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    <title>コーナータイプ &#8211; こもれびブログ</title>
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        <title>本棚やスピーカーなどテレビボードとセットであると便利なものベスト5！</title>
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        <pubDate>Mon, 26 Dec 2022 01:03:53 +0000</pubDate>
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        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
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                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-247" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/7af5d096b9e0a4ee14f1f304cee19c70_s-240x300.jpg" alt="本棚" width="240" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/7af5d096b9e0a4ee14f1f304cee19c70_s-240x300.jpg 240w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/7af5d096b9e0a4ee14f1f304cee19c70_s.jpg 512w" sizes="auto, (max-width: 240px) 100vw, 240px" /></p>
<p>テレビボードにもう少し収納があったらいいな、と思ったことはありませんか？テレビボードだけでなくサイドボードやキャビネット、ダイニングボードなどを活用することで収納スペースを確保できます。さらにただの収納だけでなくディスプレイ収納が可能なものもあります。本記事では、そんなテレビボードとセットであったら便利なものをランキング形式でご紹介します。<br />
しかし、ランキングに入る前にまずはテレビボードを選ぶときのポイントやどんな種類のテレビボードがあるのかをご紹介します。テレビボードそれぞれの特徴からそれにあったサイドテーブルやダイニングボードなどを選ぶと良いでしょう。</p>
<h2>テレビボードを選ぶときの3つのポイント</h2>
<p>まずは、テレビボードを選ぶときのポイントです。<br />
皆さんはテレビボードを選ぶとき、どういった点に注目して選んでいますか？テレビとのバランスやお部屋とのバランス、他の家具とのバランスなど、様々なバランスが重要になってきます。</p>
<p>テレビボードを選ぶときのポイントは3つあります。「大きさ」「デザイン」「収納」です。それぞれについて詳しく見ていきます。</p>
<h3>大きさ</h3>
<p>テレビボードの大きさは一番重要です。ポイントとなるのは、「テレビとのバランス」です。<br />
まず、「テレビとのバランス」ですがテレビの横幅を1とした場合に1.61倍の横幅が黄金比と言われています。この黄金比によって正面から見たときにテレビボードとテレビが三角形のようなバランスになり、収まりの良い落ち着いた印象になります。仮にテレビボードの横幅がテレビの横幅より短いと逆三角形になってしまい見た目も不安定になってしまいます。テレビの近くを移動する際にテレビに当たってテレビを倒してしまう可能性もあり危険です。<br />
高さについては、テレビの中心が目の高さより30〜50cm下にあると良いと言われています。これは、人の目線の特性によるもので人の視線は通常、水平から10〜15cm下の範囲を見ています。なのでそれより上を向いていると目が乾きやすくドライアイの原因にもなります。そのためテレビを見るとき（ソファーに座るか椅子に座るかなど）の目の高さに合わせてテレビボードの高さを決めて、テレビの高さを調整するようにしましょう。</p>
<h3>デザイン</h3>
<p>テレビボードのデザインも様々です。暖かみのある木目調のものは落ち着いた雰囲気になりますし、ステンレス製のものはシンプルでクールな印象を受けると思います。そういった材質の違いや形状の違いによってお部屋全体の雰囲気は、大きく変わります。それだけお部屋の中でのテレビボードの存在感は大きいのです。自分が好きなデザインかだけではなく、他のインテリアとのバランスも考えて選ぶようにしましょう。</p>
<h3>収納</h3>
<p>テレビボードは単にテレビを置くための台ではなく、収納が増えることも魅力の一つです。DVDやBlu-rayのプレイヤーを置いたり、DVDやCDを置いたり、ゲーム機を置いたりとテレビに関するものでも様々な収納が必要になってきます。人によっては、雑貨や雑誌などを並べたいということもあるでしょうその場合にはさらに収納力のあるテレビボードを選ぶ必要があります。テレビボードをそういった目的で使いたいのか、何を置きたいのかを考えて選ぶと良いでしょう。</p>
<h2>テレビボードは大きく分けて4タイプ</h2>
<p>一言にテレビボードと言っても様々な種類がありますが、大きく分けて「ハイボードタイプ」「ローボードタイプ」「伸縮タイプ」「コーナータイプ」の4つになります。設置したいスペースの大きさや、収納力やデザインなど何を重視するかで選び方が変わります。それぞれのタイプの特徴から一番目的にあったテレビボードを選びましょう。それでは順番に特徴を見ていきましょう。</p>
<h3>ハイボードタイプ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-257 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/001-300x225.jpg" alt="大川家具ドットコム　ハイタイプテレビ台" width="300" height="225" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/001-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/001.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
※引用元：<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="http://www.okawakagu.com/nadesugi150tvw.html">大川家具ドットコム ナデ撫で国産杉テレビボード150センチ幅</a></span></p>
<p>ハイボードタイプの特徴は、なんと言ってもその収納力です。テレビの下だけではなく、横や上にも収納スペースを確保することができます。なかなか活用できずデッドスペースになりがちなテレビの上を有効活用できるのは、便利で魅力的ですね。<br />
たくさん収納スペースがあるので、DVDプレイヤーやDVD、ゲーム機以外にも雑貨や雑誌、食器や観葉植物など使い方は様々です。ただ、収納するだけでなくディスプレイ収納として使えるものもあります。<br />
さらに、テレビの位置が高くなりますので、椅子に座ってテレビを見るという方におすすめです。<br />
注意点は、2つあります。<br />
1つ目は、大きくスペースをとり高さもあるため圧迫感があります。そのため、広いお部屋やリビングでないとお部屋が狭く感じてしまったり、窮屈な印象になってしまいます。<br />
2つ目は、値段が高くなってしまうことです。テレビボード自体が大きいので当然ですが、組み合わせを変えられるような商品の場合は、どれを選び組み合わせるかによって値段が変わってきますので注意が必要です。</p>
<h3>ローボードタイプ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-205 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/WN＿ソルティROOM01-300x208.jpg" alt="ローボードタイプのテレボード" width="300" height="208" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/WN＿ソルティROOM01-300x208.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/WN＿ソルティROOM01-768x532.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/WN＿ソルティROOM01-1024x709.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/set/sid/8/cid/27/ck/1">こもれび家具 Solidシリーズ</a></span></p>
<p>ローボードタイプの特徴は、高さが低いことによって圧迫感がなくお部屋が多少狭い場合でも、広く感じられることです。高さが低いとはいえDVDプレイヤーなどを収納するとこは可能です。高さとしては、床に直接座ったり、ソファーなどに座ってテレビを見る人にはちょうど良い高さです。さらに他の家具の高さがが低い場合などでも合わせやすく、特に一人暮らしの場合におすすめです。<br />
注意点としては、ハイボードタイプに比べて収納が少ないことと、椅子に座ってテレビを見るには高さが足りないということです。使用する環境に合わせて選びましょう。</p>
<h3>伸縮タイプ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-256" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/img_01-300x200.jpg" alt="大川家具ドットコム　伸縮型テレビ台" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/img_01-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/img_01.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
※引用元：<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="http://www.okawakagu.com/time-tvboard_ro.html">大川家具ドットコム タイム テレビボード(レッドオーク)</a></span></p>
<p>伸縮タイプは珍しいタイプですが利便性が高いです。特徴は台の横幅を変えられることです。天板は段違いになりますが用途によって幅を変えられるのは便利です。観葉植物を置くなどディスプレイとしても活用できます。さらに真横に伸びるだけではなく角度を変えることもできます。そのためお部屋の形などに合わせてカスタムすることができます。高さはローボードタイプと変わりません。<br />
注意点としては、横に伸ばした際に天板が段違いになってしまうのでテレビが置けるスペースは変わらないということです。</p>
<h3>コーナータイプ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-255" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/top-300x200.jpg" alt="大川家具ドットコム　コーナータイプテレビ台" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/top-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/top.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
※引用元：<span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="http://www.okawakagu.com/jyerocorner.html">大川家具ドットコム ジェロ　コーナーボード</a></span></p>
<p>コーナータイプとはお部屋の角に置くために設計させたテレビボードです。お部屋のデッドスペースになりがちな角を有効活用することができるのが特徴です。デッドスペースを活用できるのでお部屋を広く使えることができます。<br />
注意点としては、角にしか置けないということです。購入後にお部屋の模様替えをする際にテレビの位置を変えられないのであまり大胆な模様替えをすることができません。</p>
<h2>テレビボードとセットであったら便利なものベスト5</h2>
<p>主役であるテレビボードの種類や選び方などがわかった所で本題であるテレビボードとセットであったら便利な物をランキング形式で紹介していきます！</p>
<h3>・第一位　本棚</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-239" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/180428bc7eb4fa89eb9fa8c8fdf7fcbd_s-300x200.jpg" alt="本棚　イメージ" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/180428bc7eb4fa89eb9fa8c8fdf7fcbd_s-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/180428bc7eb4fa89eb9fa8c8fdf7fcbd_s.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>テレビボードとセットであったら便利な物、堂々の一位は本棚です！<br />
理由としては、場所の節約になるからです。本棚とテレビボードの二つがお部屋にあればかなりのスペースを圧迫してしまいます。テレビボードと本棚をセットになっている商品を購入すればそのスペースをかなり節約する事もできます。また、テレビボードのセットになっている本棚にテレビやレコーダーやゲームなどの説明書を入れておけば、いざという時にすぐに確認する事ができるのでとっても便利です。しかし、たくさんの本をテレビボードに収納をお考えの方は注意が必要です。テレビの周りに本がたくさんあったらかなりの圧迫感があります。テレビボードと本棚のセットは便利ですがそういったデメリットがあるのをお忘れなく。</p>
<h3>・第二位　スピーカー</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-240" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/2ea0101b87e6e2c98a751f0eda181b6e_s-300x225.jpg" alt="スピーカー" width="300" height="225" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/2ea0101b87e6e2c98a751f0eda181b6e_s-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/2ea0101b87e6e2c98a751f0eda181b6e_s.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>続いて第二位はスピーカーです。お家で映画鑑賞などをするなら音響にもこだわりたいという人が多いのではないでしょうか。そういった方に人気があるのがスピーカーです。自宅にあるテレビがたちまち映画館のような迫力になります。テレビボードの中にスピーカーを収納したいとお考えの方は、テレビボードに十分なスペースがあるかの確認が必要です。購入するスピーカーの種類やサイズにもよりますが、横置きの物だと入れられるテレビボードも多いとは思いますが、入れるスペースに蓋などがある商品だと当たり前ですがせっかくの音響が無駄になってしまいます。また、縦置きの場合はテレビの左右に置くことになるので、テレビボードの幅に十分なゆとりが必要になります。置き方によってはかえって不格好な印象を与えてしますので注意しましょう。</p>
<h3>・第三位　キャビネット</h3>
<p>皆さんはキャビネットをテレビボードのそばに置いていますか？おそらくテレビボードとのセットでは一番ポピュラーなキャビネットが第三位です。ですがキャビネットの種類も大小様々です。ご自分が購入したテレビボードと同じ素材などに統一するのがポイントです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-241" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/442.jpg" alt="Alegre　45キュリオ" width="88" height="230" /></p>
<p><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/10/pid/439">Alegreシリーズ 45キュリオ</a></span></p>
<p>こもれび家具では無垢材を使用した高級感のあるキャビネットをご用意しております。上部にはLED照明、背面はミラー仕様になっているのでただ物をしまうのではなく、お気に入りの食器や模型などの大切なコレクションを収納するショーケースとしてもお使いいただけます。</p>
<h3>・第四位　ラック</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-242" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/6f965f17be78dad943093475121fdf99_s-300x199.jpg" alt="ラック" width="300" height="199" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/6f965f17be78dad943093475121fdf99_s-300x199.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/6f965f17be78dad943093475121fdf99_s.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ラックの利点は物をすぐに取り出せるという点です。キャビネットと違い引き出しやドアが付いていないのでものをしまうというよりは、置いておくといった方がいいかもしれません。取り出す機会が多いハサミや印鑑など文房具や鑑賞用の観葉植物などを置いておくのが便利でしょう。しかしラックはご説明した通りむき出しの状態で置いてあるだけなので、ホコリを被ってしまうなどのデメリットもあります。</p>
<h3>・五位　机</h3>
<p>こちらはPCデスクが一体型の商品と言えばわかりやすいでしょうか。テレビの横にPCを置き、パソコンデスクと併用という方が多いようです。伸縮型だと使用する際に延ばせばいいのでスペースも圧迫せず便利です。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-238" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/1-2.jpg" alt="Colina　100Lテーブル" width="275" height="141" /></p>
<p><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/9/pid/1">Colinaシリーズ 100Lテーブル</a></span></p>
<p>こもれび家具でも机の取り扱いがございます。<br />
テレビボードというよりはPCデスクの役割になりますが、上質な無垢材の突板を使用しているので木目や色がひとつひとつ異なります。引き出しもたっぷり収納ができるので使い勝手もいいですよ。</p>
<h3>・番外編</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-243" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/d1c9b1dcec4071bd342316f8615d8bac_m-200x300.jpg" alt="キャットタワー" width="200" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/d1c9b1dcec4071bd342316f8615d8bac_m-200x300.jpg 200w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/d1c9b1dcec4071bd342316f8615d8bac_m-768x1152.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/d1c9b1dcec4071bd342316f8615d8bac_m-683x1024.jpg 683w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/d1c9b1dcec4071bd342316f8615d8bac_m.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 200px) 100vw, 200px" /></p>
<p>最後に番外編としてご紹介するのは「キャットタワー」です。猫が元気に遊ぶ事ができるキャットタワーとテレビボードがセットになっているものです。大きなスペースが必要なキャットタワーを買う事はできないけど、せめてテレビボードくらいならとお考えの方に人気があります。テレビは見にくくなるかもしれませんが、愛しい猫が遊びまわっている姿を見れば癒される事間違いないでしょう。猫好きの方は是非一度調べてみてはいかがでしょうか。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>今回はテレビボードと一緒にあると便利なものについてランキング形式でご紹介しました。テレビボードにサイドテーブルなどを一つ足すだけでさらに充実したものになります。足りない収納を補うこともできますし、ディスプレイ収納可能なものもあります。それぞれの特徴やデザインが目的にあっているか、他の家具とのバランスはいいかをよく検討して、用途に合ったものを選びましょう。こもれび家具ではテレビボードだけでなくたくさんの付属品も制作しております。ぜひご一緒にご購入を考えてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/">こもれび家具</a></span></p>
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        <title>家のテレビは何インチ？テレビサイズ別のおすすめのテレビボードの大きさを一人暮らし、新婚、ファミリー別に紹介！</title>
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        <pubDate>Wed, 14 Dec 2022 01:08:55 +0000</pubDate>
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        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
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                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-110" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/5-300x225.jpg" alt="テレビ台とソファー" width="500" height="375" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/5-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/5-768x576.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/5-1024x768.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>テレビボードは大型の物から、コンパクトなデザインの物まで様々です。最近ではその多様性のあるデザインからテレビボードとしてだけではなく、おしゃれなインテリアとしての役割も果たしています。しかしテレビの大きさによってテレビボードの大きさをどれくらいの物にすればいいか、何を基準に選べばいいか分からないという方も多いでしょう。そういった方に今回はテレビボードのサイズの選び方を詳しく紹介できたらと思います。</p>
<h2>一人一人の環境にあったテレビボードを選ぶこと</h2>
<p>テレビボードのおすすめサイズは使用するテレビやご利用いただく環境によって違います。<br />
今現在ご利用されているテレビによってテレビボードも合うサイズ、合わないサイズがあります。また、椅子に座って見る事が多い方や、床に座って見る方など人によってテレビの見方も様々です。そして、テレビの大きさが変われば、その部屋の大きさも人によって違うでしょう。テレビボードを選ぶ際は、自分の環境に適した物を選ぶことが重要になります。では実際にどのような点に注意してテレビボードのサイズを選べばいいのでしょうか。</p>
<h2>テレビボードのサイズ選び正しい４つのステップ</h2>
<p>まずはテレビボードを選ぶ際に大切なことは４つあります。</p>
<p>「テレビとテレビボードのサイズを合わせる」</p>
<p>「目線に合うテレビボードの高さを選ぶ」</p>
<p>「お部屋に合ったテレビボードを選ぶ」</p>
<p>「自分が希望する収納機能があるかで選ぶ」</p>
<p>どれも当たり前の事だとは思っていませんか？でもこれらの簡単な事柄を意識しないとテレビボード選びは必ず失敗してしまうと言っても過言ではありません。ではそれぞれにどのような意味があるのかを詳しく解説していきます。</p>
<h3>テレビとテレビボードのサイズを合わせる</h3>
<p>テレビボードのサイズは、テレビを置いた際に三角形に見えるように配置することが大切です。テレビの画面の大きさに対して約1.6倍の大きさのテレビボードを選ぶときれいな三角形を作ることができます。これは1:1.6が黄金比とされており、安定的で美しい比率とされているからです、モナ・リザの顔やAppleのロゴにも適用されており、テレビとテレビボードにもこれが適用されます。この黄金比どおりに三角形に見えるバランスを保つことで、見栄えが良くなりテレビ本体の安定性も増します。また余っている左右のスペースにスピーカなどの小物を置くこともできます。以下の表を参考にテレビボードの横幅のサイズをお選びください。</p>
<table style="height: 535px;" width="500">
<tbody>
<tr>
<td width="70"><strong>インチ数</strong></td>
<td width="129">テレビボードの幅</td>
<td width="128"><strong>インチ数</strong></td>
<td width="128">テレビボードの幅</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>19</strong></td>
<td width="129">1ｍ～</td>
<td width="128"><strong>50</strong></td>
<td width="128">1.5ｍ～</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>24</strong></td>
<td width="129">1.1ｍ～</td>
<td width="128"><strong>55</strong></td>
<td width="128">1.6ｍ～</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>32</strong></td>
<td width="129">1.1ｍ～</td>
<td width="128"><strong>58</strong></td>
<td width="128">1.7ｍ～</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>37</strong></td>
<td width="129">1.2ｍ～</td>
<td width="128"><strong>60</strong></td>
<td width="128">1.7ｍ～</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>40</strong></td>
<td width="129">1,3ｍ～</td>
<td width="128"><strong>65</strong></td>
<td width="128">1.8ｍ～</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>43</strong></td>
<td width="129">1.4ｍ～</td>
<td width="128"><strong>70</strong></td>
<td width="128">1.9ｍ～</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>45</strong></td>
<td width="129">1.4ｍ～</td>
<td width="128"><strong>75</strong></td>
<td width="128">2.0ｍ以上</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>48</strong></td>
<td width="129">1.5ｍ～</td>
<td width="128"><strong>80</strong></td>
<td width="128">2.0ｍ以上</td>
</tr>
<tr>
<td width="70"><strong>49</strong></td>
<td width="129">1.5ｍ～</td>
<td width="128"><strong>100</strong></td>
<td width="128">2.0ｍ以上</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここで言うテレビボードの横幅は、正面から見た時の幅のことです。仮に32インチのテレビをご利用されている場合は、テレビボードの幅が約1.2ｍの物をお選びいただくのが適切なサイズになります。<br />
もし、ご利用されているテレビに対して小さいサイズのテレビボードを選んでしまうと、安定性が低くなり重量に耐えられない場合があります。大型のテレビに対して小型のテレビボードを選ぶ事は転倒やテレビボードの歪みの原因にもなり危険ですので注意して下さい。</p>
<h3>目線に合うテレビボードの高さを選ぶ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-109 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/4-1-300x199.jpg" alt="テレビを観ている人" width="300" height="199" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/4-1-300x199.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/4-1-768x511.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/4-1-1024x681.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>次に重要になるのは、目線に合う高さのテレビボードを選ぶことです。テレビボードの高さが適切でないと、目線が合わず疲れも貯まりやすくなってしまいます。床で見るのか、椅子に座って見るのかによって適切な高さは変わるので、視聴環境に合わせた高さのテレビボードを選びましょう。</p>
<p>具体的には</p>
<ul>
<li>床で見る場合は、テレビボードの高さが30㎝以内</li>
<li>椅子で見る場合は、テレビボードの高さが30～50㎝</li>
<li>椅子に座って2ｍ以上離れて見る場合はテレビボードの高さが50㎝以上</li>
</ul>
<p>これらがある程度の基準になり、おすすめの選び方です。</p>
<p>床で視聴する場合は、当然目線も低くなるのでテレビを見上げる事にならないように、テレビボードの高さは低めの30㎝以内の物がおすすめです。目線を長時間高く上げていると肩こりや目の負担の原因にもなります。また体への負担を減らすためにも床で視聴される場合は30㎝以下の物を選ぶと良いでしょう。</p>
<p>椅子で座ってご覧になる場合は、30㎝～50㎝の高さ物が最適なテレビボードのサイズになります。<br />
床に座る場合と違い椅子に座って視聴すると目線にある程度の高さでますので、低すぎるとテレビを見下げてしまうことになるので注意が必要です。おそらくこの椅子に座っての視聴が一番多くの方がされているのではないでしょうか。お使いの椅子の高さによっても変わりますので、テレビボードを購入する前に実際に椅子の高さを測ってみる事をオススメします。</p>
<p>最後に2ｍ以上離れてテレビをご覧になる場合は、50㎝以上の物がおすすめです。2m離れてテレビを見るのは実は想像以上に遠めの距離感です。そして2m離れて視聴するテレビは、50インチくらいのかなり大型になると思われますのでテレビボードもそれなりの大きさが必要です。また、テレビボードの高さが低いとテーブルの影に隠れてしまうなど見づらさの原因になります。ですので、2ｍ以上離れてご視聴される場合は少し高めに感じる50㎝以上の高さの大きめのテレボードがおすすめです。</p>
<h3>お部屋に合ったテレビとテレビボードを選ぶ</h3>
<p>皆さんがお持ちのテレビの大きさがバラバラなように、皆さんがお住まいのお部屋の広さもバラバラだと思います。ですので、お部屋の広さに合った物を選ぶこともとても大切です。お部屋の広さに合わせることで、デットスペースを減らし部屋のスペースを有効活用することができ、より快適にテレビを視聴することもできます。それぞれのお部屋に合わせたおすすめテレビボードのタイプは以下の通りです。</p>
<ul>
<li>一人暮らし：コーナー型</li>
<li>新婚など2人以上：壁掛け</li>
<li>ファミリー層：ローボードタイプ</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>一人暮らしにおすすめのテレビボードは、コーナー型のコンパクトなデザインの物です。コーナー型テレ台は、部屋の角などに設置できる三角形の形をしており、スペースの限られたワンルームなどでも、部屋の角のデットスペースを有効活用する事ができます。しかしコーナー型にはデメリットもあります。お部屋のレイアウトによっては、テレビを斜めから見る事になる点や奥行きは普通のテレビボードよりも深くなってしまう点があります。また大型のテレビなどは対応していないモデルが多く、逆にかなりのスペースを取ってしまいます。</p>
<div id="attachment_106" style="width: 510px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-106" class="wp-image-106" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/1-1-300x257.jpg" alt="コーナー型テレビ台" width="500" height="428" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/1-1-300x257.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/1-1.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><p id="caption-attachment-106" class="wp-caption-text">一人暮らしのお部屋でオススメのコーナータイプのテレビボード</p></div>
<p>一人暮らしの方におすすめのテレビ本体のテレビボードのサイズの目安は以下の通りになります。</p>
<table style="height: 724px;" width="500">
<tbody>
<tr>
<td width="197">お部屋の広さ</td>
<td width="197">テレビのサイズ目安</td>
<td width="197">テレボードの大きさ</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">4畳半</td>
<td width="197">19インチ</td>
<td width="197">幅1ｍ</p>
<p>高さ30㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">５畳</td>
<td width="197">24～32インチ</td>
<td width="197">幅1ｍ～1,2ｍ</p>
<p>高さ30～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">６畳</td>
<td width="197">24～32インチ</td>
<td width="197">幅1ｍ～1,2ｍ</p>
<p>高さ30～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">７畳</td>
<td width="197">32～37インチ</td>
<td width="197">幅1,3～1,4ｍ</p>
<p>高さ30～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">８畳</td>
<td width="197">40～45インチ</td>
<td width="197">幅1,4～1,5ｍ</p>
<p>高さ35～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">10畳</td>
<td width="197">45～49インチ</td>
<td width="197">幅1,4～1,5ｍ</p>
<p>高さ35～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="197">10畳以上</td>
<td width="197">50インチ</td>
<td width="197">幅1.9ｍ</p>
<p>高さ35㎝以上</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>次に、2人暮らしにおすすめなのは、壁掛け型のタイプのテレビボードです。2人暮らしの場合は、ソファーや椅子に座って視聴される方も多いかと思います。そんな場合は、場所を取らないデザインでかつ高さのある壁掛け型のテレボードがおすすめです。この手のタイプは高さをある程度調整することができるので自分が一番見やすいと思う高さを選ぶ事ができます。地震などのもしもの際に転倒の危険がないというメリットもあります。しかし壁掛け方のみ購入してしまうと収納機能がほぼないので、レコーダーやゲーム機を置くことができません。壁掛けタイプにする際は、キャビネットやサイドボードなど収納機能があるものとセットで購入する事をオススメします。</p>
<div id="attachment_108" style="width: 510px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-108" class="wp-image-108" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/3-1-300x242.jpg" alt="テレビボード壁掛けタイプ" width="500" height="403" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/3-1-300x242.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/3-1.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><p id="caption-attachment-108" class="wp-caption-text">二人暮らし以上のお部屋でオススメの壁掛けタイプのテレビボード</p></div>
<p>最後にファミリー層におすすめのテレビボードは、ローボードタイプの横幅の広いタイプの物です。リビングに置くテレビはお家の中で一番大きいサイズになると思います。それに見合ったサイズのローボードタイプのテレボードは、スペースが必要な反面収納量が多いので、お子様のゲームや家族で見る映画DVDなど様々な物を収納可能です。長期的に使えるデザインの物が多いので、家族が増える場合にも安心して使い続けることができるでしょう。ただ大きいものはそれなりの重量を伴う事になるので、お掃除がしにくい点やレコーダーやテレビを買い替えた時にセットするのに手間がかかってしまうデメリットもあります。</p>
<div id="attachment_124" style="width: 510px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-124" class="wp-image-124" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/pic_lindo-300x200.png" alt="テレビ台　ローボード" width="500" height="334" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/pic_lindo-300x200.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/pic_lindo.png 358w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><p id="caption-attachment-124" class="wp-caption-text"><span style="color: #808080;">ファミリー層のお部屋でオススメのローボードタイプのテレビボード</span></p></div>
<p>ファミリー向そして新婚のお客様にも、おすすめのテレボードの大きさは以下の通りです。</p>
<p>（お部屋の広さはテレビを視聴するお部屋の大きさです）</p>
<table style="height: 557px;" width="500">
<tbody>
<tr>
<td width="148">お部屋の広さ</td>
<td width="148">テレビの目安</td>
<td width="148">テレボードの大きさ</td>
</tr>
<tr>
<td width="148">7～8畳</td>
<td width="148">32～37インチ</td>
<td width="148">幅1,3～1,4ｍ</p>
<p>高さ30～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="148">8畳</td>
<td width="148">40～45インチ</td>
<td width="148">幅1,4～1,5ｍ</p>
<p>高さ30～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="148">10畳</td>
<td width="148">45～49インチ</td>
<td width="148">幅1,6～1,7ｍ</p>
<p>高さ30～50㎝</td>
</tr>
<tr>
<td width="148">10畳～12畳</td>
<td width="148">50インチ</td>
<td width="148">幅1.9ｍ</p>
<p>高さ35㎝以上</td>
</tr>
<tr>
<td width="148">12畳～14畳</td>
<td width="148">50～60インチ</td>
<td width="148">幅2.0～2.2ｍ</p>
<p>高さ35㎝以上</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<h3>希望する機能や収納量を反映する</h3>
<p>希望する機能や収納を反映するのも大切です。テレビボードにはレコーダーやゲーム機、DVDなどを収納する役割もあります。それらをテレビ付近に設置する事をお考えの方は収納機能が高いテレビボードを選びましょう。収納機能が低いテレビボードを選んでしまうと、テレビの近くに置けなくなり、配線をしまう事ができずコードが丸見えになり見栄えも悪くなってしまいます。コードがきれいに片付けられているとお部屋の印象も変わりますので意識してみてください。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>いかがだったでしょうか。</p>
<p>ここまで書いてきた通り、テレボードのサイズには様々な種類があるため、環境に合わせた選び方が大切になります。また希望する収納量を考慮するのも大切な点といえます。また、ここに書いている大きさなどはあくまでも目安なので、実際にテレビボードを購入する際には自分が見やすいと感じる距離や高さを前もって調べておくことをオススメします。</p>
<p>こもれび家具ではお客様の要望に合わせた大きさにできるセミオーダーでテレビボードを販売しております。また、配線のための穴あけオプション等も幅広く対応しているので気になることがございましたらお気軽に下記フォームからご相談下さい。</p>
<h2></h2>
<p><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/">こもれび家具</a></span></p>
<p><span style="color: #00ccff;"><a style="color: #00ccff;" href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/mailform/inquiry/input" target="_blank" rel="noopener">お問い合わせ</a></span></p>
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