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    <title>Imatinシリーズ &#8211; こもれびブログ</title>
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        <title>「ちゃぶ台」で食卓を囲む暮らし。ダイニングテーブルとは違った魅力満載！</title>
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        <pubDate>Tue, 20 Jun 2023 00:45:52 +0000</pubDate>
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        		<category><![CDATA[家具の疑問]]></category>
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                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5960" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/348aff57-9841-4afa-821d-0090d6df5f80-300x300.jpg" alt="「ちゃぶ台」で食卓を囲む暮らし。ダイニングテーブルとは違った魅力満載！" width="300" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/348aff57-9841-4afa-821d-0090d6df5f80-300x300.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/348aff57-9841-4afa-821d-0090d6df5f80-150x150.jpg 150w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/348aff57-9841-4afa-821d-0090d6df5f80-768x768.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/348aff57-9841-4afa-821d-0090d6df5f80.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ちゃぶ台は、古き良き昭和の時代に家族が囲んでいる食卓、というイメージがあるのではないでしょうか。</p>
<p>頑固なお父さんが、険しい表情をしている横で、割烹着のお母さんに坊主頭の男の子、おかっぱ頭の女の子が一緒にご飯を食べている。</p>
<p>ちゃぶ台は、スマホやインターネットもない、在りし日の日本の食卓風景を思い起こさせてくれます。</p>
<p>一方で、そんなイメージから「ちゃぶ台は古臭いもの」と、思われていることも。</p>
<p>しかし、令和の時代に活躍するちゃぶ台は、そんなイメージを覆すほどおしゃれなものがたくさんあります。</p>
<p>そこで、この記事では、ちゃぶ台のあるライフスタイルや、メリットをご紹介していきます。</p>
<p>また、ちゃぶ台がどんな理由で人気なのか、合わせて解説していくので、ぜひ素敵なお部屋作りをする上での参考にしてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>今になって、ちゃぶ台が人気になっている理由とは</strong><strong>？</strong></h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3391" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/1599308_m-300x199.jpg" alt="ちゃぶ台" width="300" height="199" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/1599308_m-300x199.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/1599308_m-768x510.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/1599308_m-1024x680.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/1599308_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>昭和のイメージのあるちゃぶ台が、人気になっている理由は、大きく分けて2つあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>シンプルな外見とアンティークな雰囲気</strong></h3>
<p>最初の理由は、ちゃぶ台の持つシンプルな外見とアンティークな雰囲気です。</p>
<p>人気が高まっているインテリアテイストに「シンプル」や「アンティーク」が挙げられます。</p>
<p>余計な装飾を省き、必要最小限のもので構成された家具やお部屋は、機能美ともいえる美しさ。</p>
<p>そんなインテリアの流行に、ちゃぶ台の持つ雰囲気がマッチしているのです。</p>
<p>自然の木ならではの手触りや、独特の模様が温かみのある印象を与えてくれます。</p>
<p>シンプルな外見ながらも、確かな存在感のある家具。ちゃぶ台には、そんな絶妙な味わいがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>イメージの変化</strong></h3>
<p>2つ目の理由としては、ちゃぶ台の持っているイメージの変化があります。</p>
<p>ちゃぶ台は和風のイメージを持つ代表的な家具でしたが、実はナチュラルテイストのインテリアや、洋室にもマッチさせることができます。</p>
<p>日本の住宅の傾向として、どちらかといえば畳の部屋よりも、フローリングの洋室の方が好まれます。</p>
<p>実際に、全室畳敷きの家よりも全室フローリングの家の方が、見かける機会は多いのではないでしょうか？</p>
<p>昭和から平成・令和にかけて移り変わっていく、日本の住宅事情の中で「和」の雰囲気を持つちゃぶ台は、活躍の場を減らしてきました。</p>
<p>しかし、最近ではナチュラルテイストのお部屋が好まれるようになったこともあり、木目を基調とするちゃぶ台の需要は高まっています。</p>
<p>ナチュラルテイストなお部屋と木目の家具は相性が良いため、お互いに違和感を与えません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>ちゃぶ台ってどんなもの？　ダイニングテーブルとの違いとは</strong><strong>？</strong></h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3392" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/634150_m-300x200.jpg" alt="ちゃぶ台" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/634150_m-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/634150_m-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/634150_m-1024x683.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/634150_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>それでは、次にちゃぶ台とはどういうものなのか、簡単にご説明していきます。</p>
<p>ちゃぶ台と聞いて、最初に連想するものは4本足の座卓で、丸いものではないでしょうか。</p>
<p>そのイメージでも間違いはありませんが、実は丸いちゃぶ台はそれほど一般的ではありません。</p>
<p>木を四角く切った材料から丸い形を切り出すと、無駄な部分が多くなってしまうため、丸いちゃぶ台は高級品扱いとなっています。</p>
<p>日本の限られた住宅事情からも、無駄なスペースが生まれる丸い形のちゃぶ台は、贅沢品といえます。</p>
<p>そのため、ちゃぶ台がよく使われていた昭和初期は、四角いものや長方形のものが多く使われていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3393" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/4289584_m-300x200.jpg" alt="ちゃぶ台と猫" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/4289584_m-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/4289584_m-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/4289584_m-1024x683.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/4289584_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>また、ちゃぶ台の特徴の1つとして、足を折りたたむことができるのもポイントです。</p>
<p>足を畳むことで、食事以外の目的で空間を使えるように、スペースを確保することができます。</p>
<p>一方、同じ食事をするための家具であるダイニングテーブルは、ちゃぶ台と違って片付けることは考えられていません。</p>
<p>さらにダイニングテーブルは、チェアを使うことが前提となっています。</p>
<p>テーブルに加えてチェアが必要になると、どうしても大きなスペースが必要になってきますよね。</p>
<p>実はイメージしにくい部分ですが、チェアに座るとき、後ろに引くスペースも必要になってきます。</p>
<p>この後ろに引くスペースまで考えないと、ダイニングテーブルとチェアを置いたときに、思ったより窮屈な印象になってしまいます。</p>
<p>しかし、ちゃぶ台はその場に置いて座るだけです。</p>
<p>食事をしたり作業をしたりする場合でも、ちゃぶ台を置くスペースさえあれば問題ありません。</p>
<p>このように、片づけられて必要なスペースも少ないちゃぶ台は、日本の住宅事情にマッチした存在といえます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>令和の時代にちゃぶ台を使った暮らしのメリット</strong></h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3390" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/857785_m-300x225.jpg" alt="ちゃぶ台" width="300" height="225" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/857785_m-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/857785_m-768x576.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/857785_m-1024x768.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/857785_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>それでは、次に令和の時代にちゃぶ台を使った暮らしのメリットを、3点ご紹介していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>簡単に片づけられる</strong></h3>
<p>最初にご紹介したいメリットは、簡単に片付けることができる点です。</p>
<p>ちゃぶ台の特徴として脚を折って片付けることができる点をご紹介しました。</p>
<p>そして「片づけられる」メリットは昭和だけではなく、令和の日本でも、重要なポイントです。</p>
<p>食事をするときはちゃぶ台を出して、足を広げてお部屋に置く。</p>
<p>反対に食事が終わったら、脚を折って片づける。</p>
<p>これによって、スペースが限られるマンションでの生活や、一人暮らしでも、いろいろな用途にお部屋を使うことができます。</p>
<p>また、片付けることを前提としているちゃぶ台は、シンプルかつ軽量な作りになっているものが多いので、女性やお年寄りでも簡単に片付けることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>物を減らすことができる</strong></h3>
<p>次にご紹介したいのが、ものを減らすことができる点。</p>
<p>最近ではものを減らしていくことでシンプルな生活をしている人が増えてきています。</p>
<p>物を減らしていくことで、本当に自分にとって大切なものも見つけたり、残った物を大切に使っていたりすることができます。</p>
<p>また、物が少ないことで、掃除がしやすくなるメリットもあります。たとえば、ダイニングテーブルとちゃぶ台を比較してみると、掃除の手間がよくわかります。</p>
<p>ちゃぶ台は、脚を畳んで片づけてしまえば、なにも残りません。そのまま、掃除機をかけてしまえば、終わりです。</p>
<p>一方でダイニングテーブルの場合は、チェアを後ろに引いてから、ダイニングテーブルの下に掃除機をかけて、さらにチェアを戻す必要があります。</p>
<p>ダイニングテーブルの脚の間は、しっかり掃除をしようとすると、意外に手間がかかるもの。</p>
<p>しかし、ちゃぶ台を使えば、そういった手間は必要ありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>洋室でも使うことができる</strong></h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3395" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/2740547_m-300x200.jpg" alt="洋室" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/2740547_m-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/2740547_m-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/2740547_m-1024x683.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/03/2740547_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>3つ目のポイントは洋室でもちゃぶ台は活躍できるインテリアになってきた、という点です。</p>
<p>ちゃぶ台と言うと、畳のイメージがあるのではないでしょうか。</p>
<p>実は、畳ではなくナチュラルテイストの部屋でも、ちゃぶ台はしっかり活躍させることができます。</p>
<p>例えばフローリングの床に緑色のラグを引くことで、ナチュラルテイストの部屋に、ちゃぶ台を違和感なく置くことができます。</p>
<p>さらに、ラグを敷くことによって底冷えしがちなフローリングに、座る事はなくなります。</p>
<p>もともとちゃぶ台は木製のものが多いため、フローリングの床やグリーンのラグといった、ナチュラルなお部屋との相性は悪くありません。</p>
<p>どちらかといえば日本の住宅は、洋室の方が好まれており、数も多いためちゃぶ台の出番は少ないような印象があります。</p>
<p>しかし、ちゃぶ台は洋室でも使うことができるため、どんなお部屋でも活躍させられる可能性はあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>おすすめのちゃぶ台をこもれび家具からご紹介！</strong></h2>
<p>それでは最後に、こもれび家具からオススメのちゃぶ台をご紹介していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>Imatin</strong><strong>（マタン）シリーズ</strong><br />
[komorebi-series]sid:186[/komorebi-series]<br />
天然の木材を使用しつつ、オーソドックスで使いやすい形がImatinシリーズの特徴です。</p>
<p>円形のテーブルは、見た人に優しい印象を与えてくれるので、家族が集まるお部屋におすすめです。</p>
<p>また、天然素材の特徴として節が入っており、木材が持っている豊かな表情を楽しむことができます。</p>
<p>この節が入っていることで、木目に個性がでます。</p>
<p>そのため、同じものは2つと存在しない、一点もののちゃぶ台となっています。</p>
<p>色は素材によって異なるので、ちゃぶ台を使うお部屋の用途に応じて選べます。</p>
<p>例えば、ナチュラルテイストのお部屋なら、明るい木目のパイン材やホワイトオーク材などがおすすめです。</p>
<p>反対にしっかりとした和室で使いたいとなら、落ち着いた色味が特徴のウォールナットなどが候補になります。</p>
<p>木材の色によって、同じ形のちゃぶ台でも全く違う印象を与えることができます</p>
<p>置く予定のお部屋のインテリアとの相性を考えてから、ちゃぶ台の色を選ぶことがおしゃれなお部屋を作る上で秘訣です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>まとめ</strong></h2>
<p>昭和のイメージのあるちゃぶ台ですが、ダイニングテーブルにも負けず、今でもしっかりと活躍することができます。</p>
<p>生活するスペースの限られる日本の住宅事情ではどうしても複数の用途を1つの空間で使うことになります。</p>
<p>そんなとき、脚を折りたたむことで収納できるちゃぶ台は、空間を広げることができるためとても役に立つ存在ではないでしょうか。</p>
<p>ちゃぶ台を使った生活を体験してみたい人に加え、お部屋が狭いのでなんとかしたいと思っている人も、使うことを検討してみてはいかがでしょうか。</p>
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        <title>ちゃぶ台は高さが大切！家族でも一人暮らしでも使える便利なちゃぶ台の選び方</title>
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        <pubDate>Tue, 21 Feb 2023 23:53:17 +0000</pubDate>
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        		<category><![CDATA[家具の疑問]]></category>
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        <description><![CDATA[一人暮らしのセンターテーブルや、子どものちょっとしたテーブル、趣味用の作業台としてちゃぶ台を検討する人が増えています。 ちゃぶ台というと昔ながらの日本の座卓で少しダサいという方もいらっしゃいますが、折り畳み収納が可能で、 [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6027" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/02/族でも一人暮らしでも使える便利なちゃぶ台-300x300.jpg" alt="家族でも一人暮らしでも使える便利なちゃぶ台" width="300" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/02/族でも一人暮らしでも使える便利なちゃぶ台-300x300.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/02/族でも一人暮らしでも使える便利なちゃぶ台-150x150.jpg 150w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/02/族でも一人暮らしでも使える便利なちゃぶ台-768x768.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2023/02/族でも一人暮らしでも使える便利なちゃぶ台.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>一人暮らしのセンターテーブルや、子どものちょっとしたテーブル、趣味用の作業台としてちゃぶ台を検討する人が増えています。</p>
<p>ちゃぶ台というと昔ながらの日本の座卓で少しダサいという方もいらっしゃいますが、折り畳み収納が可能で、お部屋を選ばないちゃぶ台は、使い勝手がいい家具なんですよ。</p>
<p>しかし、座って使うことが多いちゃぶ台は、高さをきちんと考えて選ばないと「使いにくい」につながってしまいます。</p>
<p>ここでは、ちゃぶ台選びのポイントと使い勝手のいい高さについてご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>一人暮らしにも家族にも便利なちゃぶ台</strong></h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3458" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/kominkaGFVS3807_TP_V-300x200.jpg" alt="和室" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/kominkaGFVS3807_TP_V-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/kominkaGFVS3807_TP_V-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/kominkaGFVS3807_TP_V-1024x682.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/kominkaGFVS3807_TP_V.jpg 1600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ちゃぶ台というと反射的に「和風のお部屋にしか合わなさそう」「他のインテリアとの相性が悪いかも」と感じてしまう人もいると思いますが、</p>
<p>ちゃぶ台は言い換えると「木製円形ローテーブル」です。呼び方を変えるだけで、ちょっとおしゃれな感じがしますよね。</p>
<p>昔のアニメや戦後間もない頃のドラマ、映画に出てくる頻度が多いせいで、「ちゃぶ台＝和室」「ちゃぶ台＝家族で使う」というイメージがついてしまっていますが、</p>
<p>家族にも1人暮らしにも合う万能ローテーブルなんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>センターテーブルとしておしゃれに利用できる</strong></h3>
<p>コンパクトサイズのちゃぶ台は、ちょっとした作業をするときの作業台や、子どもと2人の内緒のおやつのテーブルとして使えます。</p>
<p>ワンルームで一人暮らしの人は、センターテーブルとしても利用できますよ。</p>
<p>ちゃぶ台というと木製でカラーバリエーションも少ないイメージがありますが、ブランドによってはパステルカラーのちゃぶ台もあります。</p>
<p>また、ちゃぶ台は折り畳み可能なものが多いのも特徴です。折り畳み可能なちゃぶ台なら、必要なときにだけ出して、他はしまっておいても大丈夫。</p>
<p>普段使っているテーブルと雰囲気が違うもので買っておくと、ちょっとしたイベントのときにお部屋の雰囲気を変えるのにも役立ちます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>座って使うちゃぶ台は高さが本当に大切</strong></h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3459" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/sophia-baboolal-z-Res7dZD5E-unsplash-300x214.jpg" alt="ちゃぶ台" width="300" height="214" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/sophia-baboolal-z-Res7dZD5E-unsplash-300x214.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/sophia-baboolal-z-Res7dZD5E-unsplash-768x549.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/sophia-baboolal-z-Res7dZD5E-unsplash-1024x731.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ちゃぶ台は、チェアとセットで使うのが定石のダイニングテーブルと違って、座って使います。</p>
<p>ローテーブルを正座やあぐらをかいた状態で気持ちよく使うなら、テーブルの高さが重要になってきます。</p>
<p>というのも、ちゃぶ台を含めたローテーブルは使用するシーンによって最適な高さが変わってくるのです。</p>
<p>ちゃぶ台を使用するシーンは、主にこの３つになると思うのですが</p>
<p>・床に座って使用する</p>
<p>・座椅子とセットで使用する</p>
<p>・ソファーの前に置いて使用する</p>
<p>３パターンそれぞれの最適な高さは、10cmから20cmの差があります。</p>
<p>「それくらいなら多少ずれていてもいいでしょう」と思う人もいるかもしれませんが、定規を持ってきて測ってみてください。</p>
<p>文字で見ると「たった10cm」ですが、定規で高さを見るとけっこうな差だと感じるはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>テーブルの天板までの高さが数センチ違うとどんな不便がある？</strong></h3>
<p>テーブルの天板までの高さが数センチ違うだけでこんな不便が生じます。</p>
<p>床から天板までの高さが適正な高さより数センチ高いと、テーブルの奥の方に置いてあるものが取りにくくなります。</p>
<p>腕の位置が高くなってしまうので、テーブルの手間にあるものであっても腕をあげる体勢になり、腕に負担がかかります。</p>
<p>逆に、床から天板までの高さが適正な高さよりも低いと、何をするにも前のめりになってしまいます。</p>
<p>テーブルを利用するとき常に猫背のような体勢になってしまうので、姿勢も悪く、首や肩が凝りそうです。</p>
<p>ダイニングテーブルにチェアを合わせる場合は、テーブルの天板とチェアの座面の高さが合わなくても数cm程度の差なら、</p>
<p>チェアの脚の底部に貼る市販の調整シートを使えば簡単に調整できます。</p>
<p>しかし、主に座って使うちゃぶ台の場合はそうはいきません。最初に高さを合わせておくのが大切になってくるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>ちゃぶ台の高さの選び方</strong></h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3462" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/christian-kaindl-xnUQO2DwXOo-unsplash-300x200.jpg" alt="定規" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/christian-kaindl-xnUQO2DwXOo-unsplash-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/christian-kaindl-xnUQO2DwXOo-unsplash-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/christian-kaindl-xnUQO2DwXOo-unsplash-1024x683.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>一般的に、座卓として利用するローテーブルの高さは30cmから40cmのものを選ぶと間違いがないといわれていますが、</p>
<p>せっかく購入するなら自分にフィットするものが欲しいですよね。自分の使い方にあった高さのちゃぶ台の選び方をご紹介します。</p>
<p>先ほど、ちゃぶ台を使用するシーンとしてこちらの３パターンをご紹介しました。</p>
<p>・床に座って使用する</p>
<p>・座椅子とセットで使用する</p>
<p>・ソファーの前に置いて使用する</p>
<p>どのパターンであっても、身長に0.2をかけた数値が使いやすい高さといわれています。</p>
<p>身長163cmの人の場合は、163cm <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/15.0.3/72x72/2716.png" alt="✖" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎ 0.2 = 32.6cm です。</p>
<p>また、座高を基準にし、座高 ÷3 – 2cm でも使いやすい高さの目安がでます。</p>
<p>座高が85cmの人の場合は、85cm ÷ 3 – 2cm = 26cm です。</p>
<p>最近は、身体測定や健康診断で座高を計らなくなったので、身長の計算式で目安を求めた方が簡単かもしれませんね。</p>
<p>ただし、他の人よりも座高が高い自覚がある方は、座高の計算式を参考にした方がしっくりくるちゃぶ台を選びやすいと思います。</p>
<p>「計算するのは面倒」「身長も座高も計測していないのでわからない」という人のために、３パターンそれぞれの目安をご案内します。計算式と併せて参考にしてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>・床に座って使用する</strong></p>
<p>床に座って使用する場合は、33cmから38cmがおすすめです。高い場合はクッションや座布団である程度調整がききます。</p>
<p>40cm以上になると背の低いお子様が使いにくくなる可能性が高いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>・座椅子とセットで使用する</strong></p>
<p>座椅子とセットで使用する場合は、床に座る場合よりも少し高めの35cmから40cmがおすすめです。座椅子の高さにもよるので、座椅子とセットで選ぶといいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ソファーの前に置いて使用する</strong></p>
<p>ソファーの前に置いて使用する場合は、33cmから40cmがおすすめです。こちらも座椅子と同じくソファーの高さによって変わってきます。</p>
<p>ソファー側はソファーに座って、空いている一面は床にクッションという場合は、どちらのパターンを優先して使うかによって選ぶといいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>ちゃぶ台を選ぶときのポイント</strong></h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-3463" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/micheile-henderson-NuYB_I4wXFM-unsplash-300x200.jpg" alt="カタログ" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/micheile-henderson-NuYB_I4wXFM-unsplash-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/micheile-henderson-NuYB_I4wXFM-unsplash-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2021/04/micheile-henderson-NuYB_I4wXFM-unsplash-1024x683.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ちゃぶ台選びの際、高さ以外にも気をつけておきたいポイントがあります。</p>
<p>・使用人数</p>
<p>・使用場所</p>
<p>・折り畳み収納可能かどうか</p>
<p>・収納機能のあり・なし</p>
<p>使用人数と使用場所は、ちゃぶ台の大きさを選ぶ際に関係してきますし、折り畳み収納が可能かどうかは、日頃のお掃除のやりやすさやちゃぶ台が不要になった際の収納に関わってきます。</p>
<p>また、ちゃぶ台自身に引き出しがついているものは、テレビのリモコンやスマホの充電器などを収納でき便利です。</p>
<p>購入した後で「こんな機能がついているちゃぶ台があるなら、そっちが良かった」とならないためにも、一度チェックしておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>こもれび家具のちゃぶ台を紹介</strong></h2>
<p>こもれび家具で取り扱っているちゃぶ台をご紹介します。</p>
<p>こもれび家具のちゃぶ台（卓袱台）シリーズは、Imatinシリーズです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>Imatinシリーズ</strong></h3>
<p>[komorebi-series]sid:186[/komorebi-series]</p>
<p>Imatinシリーズは、木材・カラーを4素材・4色から選べるちゃぶ台シリーズです。</p>
<p>選べる木材は、深みのある濃い茶色が高級感を出すウォールナット材、やわらかい色調のクリーム色が特徴のホワイトオーク材、</p>
<p>カントリー調の家具での使用頻度が高いパイン材、ナチュラルテイストで北欧系の家具と合わせやすいアッシュ材の4種類。</p>
<p>カラーはそれぞれ濃い茶色からホワイトに近いクリーム色があり、どのカラーを選んでも自然な木の模様を楽しめます。</p>
<p>高さはどのスタイルで使っても使い勝手のいい33cmで固定。幅と奥行きが80cmのものと90cmのものがあります。</p>
<p>折り畳みタイプの円形のちゃぶ台は、どんなお部屋にも合いやすく、使い勝手がいいですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>まとめ</strong></h2>
<p>ちゃぶ台の選び方とちゃぶ台に最適な高さの計算方法をご紹介しました。</p>
<p>ちゃぶ台は、座って使うシーンが多いので、高さを間違えると一気に使いにくくなってしまいます。</p>
<p>座布団やクッションである程度カバーできますが、できるだけ使ってストレスを感じないような高さのものを購入しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
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