<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
    >

<channel>
    <title>アンティーク &#8211; こもれびブログ</title>
    <atom:link href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/?feed=rss2&#038;tag=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%AF&#038;spFlg=0&#038;system=1" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <link>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog</link>
    <description>Just another WordPress site</description>
    <lastBuildDate>Mon, 05 Jan 2026 02:37:35 +0900</lastBuildDate>
    <language>ja</language>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
    <generator>https://wordpress.org/?v=6.7.2</generator>
    <item>
        <title>アンティークソファはいかがですか？シックでクラシカルな雰囲気がお部屋をおしゃれにします！</title>
        <link>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=1419</link>
        <comments>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=1419#respond</comments>
        <pubDate>Wed, 31 May 2023 00:04:29 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
		<category><![CDATA[アンティーク]]></category>
		<category><![CDATA[ソファ]]></category>

        <guid isPermaLink="false">https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=1419</guid>
        <description><![CDATA[ソファには様々な種類があります。デザインも多くの種類があり、何を選んでいいのかわからなくなってしまう方も多いのではないでしょうか。 今回おすすめするのは、アンティークのソファです。アンティークというと「年代物」「高級」と [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-1421" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/mitchell-luo-b7hgnFuX4Rc-unsplash-200x300.jpg" alt="アンティーク　ソファ" width="200" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/mitchell-luo-b7hgnFuX4Rc-unsplash-200x300.jpg 200w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/mitchell-luo-b7hgnFuX4Rc-unsplash-768x1152.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/mitchell-luo-b7hgnFuX4Rc-unsplash-683x1024.jpg 683w" sizes="auto, (max-width: 200px) 100vw, 200px" /></p>
<p>ソファには様々な種類があります。デザインも多くの種類があり、何を選んでいいのかわからなくなってしまう方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>今回おすすめするのは、アンティークのソファです。アンティークというと「年代物」「高級」といったイメージがあるかもしれません。</p>
<p>では、アンティークソファが実際、どういうものなのかご紹介していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>アンティークソファとは？</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-1422" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/albert-s-JWBhBRMyqdk-unsplash-196x300.jpg" alt="アンティーク ソファ" width="196" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/albert-s-JWBhBRMyqdk-unsplash-196x300.jpg 196w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/albert-s-JWBhBRMyqdk-unsplash-768x1175.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/albert-s-JWBhBRMyqdk-unsplash-669x1024.jpg 669w" sizes="auto, (max-width: 196px) 100vw, 196px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アンティークソファとは、ヨーロッパを中心に作られた年代物のソファのことを言います。</p>
<p>アンティークの定義は、100年以上前に作られたものなどと言われることもありますが、正確な年数が決まっているわけではありません。</p>
<p>当時の美しいデザインが反映された、価値あるものかどうかが基準になります。たとえ製造から100年経っていなくても、その価値が評価されればアンティークとして扱われます。</p>
<p>アンティークソファは、長い年月を経て現在に形を残しています。そのため一つ一つ異なった傷や汚れがついています。</p>
<p>これは、それまで使ってきた人たちの歴史と思い出が詰まっているということです。そんな傷や汚れは、一つとして同じものはありません。</p>
<p>つまり、アンティーク家具は、それぞれ世界にたったひとつしかない貴重な家具だということです。</p>
<p>そのため、通常の家具に比べて価格も高くなりますが、それだけの価値があります。これまでその家具が歩んできた歴史に魅力を感じ捜し求める人がいるというのがその証拠です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>アンティークソファで失敗しない。購入前に確認しておきたい5つのポイント</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-1423" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/benjamin-lambert-RNOJMHP1TIg-unsplash-300x200.jpg" alt="アンティークソファ" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/benjamin-lambert-RNOJMHP1TIg-unsplash-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/benjamin-lambert-RNOJMHP1TIg-unsplash-768x511.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/benjamin-lambert-RNOJMHP1TIg-unsplash-1024x681.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>アンティークソファは、通常のソファに比べて価格が高い上に、1点ものになります。同じデザインのサイズ違いなどは、まずありません。</p>
<p>そんなアンティークソファの購入で失敗しないために、以下の5つのポイントを確認して、納得のいくお買い物をしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ポイント1：どんなソファが欲しいのか</h3>
<p>まずは、どんなソファが欲しいのかをしっかりと検討しましょう。</p>
<p>現在のお部屋のイメージに合わせてソファを選ぶのか、もしくは、ソファを中心にデザインを考えてお部屋の模様替えをするのか、考え方は様々です。</p>
<p>このとき注意したいのが、現在のソファとアンティークソファの違いです。たとえば、ローソファというのは、日本発祥のソファになりますので、アンティークソファにはありません。</p>
<p>他にも、アンティークソファは、形によって聞き馴染みのない名前で呼ばれることもあります。</p>
<p>ですので、現在のソファの形から考えるのではなく、ソファの使い方に合う形のアンティークソファを探すことが重要です。</p>
<p>ここが決まらないと欲しいソファを絞り込めず、探すのに時間がかかってしまうので、ソファのイメージをしっかりと決めましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ポイント2：ソファにぐらつきがないか</h3>
<p>アンティークソファというのは、長年使われてきたソファですので、修理が必要になってきます。多くの場合は、販売前に調整が行われてぐらつきなどがない状態になっています。</p>
<p>しかし、そういった調整が行われていない場合もあるので、購入前によく確認しましょう。</p>
<p>実際に商品を確認できる場合には、座ってみたり、肘掛けに体重をかけてみたりして、軋みやぐらつきがないかで判断できます。</p>
<p>直接確認することができない場合には、お店の人に連絡して確認してもらいましょう。</p>
<p>この確認をせずに購入してしますと、ぐらつきなどがあった時に、別で修理に出すか、自分で直さないといけません。それでは、手間も費用もかかりますので注意しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ポイント3：サイズは問題ないか</h3>
<p>サイズの確認も重要です。本当にお部屋に置くことができるのか、お部屋が窮屈になってしまわないかなどを確認しましょう。</p>
<p>まずは、ソファを置く予定のスペースがどのくらいなのかを計りましょう。そのサイズが置けるソファの最大サイズになります。</p>
<p>次にソファのサイズを測ります。ここで測ったサイズが設置予定のスペースよりも小さければ、無事に置くことができます。</p>
<p>その他にも、ソファで横になりたいのであれば、座面の奥行きが広いものを選ぶ必要がありますし、背もたれに頭を乗せたいのであれば、背もたれの高さを測る必要があります。</p>
<p>使用方法などによって測る必要がある部分が異なってきますので、実際にどう使うのかをイメージしておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ポイント4：搬入できるかどうか</h3>
<p>ポイント3のソファのサイズに類似しますが、こちらは梱包のサイズになります。せっかく購入したソファがお部屋に搬入できなければ意味がありません。</p>
<p>玄関やお部屋の扉、窓などのサイズを測っておきましょう。このサイズを超えるソファは、お部屋に搬入することができません。</p>
<p>梱包方法も段ボールだったり、クッション材を巻いただけだったりと様々です。事前に確認してどのくらいのサイズになるかを教えてもらいましょう。</p>
<p>最悪の場合、外で梱包を外してソファを出した状態で運び入れる方法もありますが、せっかくのソファを傷つけてしまう危険がありますので、</p>
<p>梱包した状態でも搬入できるものの購入をおすすめします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ポイント5：生地の張り替えが必要かどうか</h3>
<p>ソファの生地は消耗品です。長く使われてきたアンティークソファは、特に消耗が進んでいる可能性もあるので、購入前に生地の状態をよく確認しておきましょう。</p>
<p>アンティーク品なので小さな傷や汚れがついていることはよくあります。ソファによっては、表面が良くても中のクッションやバネがへたってしまっていることがあります。</p>
<p>そのまま購入してしまうと、購入後に再度、修理をお願いして業者の方にきてもらう必要があります。</p>
<p>それでは、送料などの費用がかさんでしまいますので、できれば購入前に修理まで済ませておきたいものです。</p>
<p>しかし、当時の生地をそのまま使いたいという方もいると思いますので、修理するかどうかは、人それぞれです。</p>
<p>修理する場合は、購入と同時にお願いして、一回の搬入で済むようにすると良いでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>アンティーク調という選択肢も！</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-1425" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/the-creative-exchange-p0MoUugYbvk-unsplash-300x225.jpg" alt="アンティーク　ソファ" width="300" height="225" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/the-creative-exchange-p0MoUugYbvk-unsplash-300x225.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/the-creative-exchange-p0MoUugYbvk-unsplash-768x576.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/the-creative-exchange-p0MoUugYbvk-unsplash-1024x768.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>「アンティークソファが欲しいけど、高くて買えない！」という方に朗報です。</p>
<p>アンティークソファのような風合いを感じることができて、お値段もお手頃な「アンティーク調のソファ」というものがあります。</p>
<p>アンティーク調ソファは、アンティークソファのデザインや質感を真似して作られたソファです。</p>
<p>見た目は、アンティークソファに似た風合いを感じることができ、お部屋の雰囲気を変えることもできます。</p>
<p>それでいて製造は、比較的最近行われたものなので、消耗や劣化の心配はありませんし、本物のアンティークソファに比べて値段は安くなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>アンティーク調ソファおすすめ3選</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-1426" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/af82829c8b813e46f4e8ba74117dfe83_m-300x200.jpg" alt="ベスト３" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/af82829c8b813e46f4e8ba74117dfe83_m-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/af82829c8b813e46f4e8ba74117dfe83_m-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/af82829c8b813e46f4e8ba74117dfe83_m-1024x683.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/af82829c8b813e46f4e8ba74117dfe83_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ここでアンティークソファとは、一味違った特徴をもつアンティーク調ソファを3つご紹介します。今まで知らなかった新たな発見があるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B00EAH1G3O/?tag=iecolle-22" target="_blank" rel="noopener"><span style="color: #00ccff;">arttic　木肘レトロソファ</span></a></h3>
<p>こちらの商品は、アンティークソファによく見られる「ボタン留め」デザインの座面と背もたれになっています。</p>
<p>そんなクッション部分は、合皮を使っているので、拭き取るだけで簡単に綺麗にすることができます。</p>
<p>さらにこのソファの合皮は「合皮っぽさ」を感じさせないマットなデザインで、より本革に近い見た目になっています。</p>
<p>色合いも落ち着いたダークブラウンとキャメルブラウンの2色で、様々なお部屋に合わせやすいです。</p>
<p>サイズも1人掛け、2人掛け、3人掛けがあり、使い方やお部屋の広さによって最適のものを選ぶことができるのでおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B00VSXSOC4/?tag=iecolle-22" target="_blank" rel="noopener"><span style="color: #00ccff;">ASHBY　2人掛けファブリックソファ</span></a></h3>
<p>続いてこちらの商品は、女性的なかわいい印象のソファになります。特徴は、ゆるやかにカーブした肘掛け部分と外側に広がっている脚です。</p>
<p>全体的に四角い印象になりがちのソファですが、ゆるやかな曲線を含めることで優しく、かわいらしい印象になります。</p>
<p>さらにソファを支える脚の部分が外側に向かって広がっているのが、かわいさにレトロな印象をプラスしてくれます。</p>
<p>これだけでは、ありません。ここまでのデザイン的な特徴に加えて「脚を取り外せる」という機能的特徴もあります。</p>
<p>これによって脚を外してローソファとしても使うことができます。アンティークソファにはないローソファを、アンティーク調だからこそ実現することができた商品です。</p>
<p>アンティークなデザインなローソファを使いたいという方におすすめです。</p>
<h3></h3>
<h3><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B06XKJY8ZX/?tag=iecolle-22" target="_blank" rel="noopener"><span style="color: #00ccff;">トルメキア　シェル型ソファ</span></a></h3>
<p>最後に、こちらの商品は、インパクトのあるシェル型ソファです。その名の通り、ソファの背もたれの部分が「貝殻」のようなデザインになっています。</p>
<p>西洋風のデザインでお部屋の中で、中心的な存在となるでしょう。脚のデザインも丸みがあり特徴的です。こちらの商品も。</p>
<p>脚を取り外すことができるのでローソファとしても使用することができます。</p>
<p>色合いは、優しく柔らかい印象の「ビンテージグレー」と落ち着きのある定番カラーの「ビンテージブラウン」</p>
<p>そして、大人な雰囲気でカッコ良さを演出する「ビンテージブラック」の3色があります。サイズも豊富なのでお気に入りのカラー、サイズをお選びいただくことができます。</p>
<p>インパクト抜群なシェル型のデザインがおすすめのソファです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>今回は、アンティークソファを選ぶときに失敗しないための5つのポイントとアンティークソファに変わるアンティーク調ソファをご紹介しました。</p>
<p>アンティークソファ選びで失敗しないためには</p>
<p>・どんなソファが欲しいのかイメージする</p>
<p>・ソファにぐらつきがないか確認する</p>
<p>・部屋におけるサイズか確認する</p>
<p>・搬入できるサイズか確認する</p>
<p>・生地の張り替えが必要ないか確認する</p>
<p>この5つのポイントを忘れずに確認しましょう。</p>
<p>アンティークソファが欲しいけど、高すぎて手が出ないという方には、アンティーク調ソファがおすすめです。</p>
<p>アンティークソファを元にしたデザインでありながら、値段も安く新品で購入することができます。一目見ただけでは、アンティークなのかアンティーク調なのか、見分けるのが難しいです。</p>
<p>まずは、アンティーク調のソファでお部屋づくりを始めるのもいいかもしれません。</p>
<p>自分の目指すお部屋の雰囲気にあったものを購入できるよう探してみてください。</p>
]]></content:encoded>
            <wfw:commentRss>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?feed=rss2&#038;p=1419</wfw:commentRss>
        <slash:comments>0</slash:comments>
    <thumb>https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2020/03/mitchell-luo-b7hgnFuX4Rc-unsplash-150x150.jpg</thumb>
        </item>
        <item>
        <title>テレビ台（テレビボード）とインテリアのデザインを統一しておしゃれな部屋に！おすすめの家具デザインを徹底解説！</title>
        <link>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=711</link>
        <comments>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=711#respond</comments>
        <pubDate>Thu, 09 Feb 2023 23:52:03 +0000</pubDate>
        <dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
        		<category><![CDATA[家具・テレビボードの選び方]]></category>
		<category><![CDATA[Asaシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Canelシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Colinaシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Fonteシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[アンティーク]]></category>
		<category><![CDATA[インダストリアル]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィンテージ]]></category>
		<category><![CDATA[ウォールナット]]></category>
		<category><![CDATA[ガラス]]></category>
		<category><![CDATA[ディスプレイ]]></category>
		<category><![CDATA[テレビボード]]></category>
		<category><![CDATA[ナチュラル]]></category>
		<category><![CDATA[レッドオーク]]></category>
		<category><![CDATA[収納]]></category>
		<category><![CDATA[引き戸]]></category>

        <guid isPermaLink="false">https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?p=711</guid>
        <description><![CDATA[インテリアのデザインには様々な種類があります。インテリアの種類によってお部屋の雰囲気は大きく変わります。統一感を持たせるためにインテリアの種類を決めて揃えるのが良いでしょう。一部分だけ違ったテイストの家具を使うとそこだけ [&#8230;]]]></description>
                <content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-713" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/9b4d59b2605857057eb418782f618ad2_m-300x242.jpg" alt="リビング" width="300" height="242" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/9b4d59b2605857057eb418782f618ad2_m-300x242.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/9b4d59b2605857057eb418782f618ad2_m-768x619.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/9b4d59b2605857057eb418782f618ad2_m-1024x826.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/9b4d59b2605857057eb418782f618ad2_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>インテリアのデザインには様々な種類があります。インテリアの種類によってお部屋の雰囲気は大きく変わります。統一感を持たせるためにインテリアの種類を決めて揃えるのが良いでしょう。一部分だけ違ったテイストの家具を使うとそこだけ浮いてしまいます。新しい家具を買う際にも今のお部屋の雰囲気に合っているか、一緒に置いても変ではないかというのを考えて購入するようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>インテリアのデザインはどんなものがあるの？</h2>
<p>今回は、数あるインテリアの中でも「インダストリアル」「アンティーク」「ヴィンテージ」「ナチュラル」についてご紹介します。〇〇インテリアというのを聞いたことがあっても実際、どんなインテリアなのか、どういう意味なのかしないという方もいると思います。特に今回ご紹介する中でも「アンティーク」と「ヴィンテージ」の違いが難しいところです。今回の解説で少しでもその疑問が解消されれば幸いです。</p>
<h2>4つのインテリアデザイン</h2>
<p>&nbsp;</p>
<h3>インダストリアル</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-716" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/c4601388d1e9c25c5da50f656f8b89eb_m-200x300.jpg" alt="インダストリアルインテリア" width="200" height="300" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/c4601388d1e9c25c5da50f656f8b89eb_m-200x300.jpg 200w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/c4601388d1e9c25c5da50f656f8b89eb_m-768x1151.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/c4601388d1e9c25c5da50f656f8b89eb_m-683x1024.jpg 683w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/c4601388d1e9c25c5da50f656f8b89eb_m.jpg 1281w" sizes="auto, (max-width: 200px) 100vw, 200px" /></p>
<p>インダストリアルデザインのインダストリアルというのは、どういった意味でしょうか？<br />
インダストリアルとは、「工業的な」というような意味で使われています。つまり、インダストリアルデザインとは、「工業的なデザイン」ということになります。これには、2つの意味があります。</p>
<p>1つ目は、「工業製品的なデザイン」ということで、大量生産ができものや、機能的で洗礼されたデザイン、機能美に優れたデザインのことを指します。</p>
<p>2つ目は、「工場のようなデザイン」です。これは、工場のようなむき出しの配管や、打ちっ放しのコンクリートの壁といった無骨だけどかっこいいというような雰囲気のデザインのことを指します。このようなことから、インダストリアルデザインとは、無機質で無骨な雰囲気なデザインのことを言います。</p>
<p>素材としては、コンクリートやタイル、金属など無機質なものが主になります。そこに木材やレザーなどの異なる素材を組み合わせることで無機質なだけではなく、暖かみなどを追加して雰囲気を作っていきます。</p>
<p>例えば、お部屋の壁であればむき出しのコンクリート壁だったり、レンガを積んだような壁だったり、表面がザラザラした荒削りな状態の壁のことです。しかし、実際に壁をコンクリートにしたりレンガを積んで壁を作るのは大変ですし、膨大な費用がかかります。そこで活躍するのが壁に貼るタイプのシートです。これによってコンクリート風、レンガ風の壁を再現することができます。</p>
<p>家具の場合は、スチールなど無機質なものを素材にしているものが当てはまります。さらに、ヴィンテージ感を出すためにわざとサビ加工をする場合もあります。そうすることでより大人な雰囲気を作ることができます。そこに木材やレザーを組み合わせることで適度な暖かみが生まれます。色としては、ブラック、ダークブラウン、シルバーなどを選ぶと統一感が生まれてよりまとまった雰囲気になります。</p>
<p>年齢性別問わずに人気で、大人なかっこいい雰囲気が好きな人に好まれています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>アンティーク</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-718" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/c3da2b2b8277937cfeecc5242db3c384_m-300x199.jpg" alt="アンティーク家具" width="300" height="199" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/c3da2b2b8277937cfeecc5242db3c384_m-300x199.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/c3da2b2b8277937cfeecc5242db3c384_m-768x509.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/c3da2b2b8277937cfeecc5242db3c384_m-1024x678.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/c3da2b2b8277937cfeecc5242db3c384_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>アンティークの定義とはなんなのでしょうか？作られてから100年以上経っていること？それは違います。</p>
<p>そもそもアンティークの語源は、Antiquus(アンティクウス)というラテン語で「古いもの」という意味です。私たちがよく使うアンティーク(Antique)はフランス語で、意味は「古美術」「骨董品」です。</p>
<p>「アンティーク」＝「100年以上経ったもの」というイメージをお持ちの方も多いと思いますが、これはアメリカの関税法による影響で生まれた誤解です。1934年にアメリカが定めた関税法の中で「100年以上経った古美術、骨董品に関税をかけない」「100年以上経ったもの＝アンティーク」と定義したため、「アンティーク＝100年以上経ったもの」という認識が広まってしまいました。</p>
<p>しかし、これはアンティークにあまり関わりのないアメリカが法律に定義する上で決めたものであって、実際は違います。驚くことにアンティークと関わりが深く、生活に密着しているヨーロッパでは、アンティークに対して明確な定義は存在していません。</p>
<p>では、アンティークの本場イギリスでは、どういったものをアンティークとして扱っているのでしょうか？</p>
<p>考え方としては、2つです。1つ目は、「デザイン」です。アンティーク家具は、作りやすさではなく見た目の「美しさ」を重要にしています。それまでのデザインの歴史から美しいものを継承し、組み合わせることで流行りに左右されない「美しさ」を実現しています。現在の日本の家具と比べた時に大きな違いとしてあげられるのが「脚」の部分です。最近の家具は、加工のしやすさ、実用性を重視しています。そのため、脚がつけられていないなど、直線的なデザインのものが多くなっています。しかし、アンティーク家具は、見た目の「美しさ」を重視しているため、曲線を多用し、捻ったようなツイストデザインや球状のデザインなどの脚があります。このデザイン性の高さがアンティークであるための考え方、条件と言えます。</p>
<p>2つ目の考え方は、「大量生産されていない」ということです。現在の家具の多くは、機械加工により大量に同じデザインのものが生産されています。しかし、アンティーク家具と呼ばれる家具たちは、とても大量生産できないようなデザインな上に手作業で様々な技術を駆使して作られた家具になります。100年以上経ったものであっても大量生産されていたものは、アンティークとは呼ばないのです。このように、イギリスでは、「デザイン」の歴史を継承した美しいもの、「大量生産されていない」希少価値の高いものをアンティークとしています。そのため、100年以上経っていないものでもアンティークとして扱っています。中でも1920年代〜1930年代に作られた家具が一番多く市場に出回っています。この年代の家具は、デザインがとても美しく、家具としての完成度が高いのが特徴です。</p>
<p>そのほかの特徴としては、高級な素材が使われていることです。マホガニーやウォールナット、オークやローズウッドなど、現在の三大銘木にも入るような木が使われています。そんな質の良い素材を使っていることもあり、大切に使い修理することでいつまでも使うことができます。アンティークに新品はなく、これまでの歴史が傷や汚れ、凹みなどとして家具に刻まれます。そんな傷や汚れが世界にたった一つの風合いを生み出します。そういったその家具のこれまでの歴史を感じられるのもアンティーク家具の特徴です。この風合いは、アンティーク風の製品では決して出すことができません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ヴィンテージ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-715" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/a72f78fa819940e726501ea3e1df44ee_m-300x169.jpg" alt="ヴィンテージインテリア" width="300" height="169" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/a72f78fa819940e726501ea3e1df44ee_m-300x169.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/a72f78fa819940e726501ea3e1df44ee_m-768x432.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/a72f78fa819940e726501ea3e1df44ee_m-1024x576.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/a72f78fa819940e726501ea3e1df44ee_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ヴィンテージとは、もともとラテン語で「ぶどうを収穫する」という意味です。その後、ワイン用語として、質の良いぶどうが採れた当たり年に作られたワインのことを「ヴィンテージワイン」というようになりました。そこから次第に、ファッションや雑貨、車など様々な市場で「価値のある古いもの」をヴィンテージと呼ぶようになりました。そういったヴィンテージの家具や雑貨などのことをヴィンテージインテリアと呼びます。</p>
<p>一言にヴィンテージインテリアと言っても、アメリカンヴィンテージや北欧ヴィンテージ、英国ヴィンテージなど様々な種類があり、同じヴィンテージでも国や年代によって雰囲気は大きく変わります。そのため、お部屋をヴィンテージインテリアで揃えようと思ったら、まずはどんなイメージにするのか、アメリカンヴィンテージなのか北欧ヴィンテージなのかそれ以外なのかそこをしっかりと決める必要があります。でないと同じヴィンテージインテリアでも受ける印象が大きく変わってくるため統一感のないお部屋になってしまいます。</p>
<p>ヴィンテージインテリアは、主に木材やアイアン、レザーを使ったものが多いです。これらが長い年月を経て使い込まれ味わいが出て、数の少ない希少なものとして価値が出てきます。そのため、一見すると「古い」「ボロボロ」というように写る方もいるかと思います。</p>
<p>しかし、そこにこそ価値が生まれるのです。その価値あるものでお部屋を彩ることによって味わいある雰囲気を感じ、時代を遡ったような雰囲気を感じることができるのです。</p>
<p>ヴィンテージ調、ヴィンテージ風というものも存在しますがこれらは、使い込まれた感（ユーズド感）を出すためにアイアンの部分にわざとサビ加工を施したり、木材を暗い色に着色して経年変化を再現したりしてヴィンテージ感を出しています。</p>
<p>それでも本物のヴィンテージが持っている雰囲気とは違います。本物の偶然ついた傷や汚れは、一つとして同じものはありません。そう言った世界にたった一つのものは本物でなければ作り出せないのです。<br />
先ほどお話しした通りヴィンテージインテリアには様々な種類があります。</p>
<p>あなたも気に入るようなヴィンテージの雰囲気がきっとあるはずです。ぜひ一度探してみてはいかがでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ナチュラル</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-717" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/2b1ee5d630cb1bcfd7d0e155a1bcd683_m-300x200.jpg" alt="ナチュラルインテリア" width="300" height="200" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/2b1ee5d630cb1bcfd7d0e155a1bcd683_m-300x200.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/2b1ee5d630cb1bcfd7d0e155a1bcd683_m-768x512.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/2b1ee5d630cb1bcfd7d0e155a1bcd683_m-1024x683.jpg 1024w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/2b1ee5d630cb1bcfd7d0e155a1bcd683_m.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ナチュラルとは、「自然」「天然」という意味です。</p>
<p>ナチュラルインテリアとは、シンプルな色合い、デザインで統一されたインテリアのことです。さらに木材など、素材の質感を活かした家具を置くことで木のぬくもりを感じられる温かな雰囲気になります。</p>
<p>色合いとしては、白を基調にします。そのほかの色としては、ベージュ系が良いでしょう。これは、ナチュラルインテリアは木材と合わせるからです。お互いの色が近くなり、そのことによって統一感が生まれます。さらに差し色として緑を入れることでさらにお部屋が明るくなります。緑を入れる方法としては、観葉植物などを活用しましょう。</p>
<p>さらに木材との調和が生まれることでしょう。そのほかの色を入れるのはおすすめしません。派手な色は目立ちすぎてお部屋の中でそこだけが浮いてしまいますし、ナチュラルという印象ではなくなってしまいます。</p>
<p>そのため基本的に壁紙は白を使うなど白で統一し、家具の一部に木材を使って暖かみをだし、観葉植物などで緑を足し、より明るいお部屋を作るというのがナチュラルインテリアを使用したお部屋作りになります。</p>
<p>配置の仕方も乱雑にならないように物の数は少し少なめにする方が良いでしょう。こうすることによってお部屋の中に適度に「空間」が生まれ、シンプルで余裕のある雰囲気になります。そう言ったちょっとした余裕が大人な雰囲気を演出し、自然と落ち着いた生活ができるのではないでしょうか？数が少ないのでお手入れも比較的簡単で模様替えをしたいと思っている方にもおすすめです。</p>
<p>注意点は白を基調としているので汚れが目立つことです。床はフローリング、テーブルは木製というパターンが多いのであまり気にならないかもしれませんが、白い壁は汚れが目立ってしまいます。特に小さなお子さんがいらっしゃるようなご家庭では注意が必要だと思います。</p>
<p>お部屋をいつも明るい雰囲気にしてくれるナチュラルインテリア皆さんもぜひ試してみてはいかがでしょうか？</p>
<h2>それぞれのインテリアに合うおすすめテレビボード</h2>
<h3>インダストリアルインテリアにおすすめ！Fonte（フォンチ）シリーズ</h3>
<div id="attachment_384" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/detail/sid/4/pid/240"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-384" class="wp-image-384 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/240-300x256.png" alt="Fonte 180TVボード(L)ミラー付 WN" width="300" height="256" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/240-300x256.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/240.png 335w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-384" class="wp-caption-text"><span style="color: #00ccff;">Fonte 180TVボード(L)ミラー付 WN</span></p></div>
<p>今回インダストリアルインテリアとの組み合わせでおすすめしたいテレビボードは、Fonte（フォンチ）シリーズというテレビボードです。Fonteシリーズは、インダストリアルインテリアの特徴である生産性の高い直線的なデザインと木材と異なる素材としてアルミフレームを組み合わせているテレビボードシリーズになります。</p>
<p>アルミフレームの無機質な質感に加えて前板、側板に大きな板を使うことで木目の存在感もしっかりと出しています。木目を出して木のぬくもりを加えることで無骨な雰囲気なだけでなく少し暖かみのある雰囲気のお部屋づくりをすることができます。そうすることでインダストリアルの良さを活かしながら生活しやすい雰囲気にまとめることができます。</p>
<p>Fonteシリーズは壁収納型のテレビボードですので収納も多く、機能的です。特にテレビの横に来る縦長の収納は、ラックになっていますが背面の部分を鏡にも変更することができます。鏡にすることで視覚的に奥行きが生まれ、お部屋が広くなったように感じる事ができます。さらに、ディスプレイ収納として活用する場合もディスプレイしているものの後ろも見る事ができるのでディスプレイする楽しさも増すと思います。</p>
<p>このように、デザイン面でも収納という機能面でも優れているFonteシリーズは、インダストリアルインテリアのお部屋におすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>アンティークインテリアにおすすめ！Colina（コリーナ）シリーズ</h3>
<div id="attachment_207" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/set/sid/9/cid/28/ck/1"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-207" class="size-medium wp-image-207" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/リッジTV＿ROOM01-300x240.jpg" alt="Colinaシリーズ（ローボード型のテレビボード）" width="300" height="240" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/リッジTV＿ROOM01-300x240.jpg 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/リッジTV＿ROOM01-768x614.jpg 768w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/11/リッジTV＿ROOM01-1024x819.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-207" class="wp-caption-text"><span style="color: #00ccff;">Colinaシリーズ（ローボード型のテレビボード）</span></p></div>
<p>アンティークインテリアにおすすめしたいテレビボードは、Colina（コリーナ）シリーズです。テレビボード自体は、購入する場合新品になるので、アンティーク家具ではありません。</p>
<p>しかし、Colinaシリーズのテレビボードはアンティーク家具の中にあっても馴染むようなデザインになっています。校倉（あぜくら）造りという製法でテレビボードの正面の部分が作られている事です。校倉造りとは、断面を三角や四角に切った木材を積み上げる事で板として使う製法のことです。これによりシンプルというよりは、デザイン性の高いテレビボードになっています。</p>
<p>いくつかある素材の中でも、ウォールナット材を選ぶことで色合いも渋いものになりより、他の家具との協調性も高まります。</p>
<p>古い歴史を持つアンティークインテリアの中に置いてみてはいかがでしょうか。</p>
<h3></h3>
<h3>ヴィンテージインテリアにおすすめ！Canel（カネーラ）シリーズ</h3>
<div id="attachment_498" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/category/sid/7/cid/59"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-498" class="wp-image-498 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-300x122.png" alt="Canelシリーズ（ローボード型のテレビボード）" width="300" height="122" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-300x122.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv.png 661w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-498" class="wp-caption-text"><span style="color: #00ccff;">Canelシリーズ</span></p></div>
<p>ヴィンテージインテリアにおすすめしたいテレビボードは、Canel（カネーラ）シリーズです。こちらもアンティークインテリアと同じようにテレビボード自体は、新しいものになるため、ヴィンテージ家具ではありませんが、ヴィンテージインテリアの雰囲気の中に入り込めるデザインになっています。</p>
<p>その特徴としては、前板の部分にソリッド加工をしてあることです。これによって木の質感、木目を全面に押し出すのではなく、大人なかっこいい雰囲気を演出しています。ヴィンテージといえば使い込まれた渋いデザインで大人なかっこよさがあると思います。</p>
<p>そんなヴィンテージインテリアの雰囲気に合うのが木目とソリッドを合わせたデザインになります。色合いとしては、暗い色の方が合いますのでウォールナット材を選び濃いこげ茶の仕上げにすると統一感が生まれます。</p>
<p>味わい深いヴィンテージインテリアの中に、Canelシリーズの木目を主張しすぎないデザインであるテレビボードをおすすめします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ナチュラルインテリアにおすすめ！Asa（アーザ）シリーズ</h3>
<div id="attachment_626" style="width: 310px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://www.kagu-tsuuhan.shop/product/list/11"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-626" class="wp-image-626 size-medium" src="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-2-300x122.png" alt="Asaシリーズ（サイドボード・テレビローボード）" width="300" height="122" srcset="https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-2-300x122.png 300w, https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/pic_mv-2.png 661w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-626" class="wp-caption-text"><span style="color: #00ccff;">ASAシリーズ</span></p></div>
<p>ナチュラルインテリアにおすすめしたいテレビボードは、Asa（アーザ）シリーズです。ナチュラルインテリアといえばシンプルで白を基調としたデザインが特徴です。このAsaシリーズは、引き戸と引き出しの収納のみのシンプルなデザインになっています。しかも引き戸部分はスケルトンになっており、中身が見えるのも特徴です。</p>
<p>これによってガラスの反射などもあり、お部屋が明るく感じられます。ナチュラルインテリアでもご紹介したようにこういった見える収納の部分に少し空間を開けて余裕を持たせることで、よりナチュラルインテリアの雰囲気を作る事ができます。</p>
<p>色合いとしては、明るい色味のものを選ぶと良いでしょう。具体的には、オーク材、レッドオーク材、メープル材がおすすめです。優しい木の雰囲気と素材の色でより明るく柔らかい雰囲気を演出する事ができます。</p>
<p>ナチュラルインテリアには、シンプルで優しい雰囲気を持つAsaシリーズのテレビボードをおすすめします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>今回は、様々なインテリアデザインの解説とそれぞれの雰囲気にあったテレビボードをご紹介しました。家具一つでもお部屋の雰囲気は大きく変わってしまいます。それぞれに合うデザイン、合わないデザインがあります。他の家具と雰囲気があっているかをよく考えながら選ぶようにしましょう。</p>
]]></content:encoded>
            <wfw:commentRss>https://www.kagu-tsuuhan.shop/komorebi-blog/?feed=rss2&#038;p=711</wfw:commentRss>
        <slash:comments>0</slash:comments>
    <thumb>https://www.kagu-tsuuhan.shop/blog/wp/wp-content/uploads/2019/12/9b4d59b2605857057eb418782f618ad2_m-150x150.jpg</thumb>
        </item>
    </channel>
</rss>
