre 部屋イメージ" width="300" height="225" /></a></p>
<p>こちらも天然木の突板を使用しているので、1アイテムごとに異なる木の表情が楽しめます。</p>
<p>定番の色展開は、重厚感のあるウォールナットと、親しみやすい色が特徴のレッドオークです。</p>
<p>引き戸部分には、高級感のあるブロンズガラスを使用しています。</p>
<p>ラグジュアリーな雰囲気があると共に、中に収納しているものを見えにくくする効果もあります。</p>
<p>そのため、普段使いをしながらも、生活感を出さないライフスタイルが可能になってきます。</p>
<p>また、大型のダイニングボードにも、ブロンズガラスや、天然木の突板を使っています。</p>
<p>大型家具はなにかと注目される存在ですが、Alegreシリーズなら、しっかりとお部屋の品格を上げてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/4"><span style="color: #00ccff;"><strong>Fonteシリーズ（フォンチ）シリーズ</strong></span></a></h3>
<p><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/4"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2417" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/FonteTVボード-300x193.jpg" alt="FonteTVボード" width="300" height="193" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/FonteTVボード-300x193.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/FonteTVボード.jpg 674w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>最後にご紹介するのは、一際大型の壁面収納ボード兼テレビボードのFonteシリーズです。</p>
<p>突板を側面と前面に使用することで、1点ごとに節目や木目の異なる表情が楽しめます。</p>
<p>大切なコレクションを収納するためのボックスは、左右どちらでも配置することができます。</p>
<p>お部屋の状況や、使い勝手に合わせて、選べるのは嬉しいところ。</p>
<p>この収納棚には強化ガラスが使われているので、コレクションをきれいに見せるのと同時に、しっかりと守ってくれます。</p>
<p>また、Fonteシリーズの特徴は外観だけではありません。</p>
<p>引き出し部分はゆっくりと閉まるソフトクローズ式になっているので、指を挟んだりするケガの防止になっています。</p>
<p>さらに、上部の扉は力を入れなくても開けることのできフラップアップ扉になっています。</p>
<p>どうしても高い所の扉は力が入りづらいので、簡単に開閉できるのは、女性にとってもありがたいポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>あまり聞きなれない突板という素材について、ご紹介してきました。</p>
<p>単純に無垢材は高級だから優れた素材、というわけではありません。</p>
<p>どんな場所や家具にも使える、万能の素材というものはありません。</p>
<p>しっかりと素材の性質や特徴を理解した上で、最適な形に加工して私たち家具屋は、家具を売っています。</p>
<p>これからは、ぜひ素材にも注目して、家具を選んでみて下さい。</p>
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        <item>
        <title>テレビ台（テレビボード）は脚なし？脚あり？おうちに適したデザインを選ぼう</title>
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        <comments>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=2476#respond</comments>
        <pubDate>Thu, 13 Jul 2023 01:02:38 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
		<category><![CDATA[Asaシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Canelシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Solidシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトクローズ]]></category>
		<category><![CDATA[テレビボード]]></category>
		<category><![CDATA[収納]]></category>
		<category><![CDATA[引き戸]]></category>

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        <description><![CDATA[家具屋さんでテレビボードを購入する際、脚付きのテレビボードにするか、脚のないものにするか一度は悩んだことがある方も多いかもしれません。 最終的には既存のインテリアとのバランスや好みで決めることがほとんどかもしれませんが、 [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6037" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/03/テレビ台のおうちに適したデザイン-300x300.jpg" alt="テレビ台のおうちに適したデザイン" width="300" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/03/テレビ台のおうちに適したデザイン-300x300.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/03/テレビ台のおうちに適したデザイン-150x150.jpg 150w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/03/テレビ台のおうちに適したデザイン-768x768.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/03/テレビ台のおうちに適したデザイン.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>家具屋さんでテレビボードを購入する際、脚付きのテレビボードにするか、脚のないものにするか一度は悩んだことがある方も多いかもしれません。</p>
<p>最終的には既存のインテリアとのバランスや好みで決めることがほとんどかもしれませんが、脚なしと脚ありそれぞれのテレビボードが持つ特徴を理解しておくようにしましょう。</p>
<p>そこで今回は、脚がないテレビボードと脚があるテレビボードのメリットやデメリットをご紹介したのち、こもれび家具で取り扱っている商品についてまとめてみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>脚があるテレビボードのメリット</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2270" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010106-1-300x200.jpg" alt="テレビボード　脚" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010106-1-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010106-1.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>脚があるテレビボードのメリットは、主に以下の3つです。</p>
<p>・圧迫感が少なく部屋が広く見える</p>
<p>・掃除がしやすい</p>
<p>・壁面にカビが生えにくくなる</p>
<p>それでは一つずつ詳しく解説していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>圧迫感が少なく部屋が広く見える</h3>
<p>テレビボードは室内のインテリアの中でも、それなりに広いスペースを必要とすることから圧迫感を感じてしまうケースも少なくありません。</p>
<p>少しでも部屋を広く見せたい場合、高さがあまりないテレビボードを選ぶことに加え、壁や床の見える面積を増やすことが大切です。</p>
<p>脚があるテレビボードは脚がないものに比べて、重厚感を感じにくいだけでなくそうした要件も満たしていることから、部屋を広く見せられるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>掃除がしやすい</h3>
<p>テレビボードに限らず、大型の家具は一度設置すると簡単に移動できません。</p>
<p>その点、脚付きのテレビボードであれば脚なしに比べて移動しやすいことに加え、掃除が簡単です。そのため、床全体を綺麗で清潔な状態に保てるでしょう。</p>
<p>しかし、逆に言えばテレビボードの下に溜まったほこりやゴミが人目につきやすいことから、こまめに掃除をする必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>壁面にカビが生えにくくなる</h3>
<p>脚があるテレビボードは湿気がたまりやすく、場合によっては面している壁面にカビが生える原因となってしまいます。</p>
<p>そこで、壁面にカビが生えるのを防ぐために、壁面から家具を約5センチほど離して設置するようにしましょう。</p>
<p>また、脚があるテレビボードであれば床面にも空気の通り道があることから、さらにカビが発生しにくくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>脚があるテレビボードのデメリット</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2266" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010102-1-300x169.jpg" alt="Canel テレビボード" width="300" height="169" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010102-1-300x169.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010102-1.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>脚があるテレビボードのメリットをいくつか紹介しましたが、その一方でデメリットも存在します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>安定感が悪くなる</h3>
<p>一概に脚があるから安定が悪くなるとは言えませんが、脚がないテレビボードに比べて重心が上にくることから、衝突や地震といった衝撃に対して弱いといえるでしょう。</p>
<p>そのため、テレビボードに安定感を求める場合には脚がないタイプを選ぶか、脚が太くてしっかりとしたデザインのものをおすすめします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>テレビボードの下の配線が目立つ</h3>
<p>脚があるテレビボードは圧迫感が少ないものの、テレビボードの下が丸見えであることから、テレビのコードやビデオデッキの配線が目に付きやすくなります。</p>
<p>また、掃除しやすい一方でほこりやゴミが溜まっていると目立つことから、こまめに掃除をすることはもちろんコードの整理をする必要があるでしょう。</p>
<p>そして、テレビボードの下に隙間があることで物が下に入り込んでしまいやすく、その都度物を拾うのが少々億劫に感じてしまうかもしれません。</p>
<p>特に小さなお子さんがいる場合には物が入る確立が高くなりますので、購入前に一度よく考えることをおすすめします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>こもれび家具で取り扱っている脚がある商品をご紹介</h2>
<div id="attachment_498" style="width: 410px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/7"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-498" class="wp-image-498" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-300x122.png" alt="Canelシリーズ" width="400" height="163" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-300x122.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv.png 661w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" /></a><p id="caption-attachment-498" class="wp-caption-text"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/7"><span style="font-size: 10pt; color: #00ccff;">Canelシリーズ</span></a></p></div>
<p>こもれび家具では脚があるテレビボードとして、Canelシリーズがあります。</p>
<p>Canelシリーズでは高級感のある表面無垢材を使用しており、お部屋の雰囲気を阻害せず、上質なイメージを保ってくれます。</p>
<p>引き出しはフルオープンレールを採用しており、物が奥にあっても取り出しやすく、一目でなにが入っているのか確認可能です。</p>
<p>また、ソフトクローズとなっていることから開閉時の音が静かなことに加え、指を挟むなどの怪我防止にもなり、小さなお子さんがいても安心して使用していただけます。</p>
<p>テレビボード下もルンバをはじめとしたロボット掃除機が通れる高さになっているので、掃除も簡単です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>脚がないテレビボードのメリット</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2218" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/Granada180TVボード壁掛けパネルセット-1-300x193.jpg" alt="Granada180TVボード+壁掛けパネルセット" width="300" height="193" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/Granada180TVボード壁掛けパネルセット-1-300x193.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/10/Granada180TVボード壁掛けパネルセット-1.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>脚がないテレビボードのメリットは、以下の3つです。</p>
<p>荷重が分散する</p>
<p>床が傷つきにくい</p>
<p>見た目に重厚感が出る</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>荷重が分散され床が傷つきにくい</h3>
<p>脚があるテレビボードの場合、テレビボードの重量を脚だけで受け止めることになります。</p>
<p>そのため、下が柔らかい素材の床や、畳みである場合にはそれらが重みで凹んでしまうかもしれません。</p>
<p>その点、脚がないテレビボードであれば荷重が分散されるため、床が凹んでしまうことはありません。</p>
<p>また、脚ありに比べると安定感があり、衝突や地震などにも強いといった特徴が挙げられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>見た目に重厚感がある</h3>
<p>脚がないテレビボードは見た目に重厚感が出るため、部屋全体の雰囲気がシックで重厚な場合には雰囲気をより一層ひきたててくれるでしょう。</p>
<p>また、木の味わいも感じやすく飽きにくいことから、長く活躍してくれるはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>脚がないテレビボードのデメリット</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2365" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/Asa-アーザ-設置事例3-300x193.jpg" alt="Asa アーザ 設置事例3 テレビボード WN" width="300" height="193" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/Asa-アーザ-設置事例3-300x193.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/11/Asa-アーザ-設置事例3.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>脚がないテレビボードのデメリットもいくつか取り上げたので、それぞれ見ていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>掃除がしにくい</h3>
<p>脚がない家具の下を掃除しようと思った場合、脚のある家具に比べて手間がかかります。</p>
<p>そのため、脚がない家具の下は掃除をしなくても気にならない場合を除き、きちんと掃除したいと考えている方は少々注意が必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>湿気に注意する必要がある</h3>
<p>テレビボードに限った話ではありませんが、一般的に家具の後ろは湿気が溜まりやすくカビが生えやすい場所です。</p>
<p>脚がないテレビボードの場合では空気の通り道が少ないことから、梅雨の時期をはじめとした湿度の高い時期はカビが生えないように気を付けなければいけません。</p>
<p>対策として、壁から5センチ程度離して設置することや除湿剤を置くのが効果的です。また、天気の良い日は適度に窓をあけて室内を換気するようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>部屋が狭く見える恐れがある</h3>
<p>脚がないテレビボードは重厚感が出る一方で、他のインテリアとの雰囲気が合わないと部屋全体が狭く見えてしまう恐れがあります。</p>
<p>そのため、既存のインテリアとのバランスをよく考えたうえで購入を検討することをおすすめします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>こもれび家具で取り扱っている脚がない商品をご紹介</h2>
<p>こもれび家具でも脚がないテレビボードをいくつか取り扱っていますが、今回はその中からAsaシリーズとSolidシリーズをご紹介いたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Asaシリーズ</h3>
<div id="attachment_626" style="width: 410px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/11"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-626" class="wp-image-626" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-2-300x122.png" alt="ASAシリーズ" width="400" height="163" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-2-300x122.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-2.png 661w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" /></a><p id="caption-attachment-626" class="wp-caption-text"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/11"><span style="font-size: 10pt; color: #00ccff;">ASAシリーズ</span></a></p></div>
<p>Asaシリーズは天然木ツキ板を使用しているため、柔らかい雰囲気を感じられるだけでなく、手で触れた際も木のぬくもりを感じられるテレビボードです。</p>
<p>また、このAsaシリーズでは全てのアイテムが引き戸を採用していることから、無駄なスペースを取らないことに加えて収納にも優れています。</p>
<p>開く際に場所を取らず、収納に優れたテレビボードを探している場合はぜひ、一度ご覧になってみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Solidシリーズ</h3>
<div id="attachment_1817" style="width: 410px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/8"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-1817" class="wp-image-1817" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/06/0-1-WN＿ソルティROOM01-300x208.jpg" alt="Solidシリーズ" width="400" height="277" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/06/0-1-WN＿ソルティROOM01-300x208.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/06/0-1-WN＿ソルティROOM01-768x532.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/06/0-1-WN＿ソルティROOM01-1024x709.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" /></a><p id="caption-attachment-1817" class="wp-caption-text"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/8"><span style="font-size: 10pt; color: #00ccff;">Solidシリーズ</span></a></p></div>
<p>Solidシリーズは右扉が引戸仕様、左扉が上下引き出しとなっています。</p>
<p>Asaシリーズと比べると全体が曲線的なデザインになっており、より優しい雰囲気が感じられるかもしれません。</p>
<p>収納力に優れ、用途に応じて多機能収納を有している点も特徴のひとつ。</p>
<p>また、カラーもAsaシリーズより多いことから、部屋に見合った色合いのテレビボードをお探しの方におすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>今回は脚ありのテレビボードと、脚なしのテレビボード、それぞれのメリットやデメリットについてお伝えしたうえで、こもれび家具で取り扱っている商品をご紹介しました。</p>
<p>それぞれにメリット・デメリットがありますので、設置する部屋が和室なのか洋室なのか、また周りのインテリアとのバランスはどうかなど、</p>
<p>さまざまなことを検討したうえでお気に入りのテレビボードを見つけましょう。</p>
<p>どんな些細なことでも構いませんので、なにか気になることがあればお気軽にこもれび家具まで<a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/mailform/inquiry/input"><span style="color: #00ccff;"><strong>お問い合わせ</strong></span></a>ください。</p>
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        <title>無垢材のサイドボードの自然な木の質感がお部屋に温かみを。素材にこだわるなら【無垢材】がおすすめ！</title>
        <link>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=3130</link>
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        <pubDate>Fri, 07 Jul 2023 01:15:49 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[家具の素材]]></category>
		<category><![CDATA[Canelシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Chuvaシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Colinaシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[キャビネット]]></category>
		<category><![CDATA[サイドボード]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトクローズ]]></category>
		<category><![CDATA[テレビボード]]></category>
		<category><![CDATA[フルオープン]]></category>
		<category><![CDATA[収納]]></category>
		<category><![CDATA[天板]]></category>
		<category><![CDATA[無垢材]]></category>
		<category><![CDATA[飾り棚]]></category>

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        <description><![CDATA[飾り棚を兼ねた収納棚と言えばサイドボード。 収納力や使い勝手の良さなどから人気の家具ですよね。 お部屋にマッチさせるべくデザインや大きさにだけに注目して選んでしまいがちですが、素材にも目を向けてみるのはいかがですか？ サ [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6014" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/無垢材のサイドボードの自然な木の質感がお部屋に温かみを。素材にこだわるなら【無垢材】がおすすめ！-300x300.jpg" alt="無垢材のサイドボードの自然な木の質感がお部屋に温かみを。素材にこだわるなら【無垢材】がおすすめ！" width="300" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/無垢材のサイドボードの自然な木の質感がお部屋に温かみを。素材にこだわるなら【無垢材】がおすすめ！-300x300.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/無垢材のサイドボードの自然な木の質感がお部屋に温かみを。素材にこだわるなら【無垢材】がおすすめ！-150x150.jpg 150w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/無垢材のサイドボードの自然な木の質感がお部屋に温かみを。素材にこだわるなら【無垢材】がおすすめ！-768x768.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/無垢材のサイドボードの自然な木の質感がお部屋に温かみを。素材にこだわるなら【無垢材】がおすすめ！.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>飾り棚を兼ねた収納棚と言えばサイドボード。</p>
<p>収納力や使い勝手の良さなどから人気の家具ですよね。</p>
<p>お部屋にマッチさせるべくデザインや大きさにだけに注目して選んでしまいがちですが、素材にも目を向けてみるのはいかがですか？</p>
<p>サイドボードの素材の中でおすすめしたいのが【無垢材】です。</p>
<p>この記事では、無垢のサイドボードにこだわりたい理由についてご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>無垢のサイドボードとは</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3132" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/185803_m-300x300.jpg" alt="サイドボード" width="300" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/185803_m-300x300.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/185803_m-150x150.jpg 150w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/185803_m-768x768.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/185803_m-1024x1024.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/185803_m.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>サイドボードとは、ダイニングやリビングで使用される家具の中でも、比較的低く飾り棚や配膳テーブルのような活用ができる家具のこと。</p>
<p>サイドボードに使われる素材には、天然木を使用したものと合板素材を使用したものに分けることができます。</p>
<p>中でも、天然木の丸太から切り出し表も裏もひとつの素材で作られているのが無垢材。</p>
<p>婚礼家具など高級家具の素材として使われる無垢材で作られたサイドボードは、プリント紙や合成樹脂の化粧合板で作られた家具にはない、自然な木の質感や存在感が魅力です。</p>
<p>※こもれび家具の素材(無垢材)に関しては<a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/static/reason/solidwood"><span style="color: #00ccff;"><strong>こちら</strong></span></a>を参考にしてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>無垢のサイドボードにこだわる、その理由</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3133" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/pic_after_0-6-300x193.jpg" alt="サイドボード　無垢" width="300" height="193" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/pic_after_0-6-300x193.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/pic_after_0-6.jpg 674w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、無垢のサイドボードの魅力をご紹介します。</p>
<p>無垢材にこだわるその理由が見えてくるのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>調湿性の高さ</h3>
<p>無垢材の最大の魅力と言っていい特徴は『調湿性』。</p>
<p>『木の家具は呼吸している』と聞いたことはありませんか？</p>
<p>天然木は、切って加工され家具となっても、空気中の水分を吸ったり吐いたり呼吸することで、湿度を調節する作用をします。</p>
<p>これが、『木の家具が呼吸している』といわれる所以です。</p>
<p>無垢材はこの調湿性に優れていて、湿気が多いときは吸収し、乾燥しているときは放出して室内を快適に保ってくれます。</p>
<p>サイドボードは、リビングやキッチンなど多くの時間を過ごす場所に置かれることが多いため、無垢材の調湿性は大きな魅力となるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>温かみを感じられる</h3>
<p>無垢材のもつ独特な温かみは、他にはないもの。</p>
<p>部屋の雰囲気を穏やかにし、癒しの空間づくりにピッタリです。</p>
<p>天然木の無垢材ならではの木目や木の香りは、癒し効果が高いといわれています。</p>
<p>日々の生活の中で、温かく穏やかで癒される空間を演出してくれるというのは、十分にこだわりの理由と言えるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>経年変化が楽しい</h3>
<p>無垢材の大きな魅力のひとつである『経年変化』</p>
<p>その変化は、10年たったら別の物になっていたと感じるほど。</p>
<p>使い込むほどに変化していく色合いや雰囲気は、ひとつとして同じものはありません。</p>
<p>色濃くなっていくものもあれば、淡く明るくなるものもあります。</p>
<p>歳月を重ねるごとに変わっていく変化は、無垢のサイドボードと過ごした日々の思い出と相まって、他にはない愛着も湧いてくることでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>どんな部屋にも合わせやすい</h3>
<p>天然木の質感は、ナチュラルテイストの部屋にしか合わないと思われがちですが、実はどんな部屋にも合わせやすいのです。</p>
<p>一口に無垢材といっても、木の種類によって色合いや風合い、質感が違うため、お気に入りの部屋の雰囲気を壊さず置くことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>無垢のサイドボードと長く付き合っていく方法</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3134" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/4187108_m-300x200.jpg" alt="サイドボード　そうじ" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/4187108_m-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/4187108_m-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/4187108_m-1024x683.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/4187108_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>とても魅力的な無垢のサイドボードですが、長く付き合ってくためには、日頃の取り扱い方が大切です。</p>
<p>取り扱う上で注意したい点とお手入れ方法をご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>取り扱う上で注意したい点</h3>
<p>天然木から切り出した無垢材はとてもデリケートな素材。</p>
<p>水汚れはシミになりやすく、水などこぼしてしまった場合は乾拭きが基本です。濡れ布きんや湿ったものを置いたままにするのも避けた方がよいでしょう。</p>
<p>無垢材の上になにか置く場合には、クロスなど敷物をして使うと、ダメージを与えにくくなります。</p>
<p>また、日差しが直接当たっていると、変色や反り・ゆがみが起こる可能性があるため、直射日光も避けた方がよいです。冷暖房機器のそばに置くのも避けたいところ。</p>
<p>冷風・熱風も直射日光と同じく、無垢材へのダメージが大きくなる可能性があります。</p>
<p>無垢材は調湿性に優れていますが、乾燥しすぎてしまうと変形しやすくなるといわれていますので、冬場などは加湿器を使うとよいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>お手入れ方法</h3>
<p>毎日のお手入れは、基本乾拭きです。</p>
<p>こまめなお手入れは、長く使っていくコツともいえます。</p>
<p>どうしても汚れが取れず水拭きしたいときは、固く絞った状態の布で拭き、水分を残さないように気を付けていれば問題ないでしょう。</p>
<p>また、無垢材の家具専用のオイルを1年に一度乾燥の季節の前に塗っておくと、無垢材の質感や艶を保つことができます。</p>
<p>無垢材の家具専用のオイルは市販されていますので、商品の説明をよく読んでお使いください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>こもれび家具こだわりのサイドボード</h2>
<p>無垢材を使用したこもれび家具こだわりのサイドボードをご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/gallery?category_id%5B0%5D=59&amp;series_id%5B0%5D=9">Colinaシリーズ</a></span></h3>
<p>[komorebi-product]sid:9,pid:362[/komorebi-product]<br />
Colinaシリーズのサイドボードは、波打つような校倉造りのデザインが特徴。</p>
<p>シンプルでありながら目を引く存在感のあるサイドボードです。</p>
<p>前面に無垢材を、天板や側板には天然木の突板を使用し、天然木本来の感触を感じられます。</p>
<p>4素材6色から選ぶことができ、サイズオーダーも可能。</p>
<p>サイドボードだけでなく、テレビボードやキャビネットもあるので、家具をそろえてお部屋に統一感を出すこともできますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/gallery?category_id%5B0%5D=59&amp;series_id%5B0%5D=6">Chuvaシリーズ</a></span></h3>
<p>[komorebi-product]sid:6,pid:144[/komorebi-product]</p>
<p>Chuvaシリーズのサイドボードは、前面に無垢材を使用したモダンなデザインが特徴。</p>
<p>丸みを帯びた角と、少し曲線になっているデザインは、優しい印象で上品な雰囲気を演出してくれます。3素材3色から選べて、もちろんサイズオーダーが可能。</p>
<p>ナチュラルテイストのお部屋にも、シックで重厚感あるお部屋にも十分に合わせられるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/gallery?category_id%5B0%5D=59&amp;series_id%5B0%5D=7"><span style="color: #00ccff;">Canelシリーズ</span></a></h3>
<p>[komorebi-product]sid:7,pid:43[/komorebi-product]</p>
<p>Canelシリーズのサイドボードは、天然木の雰囲気を引き出し高級感のあるデザインが特徴です。</p>
<p>前板に天然無垢材を使用し、上質で温かみのあるたたずまいが印象的。</p>
<p>また、斬新な斜めのラインがインテリアコーディネートのアクセントにもなります。</p>
<p>足つきでそうじがしやすく、フルオープンで出し入れしやすい引き出しはソフトクローズ仕様のため、ケガの防止にも◎</p>
<p>4素材6色から選べて、サイズオーダーも可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>サイドボードを選ぶとき、無垢材にこだわりたい理由についてご紹介してきました。</p>
<p>天然木から切り出された無垢材が使われた家具は、それだけで上質で高級感のある雰囲気を演出してくれるだけでなく、心を穏やかにしてくれます。</p>
<p>デザインやサイズばかりに目が行きがちですが、ぜひ素材にも目を向けて無垢材のサイドボードも候補に入れてみてはいかがでしょうか。</p>
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    <thumb>https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/02/無垢材のサイドボードの自然な木の質感がお部屋に温かみを。素材にこだわるなら【無垢材】がおすすめ！-150x150.jpg</thumb>
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        <title>シンプルなインテリアは長く使えてお部屋もおしゃれに！</title>
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        <pubDate>Fri, 30 Jun 2023 00:36:50 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[家具の疑問]]></category>
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		<category><![CDATA[Fonteシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Uranoシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ウォールナット]]></category>
		<category><![CDATA[オークナチュラル]]></category>
		<category><![CDATA[おしゃれ]]></category>
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		<category><![CDATA[ソフトクローズ]]></category>
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		<category><![CDATA[写真]]></category>
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                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5986" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/シンプルなインテリアは長く使えて、お部屋もおしゃれに！-300x300.jpg" alt="シンプルなインテリアは長く使えて、お部屋もおしゃれに！" width="300" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/シンプルなインテリアは長く使えて、お部屋もおしゃれに！-300x300.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/シンプルなインテリアは長く使えて、お部屋もおしゃれに！-150x150.jpg 150w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/シンプルなインテリアは長く使えて、お部屋もおしゃれに！-768x768.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/シンプルなインテリアは長く使えて、お部屋もおしゃれに！.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ここ数年でシンプリストという言葉を耳にする機会が増えてきました。</p>
<p>シンプリストとは物を排除することなく、暮らしを簡素化、単純化して無駄を省いて快適な暮らしを実践する人たちのことです。</p>
<p>今は物を手軽にそろえることができるのでお部屋の中に物が溢れてしまいがちです。</p>
<p>どうしてもごちゃついてしまうお部屋をシンプルにまとめられたら、お部屋が変わるのではないでしょうか。</p>
<p>シンプリストの精神と共におしゃれなお部屋にしていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>シンプリストとは</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3217" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/bedroom-5772286_1920-300x200.jpg" alt="シンプルなお部屋" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/bedroom-5772286_1920-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/bedroom-5772286_1920-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/bedroom-5772286_1920-1024x683.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/bedroom-5772286_1920.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>シンプリストは生活を簡素化、単純化してシンプルさを追求することで快適に生きようとする人たちです。</p>
<p>シンプリストたちが大事にするのは「手元に置くのは厳選したもの」というルールです。</p>
<p>・大切にしたくなるようなこだわりのモノを手元に置く</p>
<p>・好きなものや心が躍る、幸せを感じるモノに囲まれて暮らす</p>
<p>・自分にとって長く愛せるものを身につける</p>
<p>・長い年月愛されてきた定番品を揃える</p>
<p>・色・形・素材にこだわりを持って統一感を持たせる</p>
<p>一つのスペシャルな物を長く使うという考え方は簡単なので共感しやすいと共に生活に取り入れやすいものですよね。</p>
<p>シンプリストの考え方はお部屋のコーディネートを考えるうえでも参考になるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>お部屋をシンプルにするメリット</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3218" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/living-room-modern-tv-4813589_1920-300x180.jpg" alt="シンプルなお部屋" width="300" height="180" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/living-room-modern-tv-4813589_1920-300x180.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/living-room-modern-tv-4813589_1920-768x460.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/living-room-modern-tv-4813589_1920-1024x613.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/living-room-modern-tv-4813589_1920.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>お部屋のコーディネートやレイアウトをシンプルにするメリットは沢山あります。</p>
<p>・シンプルなお部屋は清潔感があっておしゃれに見えます。</p>
<p>清潔感はお部屋を素敵に見せる必須条件です。清潔感は清潔であることではありません。規則的である、整っている、ノイズがないという状態を指すのです。</p>
<p>シンプルなお部屋ならコーディネートが得意でなくとも爽やかな印象のお部屋を演出できるメリットがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>物を少なくするとお部屋をゆったり使えて快適に</h3>
<p>物が多いというのはスペースと管理する手間の両面からも望ましくありません。お部屋の中で動く時の動線を阻害する要因になってしまいますよね。</p>
<p>何より片付けの手間も増えますから見た目の面でも物が少ない方が望ましいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>長く使うことを前提としてこだわった家具を選ぶことができる</h3>
<p>10年使うと仮定して、1年当たりいくらという考え方で家具を選ぶことができます。</p>
<p>10年使える家具はどんなものでしょうか。丈夫で耐久性が高いこと、どんなお部屋にも合う汎用性、</p>
<p>自分にとって10年飽きずに使えそうなデザイン、納得のいく物を選んでみるのはどうでしょうか。</p>
<p>次の引っ越しまで使えればいいや、ではなく10年後の自分も愛してくれるような家具を選ぼうと思うとワクワクしてきませんか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなシンプルなお部屋作り、実際に取り掛かっていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>シンプルなお部屋を作るシンプルなルール</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3219" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/the-interior-of-the-2452233_1920-200x300.jpg" alt="お部屋レイアウト" width="200" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/the-interior-of-the-2452233_1920-200x300.jpg 200w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/the-interior-of-the-2452233_1920-768x1152.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/the-interior-of-the-2452233_1920-683x1024.jpg 683w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/the-interior-of-the-2452233_1920.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 200px) 100vw, 200px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>コンセプトを絞り、何を大事にするかこだわるポイントを明確にする</h3>
<p>コンセプトは大事です。</p>
<p>どんなお部屋にしたいか、これがないと始まりません。</p>
<p>シンプルなお部屋を作る場合はお部屋で過ごすイメージや自分にとって快適な環境をイメージしてみましょう。</p>
<p>集中力が出るお部屋、リラックスできる部屋、人とわいわい楽しめるお部屋などお部屋に求める機能は人によって違うでしょう。</p>
<p>何を大事にするか、それを先にイメージすると自分にとって優先順位がはっきりします。</p>
<p>シンプルなお部屋とは自分のこだわりを大事にするお部屋なのです。</p>
<p>お部屋ごとに目的や用途、そこでの過ごし方、それらにぴったりのコンセプトを選んでいきましょう。</p>
<p>また、部屋同士に共通の配色やイメージを共有していくと統一感が出るので一つの家としてシンプルにまとまります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>色、形、印象を絞り、装飾は少ないものを選ぶ</h3>
<p>よくインテリア雑誌で見かけるお部屋は色合いが揃っていることが多いですよね。それはどうしてでしょうか。</p>
<p>色（色調、色合い）や大まかな形のイメージ、印象は絞ると統一感が出るからです。</p>
<p>それは誰が見てもかっこいい、可愛い、ナチュラルといった受ける印象が同じだからです。</p>
<p>雑然としたお部屋よりも統一された印象のお部屋の方が格段に整っておしゃれに見えるでしょう。</p>
<p>逆に色数が多かったり、コンセプトが違う家具が置いてあったりするとちぐはぐな印象や散らかっているように思われてしまいます。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3220" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/interior-design-4467768_1920-300x169.jpg" alt="オシャレな部屋" width="300" height="169" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/interior-design-4467768_1920-300x169.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/interior-design-4467768_1920-768x432.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/interior-design-4467768_1920-1024x577.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/interior-design-4467768_1920.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>悩んだら、木材・明るめの色合い・無地というナチュラルでシンプルなテイストにするのがオススメです。</p>
<p>清潔感がありどんなものにも合うことは勿論、木材は経年変化で味が出てくるので長く使えば使うほど愛着を持てるからです。</p>
<p>お部屋が明るく爽やかな印象になりますので、迷っている場合は上記のようなテイストでまとめると良いでしょう。</p>
<p>また、落ち着いた雰囲気が好きな貴方には木材でもウォールナットやオーク系のダークな色調がスタイリッシュかつ重厚でハマるはずです。</p>
<p>スタイリッシュな印象の黒と白といったモノトーンはコントラストが少しきつくなってしまいますが、</p>
<p>木材のウォールナットやオーク系の色合いはコントラストもきつくなく木の温かさも感じられるので、シックで大人っぽい印象にまとめられます。</p>
<p>インテリア初心者から上級者までこぞって木材でお部屋のトーンを決めるのはベースカラーとして違和感なく溶け込むからでしょう。</p>
<p>木材には色合いと質感のバリエーションが豊富です。</p>
<p>同じ木材でも材木の種類によって木目の向き、色合いや艶といった雰囲気が全く異なります。</p>
<p>シンプルでありながら奥が深いので是非木製の家具もコーディネートに取り入れてみてはいかがでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>必要なアイテムを絞り、部屋に置く家具の数を減らす</h3>
<p>物を減らす。兼用にできる家具があれば思い切って省いてしまうのも一つの方法です。</p>
<p>リビングとダイニングを一つにする、デスクと食卓のテーブルを兼用にするなど機能的に近いものを一つで済ませてしまうのも有効です。</p>
<p>お部屋に必要かそうでないかは使用頻度や収納する物の多さで決まる部分もあります。</p>
<p>使用頻度が低くあまり使わない家具や家電は「思い切って買わない」という選択も大事です。</p>
<p>そして、数を絞った分で上質な家具を取り入れることが可能です。</p>
<p>家具を多数買うのは負担が大きいですが、買う家具が少ないならこれぞというものに予算を重点的に使えます。</p>
<p>置いているのはこだわりの家具だけのお部屋、素敵だと思いませんか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ちょっと待って！　シンプルなお部屋を作るつもりがチープなお部屋に</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3221" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/room-1336497_1920-300x169.jpg" alt="レイアウト" width="300" height="169" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/room-1336497_1920-300x169.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/room-1336497_1920-768x432.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/room-1336497_1920-1024x576.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/room-1336497_1920.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>予算の話が出てくるのは予算を絞った結果、なんだか残念な印象に……ということがあるからです。</p>
<p>通販でイメージと違う服が送られてきて困ったことはありませんか。これは家具の通販でもいえることです。</p>
<p>都心のインテリアショップが集まる地区を除くと、家具をお店で実物を見て買うことは難しくなってきました。</p>
<p>シンプルで長く使うものを選んだつもりが、シンプルなデザインだからと安い家具を買ってしまうこともあるでしょう。</p>
<p>通販サイトだと写真マジックで色合いや質感が写真加工で変わってしまい、綺麗な木目調だと思ったらニスがテカテカと光るボードが貼られている合板だった、では残念です。</p>
<p>家具の素材や質感にはしっかりこだわりましょう。出来るなら、素材の見本を取り寄せることも良い方法です。</p>
<p>それ以外にもサイズや機能性は大事にしたいポイントです。シンプルお部屋に大事なのは長く付き合いたいと思えるこだわりの家具なのです。</p>
<p>お金を払って粗大ごみを増やしてしまったり、返品を繰り返したり、は時間も勿体ないです。</p>
<p>ではどんな家具がシンプルなお部屋に最適か、一例をご紹介しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>シンプルライフに最適なインテリア</strong></h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3222" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/interior-2568850_1920-300x200.jpg" alt="シンプルな部屋" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/interior-2568850_1920-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/interior-2568850_1920-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/interior-2568850_1920-1024x683.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/interior-2568850_1920.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>コンセプトは上質で長く付き合えるシンプルな家具です。</p>
<p>人生の節目節目でインテリアの好みやテイストは変わることはあるでしょう。</p>
<p>そんな時でも変わらず愛していただけるようなベーシックで使い勝手の良いデザインのインテリアを集めました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/9"><span style="color: #00ccff;">Colinaシリーズ（ローボード型のテレビボード）</span></a></h3>
<p>[komorebi-product]sid:9,pid:512[/komorebi-product]<br />
設置するとお部屋全体の雰囲気が良くなると評判のテレビボードです。</p>
<p>校倉造りの模様が入ることでシンプルでありながら印象的なデザインに仕上がっており、部屋の和洋を問わずにお使いいただけます。</p>
<p>機能的なフルオープンレールを採用しており、置くに入れた物もきちんと取り出しできます。</p>
<p>4素材６色から色を選ぶことでき、お部屋のテイストやスタイルに合わせてお選びいただけます。シックで重厚なウォールナットやダークオーク、明るく爽やかなオークナチュラルやメープル、家具で定番の白であるオークホワイトといったお部屋の印象に合わせて木材を選んでください。</p>
<p>同じデザインでも材木の種類が違うと印象も変わってくることにびっくりされる方もいらっしゃいます。</p>
<p>サイズも１cm単位でオーダー可能なので、お部屋にピッタリのサイズにすることができます。</p>
<p>既製品でイメージ通りのサイズがないという場合も当社サイズオーダーなら対応可能です。</p>
<p>ベーシックなデザインで使い勝手も良い、それだけでなく個性的なテレビボードで人気の商品です。</p>
<p>お部屋に合わせてサイズも色合いも思いのまま、自由にお客様のお部屋に合わせたコーディネートで取り入れることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/10"><span style="color: #00ccff;">Alegreシリーズ</span></a></h3>
<p>[komorebi-product]sid:10,pid:161[/komorebi-product]</p>
<p>天然木の良さを活かしたサイドボードです。こちらも5素材5色から選ぶことができますので、好みの色合いが見つかるはずです。</p>
<p>デザインはオーソドックスなサイドボードですが、ガラス戸の黒枠がおしゃれです。左右の見える部分と真ん中の引出しがあるので、</p>
<p>リビングに一つ置くだけで食器と本棚、カトラリーや雑貨、書類などを収納することができます。</p>
<p>収納力が抜群なことと段数が多く、高さも幅も大きなサイズ展開もあります。</p>
<p>レールの引き具合が円滑で静かな開閉が出来るので扱いやすいとお客様にご好評をいただいております。</p>
<p>サイドボードは棚の上に写真立てやお花、ポスターを飾ることも出来るので、お部屋をおしゃれに演出できます。</p>
<p>ガラス戸はスライド式なので場所を取らず機能性も十分です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/4"><span style="color: #00ccff;">Fonteシリーズ（収納付きミドルボード・テレビボード）</span></a></h3>
<p>[komorebi-product]sid:4,pid:302[/komorebi-product]</p>
<p>お部屋の雰囲気を決定づけるインパクトが大きな収納ボックス付きのテレビボードです。</p>
<p>黒のアルミフレームと化粧仕上げの木材が美しくマッチする逸品です。</p>
<p>上部にフラップアップ扉の棚、ボックス収納部は透明強化ガラス、下部はソフトクローズ式の引出しと使いやすさにもこだわってデザインしています。</p>
<p>左右どちらかに取り付けられるコレクションケースはお客様のこだわりでお部屋を更に魅力的に演出可能な魅せる収納です。</p>
<p>テレビを絵画と見立て、その額のように引き立ててくれる上質なテレビボードです。</p>
<p>長く使うことを考えて耐久性と安全性にも配慮しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/137"><span style="color: #00ccff;">Uranoシリーズ（チェスト・リビングボード）</span></a></h3>
<p>[komorebi-product]sid:137,pid:1339[/komorebi-product]</p>
<p>シンプルでお部屋を選ばないスタイルと桐タンスの伝統技術が融合した現代的なデザインのチェストです。</p>
<p>使い勝手も良く、機能性も高い、10年以上美しくお使いいただける逸品です。温度や湿度の変化にも強く防虫効果もあり、中の衣服を大切にお守りします。</p>
<p>特に経年変化によって色が一層味わい深くなっていくので、長い間愛着を持ってお使いいただけると好評です。</p>
<p>高さ83cmとお子様からご高齢の方まで使いやすい高さですので、ライフステージの変化があっても長く使うことが可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>こもれび家具がシンプルなお部屋を作る貴方にピッタリな理由</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-205" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/WN＿ソルティROOM01-300x208.jpg" alt="テレビボード" width="300" height="208" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/WN＿ソルティROOM01-300x208.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/WN＿ソルティROOM01-768x532.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/WN＿ソルティROOM01-1024x709.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>こもれび家具はシンプルライフを応援しています。シンプルなお部屋に必要なのは適切なサイズの上質な家具！</p>
<p>こもれび家具は日本製で職人が手仕事で作っています。おしゃれでシンプルなお部屋を作る貴方をサポートします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>お部屋にぴったりの家具が売っていない貴方には</h3>
<p>こもれび家具ではお客様からの設置した後の写真や感想も掲載しています。</p>
<p>商品ページがから購入者の声を確認してみるのもお部屋に設置するイメージが湧きやすいでしょう。</p>
<p>購入者の方の声、お部屋に設置したイメージから実際のサイズ感やインテリアコーディネートのヒントなど参考になるポイントも見つけられるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>お部屋にピッタリのサイズかどうか確かめたい貴方には</strong></h3>
<p>こもれび家具のARアプリはダウンロードして無料でお使いいただけます。</p>
<p>お部屋の中にあるイメージをあらかじめ確認してから注文できること、相談するときにサイズのイメージを伝えてサイズオーダーがするという選択肢もあります。</p>
<p>またARアプリにはお部屋の中を採寸する機能もあるのでお部屋にどのくらいのスペースがあるのか把握しやすいです。</p>
<p>アプリから相談や問い合わせも簡単に出来るので是非ダウンロードして一足先にお部屋に設置したイメージを確認してみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>質感を確かめたい貴方には</strong></h3>
<p>実際にどんな色をしているのかは見て、触って確かめたいですよね。</p>
<p>実物の色合いや質感、肌触りなどをご確認いただけるよう、カラーサンプル（色板見本）を無料にてお送りしております。</p>
<p>上質感・高級感のある無垢材の美しさを是非その目でお確かめください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>家具が長く使えるか不安な貴方には</strong></h3>
<p>こもれび家具は商品に自信がございます。ですから、お客様が購入された家具を長く使っていただけるよう「こもれび安心10 年保証」をご用意しています。</p>
<p>勿論、熟練の職人が良質の素材で作っており品質には自信がございます。</p>
<p>しかし、家具は長い時間一緒に過ごすもの、お客様に安心いただけるように保証を設けておりますので安心してお使いいただけます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>シンプルライフは自分がどんなものが好きか、長く付き合っていきたいかを考えてそのコンセプトを大事にすることが基本です。</p>
<p>そんな中でも毎日生活する空間作りは重要です。</p>
<p>コンセプトや色合い、質感、長い時間を共に歩む家具だからこそこだわっていきたいところです。</p>
<p>自分の部屋に置く家具にこだわりたいというお客様にご納得いただけるようなラインナップとサポートをご用意しておりますので、</p>
<p>気になった商品がございましたらお気軽にお問い合わせください。</p>
<p>お部屋をシンプルにしてくれる家具、お客様にぴったりのプランを作っていきましょう。</p>
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    <thumb>https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/シンプルなインテリアは長く使えて、お部屋もおしゃれに！-150x150.jpg</thumb>
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        <title>テレビ台（テレビボード）の収納活用術！テレビの近くにあると便利で助かるものをご紹介！</title>
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        <pubDate>Thu, 05 Jan 2023 01:35:39 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
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        <description><![CDATA[皆さんはテレビボードに何を収納していますか？本記事では、テレビボードに収納しておくと便利なものは何か、さらにその収納方法や、便利な収納付きテレビボードをご紹介していきます。テレビボードにこれを収納しておきたい！と言うもの [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-400 size-full" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_multi.png" alt="テレビボード収納" width="214" height="148" /></p>
<p>皆さんはテレビボードに何を収納していますか？本記事では、テレビボードに収納しておくと便利なものは何か、さらにその収納方法や、便利な収納付きテレビボードをご紹介していきます。テレビボードにこれを収納しておきたい！と言うものが見つかると思います。そんな収納したいものを、きちんと収納できるテレビボードも探していきましょう。</p>
<h2>テレビボードと収納</h2>
<p>皆さんは、テレビボードの役目ってなんだと思いますか？それはもちろん、テレビを置くことですよね。しかし、ただテレビを置くだけでは勿体無いです！<br />
テレビボードのもう一つの大きな役目は「収納」です。DVDプレーヤーやゲーム機などテレビ周辺に置いておきたいものがきっとあるはずです。そういった周辺機器や日用品などをしまっておいて便利に使えるようにするのが、テレビボードの「収納」の役目になります。<br />
テレビボードの多くは収納機能が備わっています。しかし、テレビボードの種類によって収納できる量や収納できるものの種類など機能性が変わってきます。<br />
「これも置いておきたいけど収納が足りない」「テレビボードが大きすぎて収納が余ってしまって活用できていない」そんな悩みを抱えないためにも目的にあったテレビボードを選ぶようにしましょう。<br />
収納が全くいらないという人はいないと思いますが、収納したい物の量や種類は、人それぞれです。何をどのくらい収納したいのか、それが決まってくれば自然と選ぶテレビボードの種類や大きさが決まってきます。<br />
まずは、テレビ周辺に何を置いておくと便利なのかをご紹介します。その中から「これを収納しておきたい」というものを見つけていきましょう。</p>
<h2>テレビボードに収納しておくと便利なもの</h2>
<p>テレビボードがある場所というのは、リビングなど家族が集り生活する時間の長い場所ではないでしょうか？そういった場所だからこそよく使うものが収納されていたら便利ですよね？テレビに関係するもの以外にも収納しておくと便利なものがあります。<br />
それでは、テレビボードに収納しておくと便利なものをご紹介します。それらの便利な収納方法については次の項で詳しくご紹介します。</p>
<h3>DVD、Blu-rayプレーヤー（DVD、Blu-ray、CD）</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-390" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/5f23771f34c22cb11f9cc9cecd2b3f13_m-300x200.jpg" alt="DVD" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/5f23771f34c22cb11f9cc9cecd2b3f13_m-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/5f23771f34c22cb11f9cc9cecd2b3f13_m-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/5f23771f34c22cb11f9cc9cecd2b3f13_m-1024x683.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/5f23771f34c22cb11f9cc9cecd2b3f13_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>DVD、Blu-rayプレーヤーは各種の再生の他にもテレビ番組の録画などテレビとセットで使われます。配線の関係もあり、テレビの近くに置く必要があります。高さはあまり必要ないので狭いスペースでも横幅があれば置くことができます。<br />
プレーヤーとセットで収納しておきたいのがDVDやBlu-ray、CDです。こちらはどんどん数が増えていくものですし、パッケージもかさばるため、大きな収納スペースが必要になります。しかし、そんなDVDなどの収納スペースを抑える方法があります。それは後ほど解説します。</p>
<h2>ゲーム機（ゲームソフト）</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-393" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/e782dd5bf96f9c409789dbd53d54ddeb_m-300x225.jpg" alt="ゲーム機" width="300" height="225" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/e782dd5bf96f9c409789dbd53d54ddeb_m-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/e782dd5bf96f9c409789dbd53d54ddeb_m-768x576.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/e782dd5bf96f9c409789dbd53d54ddeb_m-1024x768.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/e782dd5bf96f9c409789dbd53d54ddeb_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>こちらもテレビとセットで使われるゲーム機です。ゲーム機もテレビに線を繋げる必要があるため、テレビの近くに置く必要があります。DVDプレーヤーとの違いとしては「使う時だけ出す」という人が多いことです。そのため、収納スペースにはゲーム機本体やコントローラーの他、コード類も一緒にしまえるスペースがあるとより便利です。この時、同じスペースにまとめてただ入れるだけだとコードが絡まり、必要なものがすぐに取り出せない可能性があります。ですので収納の方法を工夫することですっきりとして使いやすく収納することができます。</p>
<h3>取扱説明書</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-388" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/511b8a0b42c1e018d64ff9f26fd72243_m-300x200.jpg" alt="説明書" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/511b8a0b42c1e018d64ff9f26fd72243_m-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/511b8a0b42c1e018d64ff9f26fd72243_m-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/511b8a0b42c1e018d64ff9f26fd72243_m-1024x683.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/511b8a0b42c1e018d64ff9f26fd72243_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>皆さんは、テレビやDVDプレーヤーの取扱説明書をどこにしまっていますか？いざという時すぐに取り出せますか？<br />
何か問題が起きた時に必要になってくるのが取扱説明書です。しかし、使う機会が少ないためどこに置いたか分からなくなってしまうという人もいるのではないでしょうか。そうならないためにもテレビボードに収納してテレビの近くに置いておきましょう。書類関係の収納方法も後ほど解説します。</p>
<h3>文房具</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-389" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/5956ba97489bd9c1985176f0e3f5767d_m-300x200.jpg" alt="文房具" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/5956ba97489bd9c1985176f0e3f5767d_m-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/5956ba97489bd9c1985176f0e3f5767d_m-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/5956ba97489bd9c1985176f0e3f5767d_m-1024x683.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/5956ba97489bd9c1985176f0e3f5767d_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ペンやカッター、ハサミなど日常よく使う文房具をテレビボードに収納しておくのは非常に便利です。使いたい時にすぐ使うことができますし、同じ場所に戻す習慣がつけば細かい文房具たちを失くす心配がありません。</p>
<h3>掃除道具</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-386" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/2d6dce77c3ed4fda788b3488445b2fd2_s-300x200.jpg" alt="モップ" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/2d6dce77c3ed4fda788b3488445b2fd2_s-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/2d6dce77c3ed4fda788b3488445b2fd2_s.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>テレビやテレビボードの上、裏は、埃が溜まりやすいです。特にテレビボードの上は目立ちます。そんな時にささっと埃を取れるような掃除道具を置いておけば、気付いた時にすぐに掃除をすることができます。しかし、そのまま掃除道具を出しておくのは嫌だという人も多いはずです。そんな時にテレビボードに掃除道具の収納スペースを作っておけば目隠しできますし、掃除の際にすぐに取り出すことができ、テレビボードをいつも綺麗状態に保つことができます。</p>
<h3>お菓子</h3>
<p>リビングでお菓子を食べながらテレビを見るという人もいると思います。すぐに取り出せるようにテレビボードに収納しておくと良いでしょう。</p>
<h3>オムツ</h3>
<p>小さいお子さんのいるご家庭は必見です。紙おむつを常備しておくことでオムツの履き替えをすぐに行うことができます。過ごす時間の長い場所だからこそ置いておいて損はありません。目隠し収納が可能なところもポイントです。</p>
<p>以上が、「テレビボードに収納しておくと便利なもの」です。それぞれ自分だったらこれを置いておきたい！というイメージが湧いたのではないでしょうか。</p>
<h2>テレビボードの収納活用術</h2>
<p>この項では、テレビボードの具体的な収納例、収納活用術をご紹介します。簡単にできるものばかりですので、ぜひ実践してテレビボードを使いこなしましょう！</p>
<h3>DVD、Blu-ray、CD</h3>
<p>これらはパッケージに入れたまま保管するのは非常にかさばります。数もどんどんと増えていくので収納の少ないテレビボードでは、入りきらなくなってしまいます。そんなDVDなどを少ないスペースでわかりやすく収納する方法があります。<br />
それは、パッケージからディスクを出してファイルに入れる方法です。ファイルに入れることで大幅にスペースを節約することができます。さらに、ドラマや映画、アニメなどジャンルごとにファイルを分ければ見たいものを見つけやすくなります。ファイルの見えるところにラベルを貼っておくと良いでしょう。</p>
<h3>ゲーム機</h3>
<p>ゲーム機は、本体以外にも収納するものが多いのでかさばってしまいます。そこで仕切りをつけるのがおすすめです。「本体」「電源コード」「コントローラー」など仕切ることでコードの絡まりが無くなり、必要なものがすぐに取り出せるようになります。お子さんがいる場合にも、片付ける場所が覚えやすく、片付けがしやすくなると思います。</p>
<h3>取扱説明書</h3>
<p>取扱説明書のような種類関係もファイルにまとめておくと管理しやすくなります。さらに取扱説明書はここ、というように場所を決めておくことによってどこにしまったかわからなくなってしまうということを防ぐことができます。</p>
<h3>文房具</h3>
<p>文房具は一目でわかるように、小さなトレイをたくさん使って仕切るのがおすすめです。最近は、100均やホームセンターなどで同じデザインのサイズ違いの商品が出ています。そういった商品を使って仕切りをつけることで見た目も綺麗にまとまります。</p>
<h3>掃除道具</h3>
<p>掃除道具は、引き出しに専用スペースを用意する他にも、テレビボードの横や裏にラックを取り付けそこに置いておくことで目立たずに収納することができ、すぐに使うこともできます。</p>
<h3>お菓子</h3>
<p>お菓子はカゴに入れてまとめておきましょう。引き出しがなくても棚の部分にカゴを置いて便利に収納することができます。</p>
<h3>オムツ</h3>
<p>こちらもお菓子同様、カゴにまとめて収納して置くのが便利です。残りの枚数がわかりやすいように立ててしまっておくとより便利です。オムツの他にもおしりふきなどセットでしまっておくとすぐにオムツ交換をすることができます。</p>
<p>上記のように100均などにあるファイルやトレイ、仕切りやカゴなどを使うことで簡単に使いやすく見やすく整理して収納することができるのでこの機会にぜひ、テレビボードの活用方法を考えてみてください。</p>
<h2>便利な収納付きテレビボード3選</h2>
<p>ここまでテレビボードに収納しておくと便利なものやその収納方法についてご紹介してきました。ここからは、便利な収納機能のついた3つのテレビボードをご紹介します。目的にあったテレビボードを探してみましょう。</p>
<h3>1.Solid（ソリド）シリーズ</h3>
<div id="attachment_385" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/8/pid/256"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-385" class="wp-image-385 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/256-300x156.jpg" alt="Solidシリーズ 180TVローボード＋壁掛けパネルセット" width="300" height="156" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/256-300x156.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/256-768x399.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/256.jpg 794w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-385" class="wp-caption-text"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/8/pid/256"><span style="color: #00ccff;">Solidシリーズ 180TVローボード＋壁掛けパネルセット</span></a></p></div>
<p>こちらのシリーズは、ローボードタイプと言われる高さの低いテレビボードになります。<br />
特徴は、向かって左側の引き出しタイプの収納がオートクローズ式になっていることです。オートクローズ式とは、最後まで自分で閉めなくてもゆっくりと自動でしまっていきます。さらに引き出しはフルオープンになっていて奥にある物も取り出しやすくなっています。<br />
向かって右側は引き戸になっていて可動式の棚板が1枚とコード溜まり等に使用できる縦長の収納スペースがあります。引き戸が吊りレールになっているので、下に段差がなく見た目もすっきりしていて簡単に掃除することができます。<br />
DVDプレーヤーやゲーム機などテレビ周辺で使う機器の収納にちょうど良いサイズになっています。</p>
<p>サイズ：高さ39cm、横幅120〜210cm、奥行き46cm</p>
<h3>2.Vida（ヴィーダ）シリーズ</h3>
<div id="attachment_398" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/set/sid/1/cid/14/ck/1"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-398" class="size-medium wp-image-398" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_vida_set1-300x212.png" alt="Vidaシリーズ　テレビ＆ディスプレイ大型壁面収納" width="300" height="212" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_vida_set1-300x212.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_vida_set1-768x543.png 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_vida_set1.png 800w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-398" class="wp-caption-text"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/set/sid/1/cid/14/ck/1"><span style="color: #00ccff;">Vidaシリーズ　テレビ＆ディスプレイ大型壁面収納</span></a></p></div>
<p>こちらのシリーズは、壁面収納と言われるテレビを囲むように収納がたくさんあるテレビボードになります。<br />
特徴は、ユニット式のシリーズのため、全25パーツの中から用途に合わせて自由に組み合わせを変えられることです。これにより自分好みのテレビ台をカスタムすることができます。さらに受注生産のため、オーダーサイズや穴あけなどオプション対応も豊富です。<br />
選べるパーツは、引き出し、扉付き、ガラスキャビネット、オープンキャビネットなど様々な週類とサイズがあります。お部屋のサイズや用途に合わせて組み合わせられます。<br />
たくさんの物を収納したいという人におすすめです。引き出しタイプや扉付きのパーツが多いため、目隠しして収納しておきたいもの（お菓子やオムツなど）の収納に便利です。<br />
※こちらの商品は選ぶパーツによってサイズが異なります</p>
<h3>3.Fonte（フォンチ）シリーズ</h3>
<div id="attachment_384" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/4/pid/240"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-384" class="wp-image-384 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/240-300x256.png" alt="Fonte 180TVボード(L)ミラー付 WN" width="300" height="256" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/240-300x256.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/240.png 335w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-384" class="wp-caption-text"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/4/pid/240"><span style="color: #00ccff;">Fonte 180TVボード(L)ミラー付 WN</span></a></p></div>
<p>こちらのシリーズは、収納BOXが付いたテレビボードで収納が豊富なタイプになります。<br />
特徴としては、アルミフレームと木材を組み合わせて作られていることです。2cm幅のアルミフレームに木製の側板、前板を組み合わせています。これによって木材の柔らかい暖かみのある雰囲気にアルミの硬く締まった印象が加わり、より大人な雰囲気のテレビボードに仕上がっています。収納ボックスの配置は、左右選ぶことができ、ミラー付きのタイプもあります。雑誌や本を収納したい人におすすめです。<br />
その他にも引き出しタイプの収納があり、ソフトクローズレールを使用することでスムーズに動きゆっくりと閉まる構造になっています。横幅が広いので引き出しも大容量になっています。<br />
サイズ：高さ165cm、横幅180、210cm、奥行き46cm</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>今回はテレビボードの収納についてご紹介しました。何を収納しておいたら便利なのか、どうやって収納すればいいのか、収納に便利なテレビボードはどんなものがあるのか、新たな発見があれば幸いです。<br />
家族団欒の場所にあるテレビ、そんなテレビに必要なテレビボード。サイズやデザインだけでなく機能面（収納）についても注目してみましょう。収納にも様々な種類があります。何をどのくらい収納したいのか、その用途にあったテレビボードを選びましょう。<br />
収納方法の工夫ひとつで、収納はより使いやすく見た目も綺麗になります。収納する場所が決まっていてわかりやすければ片付けもしやすく、常に綺麗な状態を保つことができます。テレビボードの収納についてもう一度考えてみましょう。<br />
こもれび家具ではご紹介した商品以外にも様々なテレビボードをご用意しております。セミオーダーなのでお部屋にピッタリのサイズをご用意いたします。お気軽にお問い合わせください。</p>
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